「チャットコミュニケーション」の最適化により売上最大化に貢献、選ばれ続け解約率1%のSaaSへと成長。

Micoworks株式会社

何をやっているのか

■チャットコミュニケーションによるマーケティング活動を支援する『MicoCloud』を展開しています。

弊社が展開する『MicoCloud』は、グローバルで通用するSNSを活用したマーケティングプラットフォーマーを目指し事業を展開しています。
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『MicoCloud』は、企業が行うマーケティング活動のなかで、現在最も業界成長性が高い
アーンドメディア領域におけるツールとして注目いただいています。
非対面の場での新たな顧客コミュニケーション体制を生み出すことを可能にすることで、
これまでリーチできていなかった顧客層と接点をもてるようになります。

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また、顧客コミュニケーション構築のほかにも
- 顧客データベース管理
- リード、リピーターの獲得
- マーケティング活動のための分析

が可能であり、企業が行うマーケティング活動において、必要不可欠なサービスとなる可能性を期待いただいています。
顧客ごとに専属担当がつき、LINE上で行われるマーケティング活動の全てをサポートしています。

■これまでの課題
モノ・サービスを販売したい企業のほとんどが抱える悩み。
それは、消費者に適切な情報提供ができていないことです。
その要因の一つとして、消費者が何を考えているのかが分からないことが挙げられます。
一方で消費者は、自分の嗜好にマッチした情報が届けてもらいたいと思っているにも関わらず、不必要な情報ばかりが届いている悩み潜在的に存在していました。

なぜこのような現状が生まれているのか、それは企業側に次のような課題があるからです。

- 「これまで」の慢性的なマーケティングツール課題
- Webツール導入は費用・運用面で障壁が高く、導入しても現場スタッフが使いこなせない
- デジタル化により効率化したい一方、既存の顧客管理システム(CRM)は高機能・高単価で導入障壁が高い
- ツール導入企業でもデータ活用ができておらず、顧客の嗜好やニーズが理解できていない

- 「いま」生じている業界課題
- 仮に、導入していても、Googleによるcookieの廃止が決定、これまでのオンラインマーケティングが通用しない
- 未導入企業は、複雑化するマーケティングツールの最適解を見出せないでいる

「これまで」と「いま」の2つの課題のソリューションとして『MicoCloud』が受け入れられています。

■顧客のニーズに寄り添った機能を有し、高い継続率を誇るSaaSサービス
LINEを使ったマーケティング活動を行う企業にとって『MicoCloud』はなくてはならない存在となっています。
いまでは、各業界Top3のうち1社は『MicoCloud』を導入いただいています。

新規アカウント件数が昨対比400%増加しただけでなく、
SaaSサービスの中でアカウント継続率(1年平均)99%超という非常に高い実績を出すことができました。
企業が抱えていた課題解決が『MicoCloud』によって実現しています。

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なぜやるのか

『MicoCloud』の事業領域は、世界で大きなトレンドが生まれ始めています。
一歩先を進む海外市場において、市場拡大は顕著です。

チャットツールを活用し、個別最適化された接客を実現できる「BtoC向けコミュニケーションプラットフォーム」の領域は、国外問わず急成長が見込まれ、市場形成が始まっています。
特にアメリカとインドが市場を牽引しています。

アメリカ・インド文化圏の消費者における調査では、
「メッセージによるカスタマーサービスを最も好む」
との結果が物語るの未来は、
リッチコミュニケーションサービス市場を押さえることは、まさに
「コミュニケーションのインフラを押さえる」
といっても過言ではないと考えています。

これまでの歴史からみて、市場拡大の波は日本にもすぐに到達すると考え、まずは国内でのNo.1シェアの獲得に向けた開発組織作りを積極的に行っています。

海外事例)
2020年:Meta社が「Kustomer」をおよそ10億ドル(1100億円)で2020年に買収
     (Instagramを超え過去最大規模の買収)
2021年:インド発のスタートアップ「Gupshup」調達金額422億円、企業評価額1529億円

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どんな仲間がいるのか

CTO久森を中心に、各領域に優秀なメンバーが集っています。

CTO:久森達郎
```
株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社フリークアウト、日本マイクロソフト株式会社等においてシステムエンジニアとしてソーシャルゲームプラットフォーム、アドテク、パブリッククラウド、IoT製品など幅広いジャンルで開発のみならず経営にも参画した後、2020年3月に独立。
2020年6月、内閣官房 情報通信技術総合戦略室 政府CIO補佐官への就任などを経て、2022年3月にMicoworks株式会社に入社。
```

▼CTOブログ
- [自己紹介記事](https://note.com/micoworks/n/n0702bf1abf3a)
- [目指す開発組織/年300%成長SaaSを支える、プロダクト開発組織構築への挑戦](https://note.com/micoworks/n/nec8c85e1bfb3)

▼メンバー紹介・開発環境
- [Micoworks Entrance Book (For Engineer)](https://handsome-umbrella-675.notion.site/Micoworks-Entrance-Book-For-Engineer-aaa7f67d807a4214a21ecc8c35ea8877)

![](https://assets.st-note.com/img/1674121363898-LkTwfZiTJZ.png?width=600)

***
- Tech Policy
![](https://assets.st-note.com/img/1669258722338-ZKgoOqSRmb.png?width=600)

- 使用技術について
![](https://assets.st-note.com/img/1669258909711-1jynSQNz9e.png?width=600)

- 開発体制について
![](https://assets.st-note.com/img/1669258915099-CiJpUdMVGS.png?width=600)

▼メンバーインタビュー
 SRE / 『BtoC SaaSからMicoworksへ』
 https://note.com/micoworks/n/ne74b8e6ed8ad

 バックエンド / 『SIerからMicoworksへ』
 https://note.com/micoworks/n/nd7c8be14b946

 フロントエンド / 『フリーランスからMicoworksへ』
 https://note.com/micoworks/n/n49564188d459

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入札参加回数

17回

会社情報

代表者名山田修
設立年2017年
上場非上場
資本金1億円円
売上高非公開円
従業員数92人
平均年齢32.0歳
住所大阪府大阪市北区曽根崎新地1-13-22 WeWork御堂筋フロンティア
会社HPhttps://micoworks.jp/
TECH BLOG未入力
GitHub未入力
Qiita Organization未入力

求める使用技術

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  • Laravel
  • GraphQL
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  • Spring Boot
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  • Vue.js
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  • Node.js
  • Chakra UI
  • Docker

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