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3年後の目標や野望


全体最適を考えられるプロダクトマネージャになる

プロダクトのライフサイクル全体を通した開発生産性を最大化できる組織を作り、社会全体にコミットしていきたいから。

年収評価シート

2020年/3ヶ月以内

某企業向け工具管理システム

# プロジェクト概要 - 工具の所在を管理するシステムの開発です。 自社パッケージソフトでも工具管理システムはありますが、ユーザー向けに独自に開発しました。 # 担当 - 自社パッケージソフトでも工具管理システムはありますが、ユーザー向けにカスタムして欲しいとの要望があり、要件定義から開発、テスト、保守までの行程を担当しました。 # 規模 - 1名(自分) # 何をしたか ## MVVMの導入 ### 課題 - 弊社のプロダクトは基本的にアーキテクチャを用いた設計がされておらず、Mainクラス〇万行、Commonクラス△万行のような構成でした。 それでは年月が経つにつれ保守性が悪くなり、開発生産性が低下することが課題と考えていました。 - 今回の案件はユーザー独自のプロダクトとなるため(開発側が全員携わらないため)、見通しの良い設計にし、コードを読めばある程度の仕様が分かる状態が理想と考えました。 ### 対策 - 以下の理由から、MVVMを採用しました。 - WPFと相性が良い - Viewと中間層(ViewModel)を疎結合にできる(データバインディングの利用) - 各層の依存方向を統一できる - クラス間の結合度を低くするため、DIを導入しました。 ## 納期を意識した開発 ### 課題 - 開発納期が約2か月しかなく、さらにコロナ禍により出社日が半減したことで、どうやって間に合わせることができるかが問題でした。 ### 対策 - MVPの制定 - "どこまでやるか"を開発初期に決めておく必要があると考えたため、ユーザーと打合せをし、最低限これだけは必要な機能を決めました。 "やること"、"やらないこと"が明確になったことで、スケジュールが組みやすくなりました。 - ORMの導入 - 開発スピードを少しでも上げるため、ORMを導入しました。また、開発者によるクエリのばらつきを減少させる効果も狙っています。 # 次に活かせる学び - MVVMを用いた開発は初めてだったのですが、短い納期での開発でも新たな技術に取り組むチャレンジが出来たため、非常に学びの多いプロジェクトでした。 - このプロジェクト以降、社内でもMVVMを検討するプロジェクトが増えつつあり、社内プロダクト全体の保守性向上の一助になったのではないかと考えます。 - MVPで盛り込めなかった機能については、今後追加する予定ですので、そういった意味でも保守性を意識した設計を採用して良かったと考えます。

2020年/半年以内

工具管理システムの新規開発

### プロジェクト概要 - 工具を管理するシステムの開発です。 新規プロダクトとして立案され、今期の目玉商品として位置づけられています。 ### 担当 - 当初はリーダーが1人で開発していましたが、途中からサポートする形で参加しました。 設計はある程度されていたので、それに合わせて機能追加しました。 ### 規模 - リーダー:1名、メンバー:1名(自分) ### 課題 - 設計 - 本プロジェクトはクリーンアーキテクチャを導入していましたが、未経験だったため、戸惑いが多かったです。 - 共同開発 - 部署の体制上、1人でプロジェクトを担当することが多かったのですが、初めて複数人でのプロジェクト開発を行いました。 ### 対策 - クリーンアーキテクチャを理解するために、クリーンアーキテクチャを使用した簡単なアプリを作りました。そして本質は"依存方向"と"依存性の逆転"だと気づきました。その2つを意識しながらクラスの凝集度を上げていくことで、見通しの良いコードが書けるようになりました。 - まずソース管理をgitで行うことから始めました。それまでもgitは使用していましたが、飽くまで個人利用での管理だったため、運用方法までは決まっておりませんでした。そこでgit-flowを採用し、スムーズなバージョン管理が行えるようになりました。 ### 次に活かせる学び - クリーンアーキテクチャで一番難しかったことはビジネス側との意思疎通でした。ビジネスについて知らなければ会話ができないため、ビジネスを深く理解するきっかけとなりました。今後のプロジェクトでも。ビジネスの本質を理解することで、本当の意味でのエンジニアリングができると感じています。

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
未入力です
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

- 低レイヤーについて - OS - CPU - インフラ周りの技術 - git - docker - AWS - CI/CD - 開発スピード - どのような時にどのような設計がベターかが分かる判断スピード - 決めた設計に対して実装するスピード

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きな Text Editor
vs code, visual studio
希望勤務地
大阪府
希望年収
未入力
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yyy_mst
今年で30代前半
vs code, visual studio
参加ステータス
不参加
参加回数
8回
累計平均提示年収
-- 万円
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