株式会社リンクアンドモチベーション

モチベーションクラウドシリーズ
 【モチベーションクラウドシリーズ】テックリード への自己推薦

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この課題に対する想定年収
800万円

※ 想定年収が少し高いくらいで大丈夫。転職ドラフトで転職を決めた方は年収を平均して約150万円上げています。
※ この金額は、この課題を解決できる人を想定した年収です。上限でも下限でもありません。
※ 自己推薦が企業に OK されると、あなたに対する年収と詳細条件が提示されます。
※ 提示年収と内定年収には「90% x 90% ルール」が適用されます。詳しくは こちら を参照してください。

チームの課題

課題に基づく、あなたに力を貸してもらいたい仕事

リンクアンドモチベーションでは、主力プロダクトであるモチベーションクラウド(MRR4億円)だけではなく、1→10フェーズのプロダクトの更なる成長に向けた新規開発や事業拡大を見据えた0→1プロダクトの立上げに注力しています。
特に新規プロダクトの立上げに向けて、技術選定からアーキテクチャ設計、プロトタイプの作成、仮説検証をビジネスサイドのメンバーとともに推進してくださる方を求めています。

課題

一例ですが、 技術課題は下記のようなものがあります
- 事業成果を導くためのアーキテクチャの提案・推進
- 生産性を高める仕組みの提案・推進
- 各プロダクトのテックリードの課題解決
- 技術基盤アップデートの推進

上記技術課題へ取り組んでいただきたいのはもちろんですが、まずは各プロダクトのテックリードとの対話を通じて、各人が抱える課題解決のサポートを行っていただきたいです。
そして、次第にシステムアーキテクチャの設計や構築に手を広げていき、将来構想の提案・推進を通して、技術的なリーダーシップの発揮をしてもらいたいと考えています。
大きく成長しているプロダクト群であるため、今後もチームやプロダクトが増えていく中で将来を見据えた設計に尽力いただきたいと考えています。

直近のタスクや開発目標
- アーキテクチャの提案・推進
- 生産性を高める仕組みの提案・推進
- 各プロダクトのテックリードの課題解決

課題を説明する人

河野 智則
略歴・現在の担当内容

2011年にサイバーエージェントに入社し、バックエンドエンジニアとして、ゲームやメディアといったプロダクトの立ち上げや運用を経験してきました。子会社の開発責任者を務めた後に2020 年に退社。同年に株式会社リンクアンドモチベーションへ中と入社し、現在、SREチームのテックリードとして開発組織を牽引しています。

アピールコメント

モチベーションクラウドは、最前線でユーザーと向き合うコンサルや営業、テクニカルサポートやカスタマーサクセス、そしてプロダクトを開発する私たちが一つのゴールを目指して協業することで初めて“サービス”が作られています。部署の垣根を超えたフラットなコミュニケーションによって、お客様ファーストに立ち返り、真の意味で顧客の課題解決に向き合うことができる会社がリンクアンドモチベーションだと感じています。

チームについて

チームのプロダクト

プロダクトについて

## [「モチベーションクラウド」](https://www.motivation-cloud.com/)


国内最大級のデータベース(延べ11,360社、約403万人)をもとに組織状態を可視化、分析し、的確なアクションプランを策定する組織改善クラウドサービスです。

## [「ストレッチクラウド」](https://stretch-cloud.lmi.ne.jp/)


360度評価により管理職への期待度と満足度が可視化されます 。 独自のデータベースから算出される偏差値毎に管理職としての成長プランを設計し 、 行動の変容を支援するクラウドサービスです。

## 「コミュニケーションクラウド」


紙の社内報やイントラネットに代わる、戦略的・効率的・効果的な社内コミュニケーションを仕組み化するクラウドサービスです。

このプロダクトの分野
  • 人材
  • プロダクトによって実現したい世界

    モチベーションクラウドシリーズは、企業に所属するあらゆる人が働きがいと働きやすさを実感する環境をつくることにより、企業の生産性や、日本のGDPの向上を目指します。
    また、私たちの人生の多くを占める働く時間を素晴らしくかけがえのないものに変えることで、ひとりひとりの人生の幸福度を大きく向上するだけでなく、企業の成長も同時に実現できると考えています。

    チームの文化や特徴

    ## 意思決定スピードと裁量のある文化
    2018年より開発組織の内製化に着手しており、上場企業ではあるものの開発組織はスタートアップ企業と変わらないスピード感があります。経営やプロダクト企画、営業と開発現場の距離が近く、それぞれのミーティングでは対話をしたその場で意思決定されることがほとんどです。また、技術選定などの技術面については開発組織に一任しているケースがほとんどであり、迅速に意思決定します。

    また、個人の裁量も大きく、新しい技術の導入や、仕組みの改善なども、フラットに議論して決めていきます。エンジニアと他職種とのパワーバランスとしては、社内受発注関係は一切なく、他職種とも対等に関わり合える関係です。

    このチームが扱う、主要な言語・フレームワーク

    Ruby・Ruby on Rails

    このチームが扱う、その他主要でない言語・フレームワーク

    チームの規模

    50人以下

    チームにおけるエンジニア比率

    80%以下

    懇親会や飲み会の頻度

    数ヶ月に1-2回程度

    その他備考

    ・ピッチ資料
    https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
    ・Entrance Book
    https://note.com/lmi/n/n179505e048f4#nBCC1

    このチームで恒常的に行われている開発文化

    このチームで自動化できている項目

    このチームに導入し、運用されているツール

    テストを書いているかどうか

    書く必要がない・または少ないプロダクトだ
    全く書けていない
    書く文化がまだ浸透しておらず、必要な分は書けていない
    書く文化は浸透しているが、まだ必要な分は書けていない
    必要な分は書けている

    ライブラリなどを更新しているかどうか

    定期的に更新する必要がない・または低いプロダクトだ
    ほとんど更新していない
    不定期だが更新している
    期間を決めて定期的に更新している
    期間を決めて定期的に自動で更新している

    チーム内のエンジニアの発言力

    エンジニアの意見が通りづらい
    どちらかといえばエンジニアの意見が通りづらい
    職種による差はない
    どちらかといえばエンジニアの意見が尊重されやすい
    エンジニアの意見が尊重されやすい

    スケジュール調整のしやすさ

    納期や仕様が優先されやすく、エンジニアの裁量では調整しづらい
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しやすい
    納期や仕様をエンジニアの裁量で調整しやすい

    プロダクトの内容を決める人

    主にエンジニア以外が考えて決める
    どちらかといえばエンジニア以外が考えて決めることが多い
    どちらともいえない、または職種間の差はない
    どちらかといえばエンジニアが考えて決めることが多い
    主にエンジニアが考えて決める

    チーム内の職種間の協力体制

    各職種のリーダーへ話を通したり規則がある等で協力しづらい
    どちらかといえば協力しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえば協力しやすい
    職種間の風通しもよくいつでもカジュアルに相談しあえるなど協力しやすい

    チームの方針決定をする人

    会社が大まかな方針を考えており、ほぼトップダウンで決まる
    会社が大まかな方針を考えているが、チームも一定の範囲内で決定に関わる
    どちらともいえない
    チームが主体的に考えて決めるが、会社の方針に左右される面もある
    チームが主体的に考えて決めており、会社はあまり個々のプロダクト方針にかかわらない

    長期的価値の優先度

    短期的な売上を重視せざるを得ない状態である
    どちらかといえば短期的な売上が重視されている
    どちらともいえない
    どちらかといえば長期的なユーザ価値を重視できている
    長期的なユーザ価値が重視できている

    労働条件や会社について

    会社の文化

    雇用形態

    正社員

    勤務地

    **住所** 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 15階 **アクセス** 東銀座駅(都営地下鉄 浅草線/東京メトロ 日比谷線)直結

    勤務時間

    09:00〜18:00 - フレックスタイム制(コアタイム11:00〜15:00、標準労働時間1日8時間) - 22時完全退社

    休日・休暇

    週休2日制(日曜、土曜<1カ月3回>) 祝日、夏季、年末年始(年間休日119日) 有給休暇、慶弔休暇、オーバーホール休暇、その他休暇制度あり ※弊社では「世の中の3カ月はリンクアンドモチベーショングループの1年」と捉えています。つまり世の中の4倍のスピードで成長していこうという考え方です。この考えに基づき、3ヶ月を1年と捉える独自カレンダーを運用しており、期末ごとに3日程度の連続休暇を設けております(ピットイン休暇がこの連続休暇にあたります)

    その他待遇

    **リモート環境** 弊社では、リモートワークと出社の両立した働き方を推奨しています。開発組織では週のうち、リモート4日、出社1日となっています。(今後変更の可能性はあり) **福利厚生 ** ・社会保険完備 ・通勤交通費実費支給(1日上限3,000円) ・割増手当(超過ワーク、深夜ワーク、休日ワーク) ・社員持株会制度 ・オーバーホール休暇 ・ライフイベントサポート制度 **その他補足** ・3ヶ月毎にフォーカスを決めて開発目標を設定しています ・キャリア構築のための研修を受けられます ・チームごとに1週間のスプリントでアジャイル開発(Scrum)を行っています ・PCはMacBook Pro 16インチを支給しています ・JISかUSのキーボードから選ぶことができます ・別途、外部ディスプレイを希望者に支給しています ・エディタやIDE、その他開発ツールは自由です ・屋内原則禁煙(執務フロアに喫煙室あり)

    試用期間について

    6か月:条件等の変更はありません

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    ※ 自己推薦の利用条件は以下となります。詳細は こちら
    • 審査を通過したユーザーであること

    ※記載の内容は2024年07月20日時点の情報です。

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