直近はバックエンドエンジニアとしてのキャリアを高め、将来的に経験を最大限活かしPMとして社会に貢献したい.
直近ではバックエンドエンジニアとしてのキャリアを高めスペシャリストとなることを目標とする。
将来的にはスペシャリストとしての背景を持ちつつプロジェクトを推進するPMになることで
技術的観点とエンジニアでの目線も踏まえた上でプロジェクトをより効果的に推進するにはどうすればいいかを考えながらプロジェクトを推進したい
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新人育成プロジェクトにおける各新人の進捗とメンタルヘルス
7名の新入社員のプログラミング能力を実務レベルまで3か月の期間を用いて育成し配属後の戦力を高める
新入社員たちは座学を受けたのみで実践的な知識を有さないと考えていたため
実践的な部分と座学的をつなぎ合わせるためどの技術が背景にあり実践で取り入れられているかを説明する資料を作成しスムーズに実践に入れるように手配した。
また、「調べる」ということがプログラマにとっては非常に重要であるということを伝え各人の自走力アップにもつながるように工夫した。
上記の試みにより最初は調べ方がわからないなど質問を受けることが多かったが各人徐々に能力を身に着けていき的を射た質問以外は受けないほどに成長させることができた。
期間中の問題としては1か月経過したころ、学生時代との生活習慣の乖離により体調不良、メンタルヘルスの悪化が1か月後より多発していた。
体調が悪化してしまった新入社員に対しヒアリングを行いアドバイスや上長への報告を行い各新入社員に対し通院を促す、休暇を取らせるなど適切な対処を行うことで早期退職を抑えることができ採用コストの回収に貢献した。
ECシステム開発におけるチーム分タスクの進捗
定められた期間内で割り振られたタスクを完了する責務があった
期限内にタスクを完了させつつ、部下を成長させるために最も効果的なタスクを部下に割り振ればよいかを考えていた。
部下はエンジニア経験が少ないため徐々に難易度をあげてタスクを割り振ることで
部下が成長できるかつ、納期に間に合うというバランスをみながらタスクを割り振ることで
部下を最大限成長させつつ納期に合わせて開発を完了することができた。
kubernateを用いたコンテナ開発
go,pythoinなどのモダン言語による開発
大量クエリへの対処
他人の目を気にせずに仕事ができる環境
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