起業したい。
自分で考えて行動することで社会に影響を与えることができるようなサービスを開発したいです。
<概要>
■人事給与システム開発
→ オンプレミスからクラウド(AWS)への移行
→COBOLからC#への移行
<詳細>
■サブリーダーとしての役割(PM補佐的な動き)
→開発工数見積もり
→WBSの作成
→スプレッドシートにてスケジュールの作成と進捗管理
→メンバーへの作業指示
■技術選定とプロトタイプ作成
Webアプリケーションの技術選定を行った。
下記2通りについてプロトタイプを作成した。
→Vue.js+Amplify+APIGateway+Lambdaの構成
→.NET6のRazor Pagesを使った構成
バッチ処理について技術選定を行った。
→Lambdaを複数組み合わせる構成
→ECS(Fargate)を使う構成
AWSサービス機能検証を行った。
→Amazon Managed Workflows for Apache Airflowによる自動実行
→S3による静的ウェブサイトホスティング
→LambdaとAPI GatewayにてAPI作成
■AWS設計構築
AWS設計構築をし、IaCにも取り組みました。
→構成図作成
→費用見積もり作成
→開発環境作成
→ Windows Server 2019、2022にてWebサーバ構築
→VPN接続による構成
→Linuxサーバを踏み台サーバに利用した構成
→本番環境作成
===== AWS構築に使用したサービス =====
VPC、Site-to-Site VPN、Transit Gateway、Route 53
Elastic LoadBalancer、EC2、Aurora、Certificate Manager
CloudWatch、IAM、CloudFormation、S3、Lambda
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■業績給・業績評価システム開発
→ COBOLソースの処理解析VBAの作成
→ Hinemosによるジョブ管理サンプル作成
(ファイル監視、スケジュール実行のジョブネット作成)"
→テーブル設計
→画面設計
→.NET6 Razor PagesによるWebアプリケーション開発
→ログイン機能をGoogle認証を用いて実装
→jSignatureを用いて手書き入力署名欄を実装
プロジェクト概要
<概要>
■写真自動振り分けシステムの開発
<詳細>
■写真自動振り分けシステム開発
・AWS設計構築
→要件定義を基にAWSにてシステムの構成を設計
→AWS構成図作成
→AWS開発環境構築
===== AWS構築に使用したサービス =====
VPC、CloudFront、Route 53、Certificate Manager
API Gateway、EC2、RDS、Dynamo DB、Rekognition
CloudWatch、IAM、CloudFormation、S3、Lambda
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・顔認証技術検証
→Amazon Rekognitionについて
→精度の検証
→費用見積もり
→GLORY顔認証SDKについて
→精度の検証(サンプルプログラムにC++とUbuntuを使用)
→費用見積もり
→メリット・デメリット資料作成
・基本設計
→メッセージ一覧の作成
→テーブル設計
→API設計(24本分)
→バッチ処理設計(4本分)
・詳細設計
→API設計(24本分)
→バッチ処理設計(4本分)
・コーディング
→API(6本)
> ログイン、ログアウト、職員一覧取得、職員情報取得
写真ダウンロード、写真情報解析
→API Gateway設定
→Web画面(React、TypeScript)
このプロジェクト詳細は公開されていません
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塾講師
IT業界に入る前に塾長をしており、働いている塾講師の研修や採用をしておりました。
授業が円滑に進められるように標準的なタイムスケジュールを作成して、各講師が時間内に授業を終えられるようにしたり、保護者宛のコメント欄の内容を添削して内容のレベルアップを図ったりしました。
時間内に授業を終えられない講師が多かったのですが、その原因を授業の進め方が統一されていないとことにあると考え、授業時間のタイムスケジュールを作成しました。