後輩や周りの人から「頼りになる」と思わせる『実力』と『自信』を身につけたいです。
自信は経験にともなって身につくものだと思っています。そのため、仕事の中でなるべく多くの成功体験や、特にリリースの経験をしたいです。
「白猫アラーム」アプリの開発
担当: クライアントエンジニア(エンジニアは自分一人)
他
PM: 1名
プランナー: 1名
デザイナー: 5名
ライター、ボイス発注: 1名
Googleスプレッドシート, Unity, Jenkins, シェルスクリプト
ガントチャートを作成するにあたり、自分のアプリ制作や各セクションに発生する作業以外の作業も正しく整理することができた(横断基盤チームへのアプリネイティブ部分の実装相談や、Jenkins環境構築の案内を受けたりなど)。
またJenkinsのローカルビルド環境を整えることで、こまめに開発途中アプリの確認、共有をすることができ、巻き戻りや仕様変更、要望に耐える開発をすることができた。
様々な障壁となりうる部分を早い段階に察知しながら進めた結果、約3ヶ月という短い期間でリリース、発表することができた。
Unity, Live2D
本家をしっかりと踏襲したUIの実装が行えました。また、多くの素材や音声データを含めつつも ipa, apk の容量をストアから直接DLできる容量に抑えることができました(アセットバンドル化などはしなかった)。
Unity, python, Googleスプレッドシート
開発中は自分の作業と並行して、プランナーに収録音声を選んでもらう並行作業ができた。また、ビルド時にボイスデータのインポートを自動で行う仕組みを作り、無料版と有料版で正しく収録音声データをアプリに内包することができた。
「ディズニーツムツムランド」ゲームアプリの開発運用プロジェクト
担当: クライアントエンジニア
他
プランナー: 8名
2Dデザイナー: 10名
3Dデザイナー: 5名
CLエンジニア: 8名
SVエンジニア: 5名
(時期によりプロジェクトメンバーに変動があるので概算です)
Unity, Git, Sourcetree, Jenkins, Confluence, Markdown
アサインされたばかりの人でも、すでにプロジェクトにジョインしている人にも、Gitの均一化された環境を整えることができた。
改行コードの不一致や大文字と小文字が識別されないなどの、よくある悩み相談の件数を減らし、CLエンジニアへの悩み相談の件数を減らした。
Unity, Jenkins