株式会社リンクアンドモチベーション

モチベーションクラウドシリーズ
 【モチベーションクラウドシリーズ】エンジニアリングマネージャー への自己推薦

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この課題に対する想定年収
800万円

※ 想定年収が少し高いくらいで大丈夫。転職ドラフトで転職を決めた方は年収を平均して約150万円上げています。
※ この金額は、この課題を解決できる人を想定した年収です。上限でも下限でもありません。
※ 自己推薦が企業に OK されると、あなたに対する年収と詳細条件が提示されます。
※ 提示年収と内定年収には「90% x 90% ルール」が適用されます。詳しくは こちら を参照してください。

チームの課題

課題に基づく、あなたに力を貸してもらいたい仕事

リンクアンドモチベーションは、2018年にエンジニア組織の内製化に着手して以降、中途・新卒採用共に注力し、約5倍(開発要員70名程度)にまで拡大しています。
組織が急成長する中で、更なる開発メンバーの技術力向上やピープルマネジメントを通じて組織づくりを牽引頂ける方を求めています。
具体的には、自組織メンバーへの技術面での育成、各プロジェクトのプロジェクト管理、組織のエンゲージメント向上に向けた施策実行、1on1などを通じたピープルマネジメント、などを想定しています。

課題

基幹プロダクトとなるモチベーションクラウドは、バックエンドがRuby on Rails、フロントエンドがVue.js、インフラがAWS(ECS)で構成されています。当初、パートナーを中心に開発したシステムのブラックボックス化についても現時点では大きく改善しました。

一方で、サービス規模が大きいモチベーションクラウドは、改善に時間を要するためシステムの刷新は道半ばです。課題の難易度も年々上がっています。テクノロジーのモダン化はもちろん、マイクロサービス化、ドメイン駆動の整備など技術課題はまだまだ山積しているのが現状です。さらには、プロダクトが次々に立ち上がるため、コンポーネント共通化など汎用的な仕組みの整備も急務です。

顧客に最高の体験を届けるためにも、これらの課題から技術の進化を一層加速していきたいと考えており、楽しみながら挑戦いただける仲間を求めています。

一例ではありますが、現在抱えている技術課題を下記に示します。
- 要件定義や設計における開発リードタイムの短縮
- 新規プロダクト開発をリードできるエンジニアの不足
- 次世代を担う技術リーダーの育成
- ドメイン駆動のアプリケーション開発
- 外部システム、自社プロダクトとの連携 など

課題を説明する人

今野 聡司
略歴・現在の担当内容

GYAOのCTO、ヤフーCTO直下の技術部門責任者を務める。そこで12年間、動画サービスの仕事に従事。
同僚のメンタルヘルスの問題をきっかけに本当に人の役に立つ仕事がしたいと考え、リンクアンドモチベーションに入社。

アピールコメント

モチベーションクラウドは、最前線でユーザーと向き合うコンサルや営業、テクニカルサポートやカスタマーサクセス、そしてプロダクトを開発する私たちが一つのゴールを目指して協業することで初めて“サービス”が作られています。部署の垣根を超えたフラットなコミュニケーションによって、お客様ファーストに立ち返り、真の意味で顧客の課題解決に向き合うことができる会社がリンクアンドモチベーションだと感じています。

チームについて

チームのプロダクト

プロダクトについて

## [「モチベーションクラウド」](https://www.motivation-cloud.com/)


国内最大級のデータベース(延べ11,360社、約403万人)をもとに組織状態を可視化、分析し、的確なアクションプランを策定する組織改善クラウドサービスです。

## [「ストレッチクラウド」](https://stretch-cloud.lmi.ne.jp/)


360度評価により管理職への期待度と満足度が可視化されます 。 独自のデータベースから算出される偏差値毎に管理職としての成長プランを設計し 、 行動の変容を支援するクラウドサービスです。

## 「コミュニケーションクラウド」


紙の社内報やイントラネットに代わる、戦略的・効率的・効果的な社内コミュニケーションを仕組み化するクラウドサービスです。

このプロダクトの分野
  • 人材
  • プロダクトによって実現したい世界

    モチベーションクラウドシリーズは、企業に所属するあらゆる人が働きがいと働きやすさを実感する環境をつくることにより、企業の生産性や、日本のGDPの向上を目指します。
    また、私たちの人生の多くを占める働く時間を素晴らしくかけがえのないものに変えることで、ひとりひとりの人生の幸福度を大きく向上するだけでなく、企業の成長も同時に実現できると考えています。

    チームの文化や特徴

    ## 意思決定スピードと裁量のある文化
    2018年より開発組織の内製化に着手しており、上場企業ではあるものの開発組織はスタートアップ企業と変わらないスピード感があります。経営やプロダクト企画、営業と開発現場の距離が近く、それぞれのミーティングでは対話をしたその場で意思決定されることがほとんどです。また、技術選定などの技術面については開発組織に一任しているケースがほとんどであり、迅速に意思決定します。

    また、個人の裁量も大きく、新しい技術の導入や、仕組みの改善なども、フラットに議論して決めていきます。エンジニアと他職種とのパワーバランスとしては、社内受発注関係は一切なく、他職種とも対等に関わり合える関係です。

    このチームが扱う、主要な言語・フレームワーク

    Ruby・Ruby on Rails

    このチームが扱う、その他主要でない言語・フレームワーク

    チームの規模

    50人以下

    チームにおけるエンジニア比率

    80%以下

    懇親会や飲み会の頻度

    数ヶ月に1-2回程度

    その他備考

    ・ピッチ資料
    https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
    ・Entrance Book
    https://note.com/lmi/n/n179505e048f4#nBCC1

    このチームで恒常的に行われている開発文化

    このチームで自動化できている項目

    このチームに導入し、運用されているツール

    テストを書いているかどうか

    書く必要がない・または少ないプロダクトだ
    全く書けていない
    書く文化がまだ浸透しておらず、必要な分は書けていない
    書く文化は浸透しているが、まだ必要な分は書けていない
    必要な分は書けている

    ライブラリなどを更新しているかどうか

    定期的に更新する必要がない・または低いプロダクトだ
    ほとんど更新していない
    不定期だが更新している
    期間を決めて定期的に更新している
    期間を決めて定期的に自動で更新している

    チーム内のエンジニアの発言力

    エンジニアの意見が通りづらい
    どちらかといえばエンジニアの意見が通りづらい
    職種による差はない
    どちらかといえばエンジニアの意見が尊重されやすい
    エンジニアの意見が尊重されやすい

    スケジュール調整のしやすさ

    納期や仕様が優先されやすく、エンジニアの裁量では調整しづらい
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しやすい
    納期や仕様をエンジニアの裁量で調整しやすい

    プロダクトの内容を決める人

    主にエンジニア以外が考えて決める
    どちらかといえばエンジニア以外が考えて決めることが多い
    どちらともいえない、または職種間の差はない
    どちらかといえばエンジニアが考えて決めることが多い
    主にエンジニアが考えて決める

    チーム内の職種間の協力体制

    各職種のリーダーへ話を通したり規則がある等で協力しづらい
    どちらかといえば協力しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえば協力しやすい
    職種間の風通しもよくいつでもカジュアルに相談しあえるなど協力しやすい

    チームの方針決定をする人

    会社が大まかな方針を考えており、ほぼトップダウンで決まる
    会社が大まかな方針を考えているが、チームも一定の範囲内で決定に関わる
    どちらともいえない
    チームが主体的に考えて決めるが、会社の方針に左右される面もある
    チームが主体的に考えて決めており、会社はあまり個々のプロダクト方針にかかわらない

    長期的価値の優先度

    短期的な売上を重視せざるを得ない状態である
    どちらかといえば短期的な売上が重視されている
    どちらともいえない
    どちらかといえば長期的なユーザ価値を重視できている
    長期的なユーザ価値が重視できている

    労働条件や会社について

    会社の文化

    雇用形態

    正社員

    勤務地

    **住所** 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 15階 **アクセス** 東銀座駅(都営地下鉄 浅草線/東京メトロ 日比谷線)直結

    勤務時間

    09:00〜18:00 - フレックスタイム制(コアタイム11:00〜15:00、標準労働時間1日8時間) - 22時完全退社

    休日・休暇

    週休2日制(日曜、土曜<1カ月3回>) 祝日、夏季、年末年始(年間休日119日) 有給休暇、慶弔休暇、オーバーホール休暇、その他休暇制度あり ※弊社では「世の中の3カ月はリンクアンドモチベーショングループの1年」と捉えています。つまり世の中の4倍のスピードで成長していこうという考え方です。この考えに基づき、3ヶ月を1年と捉える独自カレンダーを運用しており、期末ごとに3日程度の連続休暇を設けております(ピットイン休暇がこの連続休暇にあたります)

    その他待遇

    **リモート環境** 弊社では、リモートワークと出社の両立した働き方を推奨しています。開発組織では週のうち、リモート4日、出社1日となっています。(今後変更の可能性はあり) **福利厚生 ** ・社会保険完備 ・通勤交通費実費支給(1日上限3,000円) ・割増手当(超過ワーク、深夜ワーク、休日ワーク) ・社員持株会制度 ・オーバーホール休暇 ・ライフイベントサポート制度 **その他補足** ・3ヶ月毎にフォーカスを決めて開発目標を設定しています ・キャリア構築のための研修を受けられます ・チームごとに1週間のスプリントでアジャイル開発(Scrum)を行っています ・PCはMacBook Pro 16インチを支給しています ・JISかUSのキーボードから選ぶことができます ・別途、外部ディスプレイを希望者に支給しています ・エディタやIDE、その他開発ツールは自由です ・屋内原則禁煙(執務フロアに喫煙室あり)

    試用期間について

    6か月:条件等の変更はありません

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    ※ 自己推薦の利用条件は以下となります。詳細は こちら
    • 審査を通過したユーザーであること

    ※記載の内容は2024年07月20日時点の情報です。

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