ID:36401さん

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3年後の目標や野望


利害関係者とのコミュニケーション力とTry & Errorを高速回転するための技術をブラッシュアップしたい

特に楽しいと思える仕事のプロセスとして、プロダクトを生み出し、成長する中で 利害関係者(利用者・提供者)が幸せになるためにはどうすればいいかを考え、実現する点にあったため 実現のためにはTry & Errorを高回転で回す技術力を高めることも必要

年収評価シート

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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このプロジェクト詳細は公開されていません

2019年/1年以内

STORECAST

## サービス概要 https://storecast.io/lp/ 小売業の店舗-本部間のコミュニケーション促進サービス 2019年7月から開発を開始し、2019年10月にβローンチ 協力してくれる会社とβテストを開始 ## サービスコンセプト 本部-店舗間、店舗内での様々な業務・コミュニケーションを円滑にし、 そこで生まれたデジタル資産を情報発信に活用する ## ポジション リードエンジニア バックエンドとインフラの技術選定・設計を主導しました ## 使用技術 ### バックエンド - API - RESTベース - Swagger - Clean Architecture - Python - Flask - SQL Alchemy - Alembic (DB Migration) - Lint, Formatter - Flake8 - Black - isort - Pre-commit - MySQL - Redis #### 技術選定 基本的には過去プロジェクトでの実施内容を踏襲しています このプロジェクトで新規に導入したこととしてはClean Architectureがあります Flaskが軽量フレームワークであることもあり、処理の記載場所に迷ったり、 FatなControllerやModelになりがちであったため、 DDDやその周辺のアーキテクチャを検討し、 チーム全体に浸透させるためにも難易度がそこまで高くなさそうなClean Architectureを選択しました Pythonでの事例があまりなかったこともあり苦労したましたが、 コードの見通し以前のプロジェクトに比べて良くなりました 一方、複数の関心ごとにまたがるようなModelの整理などはBetterな実装で悩み数度のリファクタリングを実施することになりました ### インフラ - AWS - ECS (バックエンド 、フロントエンド) - ECR - Amazon Linux - Cognito - Lambda (バッチ構築用) - CloudWatch Event - Step Functions - Serverless Framework (Cloud Formation) - SNS, SQS (バッチ処理キューイング) - CodeBuild (デプロイ用) - Aurora MySQL - S3 (ログ、ファイルアップロード) - Cloud Front - ネットワーク関係 - Route53 - ALB - NAT Gateway - Docker - Docker Compose (ローカル環境構築構築用) #### 技術選定 これまでAWSやAzureのVMやDBサービスを使う程度で、インフラエンジニアに任せていましたが、 AWSに強いエンジニアが入社したことをきっかけとして、左記エンジニア協力の元、 AWSの各種サービスを利用したスケーラブルな設計と実装を担当しました Lambda・Serverless Framework周りはコード化、その他は手動で作成 また、Dockerベースでローカル・クラウド上のサーバーを構築するようにしました また、AWSに対応したデプロイ方法の整備を行い、 Githubにタグを打ちPushすることでCodeBuildを実行し、ECS、Lambdaのデプロイを実行できるように構築しました ## フロントエンド - Javascript - Typescript - Lint, Formatter - Prettier - ESLint - Husky - Axios - React - Redux - Redux Saga - Styled Components - Atomic Design 設計・リードは若手エンジニアに担当してもらい、自分は開発に携わりました Typescript, Atomic Designなどは初めて扱いました ### 障害検知 - Sentry ### 開発ツール - VSCode - Vim - Postman - Sequel Pro ## 開発フロー - Scrum - サービスの企画からJOINし、エンジニア目線での意見を出して企画をブラッシュアップ 全ポジションの人が企画に近い段階で意見を言い合うチームでした - GitHub + JIRAでのIssue管理 - PullRequest + Review ## チーム - プロダクトオーナー: 1名 - エンジニア: 5名 全員がバックエンド 、フロントエンドを開発 - リードエンジニア: 2名 (自分ともう1名) - 自身はインフラとバックエンドの設計を主導 - もう1人はPOと共に案件整理などを担当 - フロントエンドの設計は若手のエンジニアが担当 - 営業: 2名 ## その他特記事項 - 全てのメンバーが相互にリスペクトしあい、自分の担当というものを決めずに越境してできることを探る、という価値観を持てたチームでした - POの人柄も大きかったが、Scrumや以下の本の価値観をチームで共有できたことが大きかったです - 以下の書籍をチームで輪読し、新規プロダクトを生み出す方法について議論、認識の統一を図りました - INSPIRED 熱狂させる製品を生み出すプロダクトマネジメント https://www.amazon.co.jp/dp/B0814STTHV/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1 - SPRINT 最速仕事術――あらゆる仕事がうまくいく最も合理的な方法 https://www.amazon.co.jp/-/en/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%97/dp/447806699X - 4ヶ月ほどで最初のリリースを行い、協力してくれるユーザー会社と共に改善を重ねました - ときにはエンジニアも現場でインタビューを行い、改善のヒントを取得しにいきました - Sprintは1週間単位で毎週振り返り(KPT)を実施し、少なくとも一つはチームとしての改善点を上げ、改善を積み上げていきました

2017年/2年以上

Pathee (Webアプリ)

## サービス概要 場所とキーワードで買いたい・したい事を探せるMedia https://pathee.com/ ネット上で目的の店舗を探すことができるMediaで、 少し古い言い方でOnline To Offlineを実現するサービスです ## ポジション リードエンジニア エンジニアチームリーダーとして、プロダクトの開発から保守までの責任を持ち、 また1on1などを通してメンバーの成長の補佐と心身のケアに勤めました ## プロジェクト概要 ### 立ち上げ期 (2017年1月~2017年7月) 2016年まではサブプロダクトであったメディアの成長が著しいため、 2017年よりメインプロダクトに昇格することになり、 さらなる成長のために機能充実・生産性向上のために全面的に作り直すことになりました 作り直しの第一弾として、メディアのCMSをフルスクラッチで作ることが決まり、私を含めたリードエンジニア2人で3ヶ月ほどで実装しローンチ(2017年4月) その後、第二段としてメディア本体も同様の技術スタックで開発、私を含めたリードエンジニア2人+1人で3ヶ月ほどで実装しローンチ (2017年7月) ### 運用期1 (2017年8月~2017年12月) メディア・CMSの拡張・改善を繰り返していた時期 メンバーは5->10名程度で対応 ### 拡張期 (2018年1月~2018年6月) Patheeによる実店舗への送客をより効果的に、マネタイズも実施するものとして、以下の2プロダクトを新規に開発・リリース 1. 店舗向けCMS、Pathee Partner https://pathee.com/lp/ 2. 商品を取り扱った読み物Media、Pathee Epic https://pathee.com/epic/ ### 運用期2 (2018年7月~) 合計各3プロダクトについてそれぞれ5人ぐらいのチームで開発 私自身は、Pathee本体の拡張・改善にチームリーダーとして関わりました ## 使用技術 ### バックエンド - API - RESTベース - Swagger - Python - Flask - SQL Alchemy - Alembic (DB Migration) - Lint, Formatter - Flake8 - Black - isort - Pre-commit - MySQL - Redis #### 技術選定 これまで会社ではバックエンドはJavaを使っていましたが、 以下の2つの理由によりリードエンジニアの合議によりPythonを利用する方針としました 1. Pathee(Media)等新規事業を高速にTry&Errorを行うために、 改修容易性や習得容易性を考えて軽量系言語を導入しようという話が上がった 2. データ分析を大学で専攻しているインターンエンジニアが在籍しており、 社内でも分析スキルを上げるためにPythonを習得しようということになった パッケージについては、メンバーのスキルを考慮し、 基本的にメジャーでメンテナンス頻度の高いものを利用する方針としました フレームワークに関しては軽量フレームワークのFlaskを導入しました 以前のプロジェクトでもバックエンドはAPI専用としていたので、 今プロジェクトでも踏襲することとしました(ので、フロントエンドは必然的にSPAとなりました。これについては後述) 余計な機能が入っていない軽量フレームワークの中で、一番シンプルで情報量があったFlaskに決めました ## フロントエンド - Javascript - Lint, Formatter - Prettier - ESLint - Husky - Axios - React - Redux - Redux Saga #### 技術選定 既存プロジェクトではフロントエンドはiOSアプリケーションでしたが、 今回はWEBメディアなので、SPAとして単体アプリケーションの方針としました React, Vue, Angularを試す中で、リードエンジニアの合議によりシンプルで直感的なReactがチームにマッチするという結論になりました また、State管理は一番メジャーだったReduxを導入 Reduxの取り扱いについては、一番メジャーだったThunkよりSagaのほうが書きやすかったので導入 ### インフラ - Azure - VM #### 技術選定 既存プロジェクトの踏襲となります 構築などはインフラエンジニアにお任せしておりました ### 障害検知 - NewRelic ### 開発ツール - Atom - Vim - Sequel Pro ## 開発フロー - GitHub + JIRAでのIssue管理 - PullRequest + Review - 1週間単位のスプリント + 振り返り プロジェクトの後半から導入。Scrum本格導入の前段階として一部のイベントを取り入れ ## チーム エンジニアチーム - エンジニア: 2-15名 全員がバックエンド 、フロントエンドを開発 - リードエンジニア: 3名 (自分ともう2名) - 全体的に合議の上で技術選定や開発方針などを決定 - 新規プロダクト開発の時は一部メンバーがサブチームとして分離 - 最終的に3プロダクト(Media: Pathee, CMS: Pathee Partner, 読み物Media: Pathee Epic)について、 5人程度の3チームに別れ、リードエンジニアがそれぞれチームリーダーとして担当を分離 ## その他特記事項 - プロジェクト中盤より業務委託メンバーを入れる中で、技術・チームマネジメントなどの様々な知見を吸収し、 Scrumなどアジャイルな開発手法を中心としたチーム文化の醸成を行っていきました - 毎週振り返り(KPT)を実施し、少なくとも一つはチームとしての改善点を上げ、改善を積み上げていきました

2013年/2年以上

Pathee (iOS)

## サービス概要 5分以内に存在する店・場所・イベントを探せるスマホアプリ(iOS向けアプリケーション) 既にサービスは終了 https://app-liv.jp/1528769/ 現在位置の近くにある店舗などを探せるサービス 現在はGoogleMapでほぼ同等のサービスが受けられますが、 当時は例えばカレーとだけ入力して、カレーが食べられる、という検索サービスがなかったため開発しました ## ポジション バックエンドエンジニア 検索APIを担当 ## 使用技術 ### バックエンド - API - RESTベース - Java - Dropwizard - Mecab - MySQL - Redis - Cassandra #### 技術選定 検索エンジンということで大量データを拘束に返す仕組みが必要で、 DBはCassandraをメインに、軽量データはMySQL、キャッシュにRedisを利用しました 言語についてはCassandra接続部品などJavaを使うサンプルが多かったこともありJavaとしました 自身としてもSIer時代に使っていた言語です 自然言語処理で、文章の単語への分割でMecabを利用していました ### インフラ - Azure - VM #### 技術選定 スタートアップ支援でAzureをほぼ無料に近い形で利用できることになり採択しました ### 障害検知 - NewRelic ### 開発ツール - Eclipse - Vim - Sequel Pro ## チーム エンジニアチーム - エンジニア: 5名 - バックエンド - 検索API: 2名 - クローラー: 2名 - iOS: 1名

2011年/2年以上

会社設立前後のプロダクト作成

# 2012年: LogTown ## サービス概要 複数のSNSを集約して自分を表す街として表示 ## 業務内容 - フロントエンドの設計・開発 # 2011年: 起業準備、Cardsized ## サービス概要 複数のSNSを集約して表示 ## 業務内容 - フロントエンドの設計・開発 ## 会社創設まで 大学時代の友人(現在のPathee社社長)から 会社を興す話を持ちかけられたことをきっかけに前職を退職 Cardsizedリリース後、資金調達のためにVCを周り、 Samurai Incubateから出資を受け、 2012年1月に株式会社Tritrue (のちのPathee) を設立

2003年/2年以上

某国内大手電機会社の人事システムの開発・対応

## 概要 中堅SIer会社で、某国内大手電機会社の人事システムの開発・対応 初期はエンジニアとして開発 最終期はSIer、チームリーダーとして 顧客との折衝およびヒアリング、設計、レビューを担当 ## 業務知識 人事・給与・勤怠・交通費精算など 法改正に基づくシステムの改修など実施

マネージメント能力

出張管理システムにおいて、Scrumチームのエンジニアメンバー(最大3人)
- リリース期限までに開発完了するために、遅延の有無の把握と、そのフォローアップ - 1on1を通して心身の健全性の確認と、短期目標(リリース)の障害の把握・解消、中長期目標の確認と状況把握など
- 朝会や手入れ以外のMTGなどを通して、常に状況を周知するように促す - 上記イベントの意味をアジャイルとは?というレベルから理解を深めるべく講習などを実施 - 見積と、リリースまでの期間から必要なリソースを把握し、 リソースが足りない状況が見えてきた場合に早めに手を打つ - POと相談し、追加リソースの取得・開発内容の優先度変更・機能の取捨選択などを実施 - 1on1を通し心理的安全性を構築することをこころがけ、さらけだすことに抵抗をなくすように振舞った - さらけ出しまではある程度できるようになってきたが、そこから奇譚ない指摘を相互にできるレベルまでは到達していない - 困りごと・相談について、対応可能なものについては解消のためにサポート、もしくは直接動いて対応 対応不可能なものについは不可能な理由を真摯に説明し、相談されたことを決して放置はしない

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

データ分析・分類系のスキル

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

- 新規事業でターゲット(ペルソナ)から一緒に考える - アジャイル(特にScrum)開発 - 互いにリスペクトできる - 心理的安全性が高く、いうべきことを人格否定せずに真摯に伝達できる - 良いツールや情報をお互いに提供しあい、コミュニケーションが活発 - 雑談や飲み会など、仕事における遊びの余地がそれなりにある

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
分析力 / 調整力 / 問題解決力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
SI / ゲーム / アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す / 起業/創業期のベンチャーにいた / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代中盤
好きな Text Editor
VSCode, Vim
希望勤務地
埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県
希望年収
900万円
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ID:36401さん
今年で40代中盤
VSCode, Vim
参加ステータス
不参加
参加回数
3回
累計平均提示年収
813 万円
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