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[2017年冬、Web Expert DRAFT(ウェブエキスパートドラフト)開催予定!!](/web_expert_draft)

ID:8552さん

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    2017.09.21 11:49
ID:8552さん
今年で30代前半
sublime text,Visual Studio Code
大学卒業/修了
参加ステータス
参加中
転職意欲
参加回数
2回
累計平均提示年収
601万円
3年後の目標や野望
こだわりのないエンジニアであること
業務内容を狭めず、いろいろなことに挑戦したいから
経験プロジェクトカテゴリ
  • webサービス
  • スマホアプリ
  • その他
主な役割
  • フロントエンド
  • バックエンド
  • インフラストラクチャ
  • マネージメント
使用技術
  • WebRTC
  • SQLite3
  • Socket.io
  • Redis
  • Objective-C
  • MySQL
  • Java
  • CakePHP2
  • Swift
  • scraping
  • PostgreSQL
  • Perl
  • CentOS
  • Apache
  • Unity
  • iOS
  • Android
  • Eclipse
プロジェクト詳細

DAU最大1万程度のチャットアプリを新規開発〜クローズ(3年程度)まで関わりました。

プラットフォーム:

Android, iOSアプリ
※webは登録等できずチャットの閲覧ができる程度の制限版のみ

担当範囲:

初期 - Node.js-Socket.IOによるサーバー開発(メンバー規模iOS1, Android1, サーバー1)
約半年後 - メンバーの入れ替わりによりAndroid担当、サーバヘルプも兼務(メンバー規模 PM1, iOS1, Android1, サーバー1, QA1)
約1年半後 - メンバーの入れ替わりによりiOS担当(メンバー規模 PM1, iOS2, Android2, サーバー1, QA1)

※その後稼働の足りない部分を補う形で三つの箇所を行ったり来たりしていました

苦労したところ:

・Socket.ioの開発

業務として初めて触ったので、非同期通信のハンドリング、常時接続のサーバーをスケール、restartする仕組みなどが構築に非常に苦労しました

・Androidのパフォーマンスチューニング

トップの情報取得が重く、何に時間がかかっているかの計測やJSONパースの高速化、Sqliteでデータ取得にメインスレッドを使っていたのでスレッド管理修正、重複して取得するデータのキャッシュ化などをし、それまで重いと初回30秒以上かかっていたものを数秒程度まで下げました

・プライバシー管理

全ユーザーに公開されるデータに関して、著作権違反画像などを投稿された場合の取り扱いに対して監視をしたり、個人同士のやりとりで未成年が問題のある画像を送って警察からの捜査依頼が来たりなど、対応の難しいものが多かったことがありました

・通話機能開発

WebRTCでサーバーを介さずP2Pのみで通話機能、生放送機能を作りました
Stunサーバ、シグナリング用Socket.ioサーバ、iOS・Androidのクライアント用ライブラリビルド等が必要だったので全て自分がサンプルで作成しネイティブエンジニアに渡し、API設計、サーバー実装、Androidのコア部分実装を行いました
当初SIPとの比較・検証を行いましたが、NAT超えがデフォルト実装されていたりNode.jsとの相性がいいことなどを踏まえてWebRTCを選択し、当時としては国内でも少ないWebRTCでの通話実装となったと思います

プロジェクト詳細

某金融系の通帳アプリを新規で携わり、現在も運用中です

プラットフォーム:

Android, iOSアプリ

メンバー(最大):

PM: 1, iOS, Android: 2, デバッグ・QA: 2

担当範囲:

開発前要件定義
Android, iOS実装
運用 - 人員削減時はマネージメント以外ほぼ全て(iOS, Android, テスト, 設計・要件定義, 工数見積もり等)

苦労したところ:

要件定義:

一千万を超える規模の大手金融系受託案件でメインエンジニアとして担当するのが初めてで、開発前に決めていた要件定義から足りていないものばかりで工数出しやスケジュール管理、仕様の決定フローの難しさを痛感しました

スクレイピング:

ログイン、ユーザー登録、通帳データ取得、通帳連携サービス(二つほど)のログイン、データ取得
iOSとAndroidそれぞれエンジニアがいましたが諸事情により自身で全て実装しました。それぞれのOSでHTMLパースのライブラリの癖が激しかったり十数個のパラメータを解析していったりすることに慣れておらず、非常に苦労しました

多言語化:

ギリギリ一桁の複数言語をアプリ内で切り替えさせる必要があり、ほとんど違うレイアウトで画面数が90ほどあるUI実装や日付選択など非常に苦労しました
特にOSに含まれていない言語(iOSならタガログ語、Androidなら端末によってタイ語など)の場合や下位OSでの挙動の差異(デートピッカーの見た目、キーボードの扱い)など、先方からの要望も割と厳密だったので合わせるのに時間がかかりました

セキュアコーディング:

脆弱性診断に通したりする為、JSSECのセキュアコーディングガイドやiOS セキュアコーディングガイドに準拠したアプリ制作を求められました
実際にはスケジュールの問題で全てに対応できたわけではありませんが、アプリ内に保存する個人情報の暗号化にSqlCipherを使ったり、端末のパスコードの保存ロジックをAndroidとiOSで分け、iOSはキーチェーン、Androidはパスコード自体を保存しないロジック考案などを行ったり、それぞれの実装でアルゴリズムに脆弱なものを使っていないか自身でコードチェックをしながらAES256やSHA256での暗号化を行ったり、ロジックに関わるところはobfuscateライブラリで難読化したりなど、クオリティとしてはまだ不十分なところもあるかもしれませんが非常に難易度の高い実装に携わりました

プロジェクト詳細

社会人経験最初の案件
au, docomo, softbank, WILLCOM各ガラケーキャリア公式のデコメサイト運用をしていました
自社のデザイナーネットワークでオリジナルに構築したもの、版権元からもらった素材から構築したサイト等

案件規模:

時期によって20~40程度、ページデザイン・検索条件等細かい差異はあれど大体同じサイトUI
2011年頃からスマホサイトも加わっています

担当範囲:

・サーバーサイド

通常運用業務

・インフラ

新規サイトopen時サーバー構築
DNS管理
データセンタ内 サーバ x サイト紐付け管理/整理、移行等

苦労したところ:

・プログラムの作法、ルールの習得

初めてのプログラマー業務で何も分からなかった当時ですが、エンジニアが5人程度の企業で通常定数化している課金キーがhttpリクエスト処理に直書きされていたり、どこに何が書いてあるか分からない=コードは全て疑う、という心構えを覚えました

・サーバ移行

webサイトの数は多いですがアクセス数は月日とともに落ちていく為、度々一つのサーバにサイトを集約するサーバ移行作業を行いました
(20サイトで10台程度の高スペックサーバ → 2,3台の中スペックサーバへまとめる、など)
移行の際にメンテナンスは許容されるのですができる限りサイトを落とさないよう仮想環境で何度もシミュレートしたり手順書を何人かの上司にみてもらったりと大企業ではあまり経験させてもらえない作業をさせてもらいました

・負荷分散

pgpool/MySQL Proxy、apacheのmod_proxyでロードバランシングなど過負荷がかかったサイトを一台だったWeb/DBサーバから複数台でアクセスを捌くよう環境変更を行いました
自身で技術検証・調査から行ったのはMySQL Proxyだけですが、サーバのスケール手法のノウハウを学びました

プロジェクト詳細

自社内勉強会のネイティブ部門(主にiOS/Android)主催者を行なっていました
現在は次世代の方にやってもらっています

規模:

iOS 5~8人程度
Android 5~8人程度
Unity 5~10人程度
※途中からUnity部門は別になりました

開催内容:

週一回、部門毎に曜日を決めて1時間以内の時間をもらい、勉強会を行なっていました
2016年始め頃からは技術系部門をまとめて週一になり、各部門の主催者を委員会として集め自分がそのメンバーをまとめ、自分の部門の発表としては月一程度の開催に変更になりました

自分のやっていたこと:

・勉強会の司会進行
・発表者探し
・ネタを探して発表の依頼
・発表者がいない時の発表
一番多かった時で一ヶ月(4週)毎回発表していました

自分の発表列挙:

・Node.js(Socket.io)基礎、リアルタイム通信周り
・Appiumについて
・多言語化について
・スクレイピングについて
・iOS 3DTouchについて
・アプリ申請却下自由まとめ
・OSSライセンスについて
・iOSにおけるATS、IPv6対応について

発表してもらった内容列挙:

・実践勉強会(Material Designのボタン - 波紋が広がるやつ=リップルを作ってみよう)
・デザインパターンについて(4つほど取り上げて発表者回していく方式)
・Google I/Oまとめ(Androidエンジニア全員)
・WWDCまとめ(iOSエンジニア全員)

パフォーマンスを出せる環境
未入力
身につけなければいけない技術
未入力
エンジニアとして影響受けた本
未入力
直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
年収が第一
やりたくない分野
人材 / アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 勉強会でLTをよくする
アウトプット

GitHub:あり

Qiita:あり

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