ID:33500さん

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3年後の目標や野望


チームとプロダクトを成長させられるフルスタック+αなエンジニアになる

具体的には、自身の目標としたい仕事の二つに分かれる。 ■自身の目標 ・技術面ではフルスタックエンジニアと呼ばれるレベルに到達する ・技術だけに偏らずマネジメントや教育といったヒューマンスキルのレベルも上げる(+αの部分) ■したい仕事 ・アジャイル開発で開発者としてチームとプロダクトを成長させる仕事がしたい ・その仕事を通じて、チームをフルスタックなチームとして様々な案件に対応できるような強いチームを作る 目標と仕事についてそれぞれ以下に記す。 <自身の目標について> 自身の能力について現状を自己分析すると、技術的には、何かに尖っているスペシャリストというよりは幅広く対応できるゼネラリストタイプである。Webで言えばフロントエンド、サーバサイドどちらも対応でき、レガシーなサーバ/クライアントシステムの経験もある。またネットワーク環境やDB周りにも知識・経験がある。 40歳になる今年になっても自分にとって未知の技術を取り入れ、それでプロジェクトの開発環境を構築するなど、新しいことに対する学習能力は未だ衰えず、逆にますます学習スピードが上がっているような気がしている。 そして技術以外では、プロジェクトリーダの経験は多く、タスクの見積もりやスケジュールの作成、進捗管理などや、お客様との仕様調整や説明などの折衝、要員の教育といったリーダ・マネジメントスキルも持ち合わせている。 技術的なこともそれ以外のことも両立して対応できる万能性が自分の武器である。 その長所をもっと伸ばし、技術的な部分ではいわゆるフルスタックエンジニアと呼べるものになり、 さらにフルスタックエンジニアの要素としては言及されない、マネジメント能力やコミュニケーション 能力などの「人を動かす能力」ももっとレベルを上げる。 <したい仕事について> 現職だと、受託開発やSESでのシステム開発の仕事がほとんどであり、システムを一度作ったら終わりという仕事が大半である。作ったら終わりという形の仕事のやり方だと、DevOpsやアジャイル開発といった繰り返してリリースする前提の仕組みが効果的にならず、仕事を通じた技術面の成長に限界があると感じている。 そうした思いから、リリースした後も継続してプロダクトを成長させる仕事がしたい。 マネジメントよりは開発に軸足を置いた仕事がしたいが、教育や育成といったことには強い興味があるので開発チームのリーダとして自身も手を動かしながらメンバを育成することがしたい。 チームメンバへのレビューや指導・指示を通じて、チームメンバそれぞれの長所を噛み合うように伸ばして何にでも対応できる「フルスタックなチーム」をつくる。 以上のことから、5人程度のチーム(多くて7人程度)の開発リーダとして、アジャイル開発によりチームとプロダクトを成長させる仕事がしたい。 <3〜5年後の先(将来のキャリアプラン)> 上記のフルスタックなチーム作りができたら、それを他のチームでも実践して、強いチームを組織内に増やしていく。統括するチームを増やして、最終的にはその組織全体の技術を統括する立場(CTO)になる。 過程がまだおぼろげだがCTOになるという目標、これを定年までの目標としたい。

年収評価シート

プロジェクトカテゴリ
担当工程
役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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マネージメント能力

このマネージメント能力は公開されていません

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

# スクラムマスター 自分の目指す将来像が技術特化でなく、リードテックのような他のメンバに伝えることも意識する 役割なので、プロジェクトを円滑に回す技術としてスクラムマスターの知識は必要だと考えている。 # パブリッククラウド 今まで仕事の中でAWSやGCPといったパブリッククラウドに触れていない。今後、オンプレを選択する メリットはどんどん縮小していく流れになると思われるため、パブリッククラウドを活用する知識は 必要だと考えている。 # 機械学習 エンジニアとしての教養知識になると考えている。 すべてのエンジニアがディープラーニングなどのパラメータ調整ができるような時代が 来るとは思わないが、基礎教養として「機械学習がどういうものか」という知識と 「機械学習で何ができるか」というアイディアは必要になると思われる。 # Rust Cの進化系としてのポテンシャルがあると思う。 Cは、いま現在多くのプログラミング言語に影響を与えた言語であるが、 RustはそのCの後継になりうるのではないかと感じている。 長年Cを使った自分から見ると魅力的な言語に見える。

エンジニアとして影響を受けた本を教えてください

# 良いコードを書く技術 多くのエンジニアが「リーダブルコード」を手に取る中、なぜか自分はこれを手に取ってしまった。 この本に書いてあることは自分に多くの示唆を与え、その日から自分のプログラミングに対する意識は 大きく変わった。 もっとシンプルに、きれいに、リファクタリングをしようという意識はこの本で身についた。 # 日本語の作文技術 ドキュメント作成時や、メール・チケットなどで記述するテキストコミュニケーションにおいて 意図が正しく伝わらないということはよくある。 この本は、文法的な理由で伝わらないということを改善するきっかけになった。 修飾語の順序や読点の打ち方に明確なルールがあることを理解した。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

以下の条件を満たす場合 * 割り込み作業がない状態 * ドキュメントの体裁を整えるなどの「本質的に意味のない作業」ではない作業 * 考えることが多い作業(単調な作業は苦手) * 自分の手を動かして試行錯誤できる状態

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 問題解決力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
年収が第一
やりたくない分野
SI
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと

社会のためになる仕事(公共系)よりは、みんなを楽しくさせるための仕事(エンタメ系)の方がやりたい。
エンジニアを志したきっかけはゲームなのでゲーム業界も興味あり。

システム開発を通じて、新たな技術を習得することが楽しいので、レガシーなシステムはあまりやりたくない。
自分にとって、いまできることより、いまできないことをしたい。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代前半
好きな Text Editor
VSCode, Vim
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
700万円
ただいまの期間
ドラフト開催中

  • 参加者は企業から指名が入ります
  • ドラフト指名に返答できます
  • レジュメを更新できます
  • 審査は受け付けております
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、なんでもお気軽にご連絡ください。

ID:33500さん
今年で40代前半
VSCode, Vim
参加ステータス
不参加
参加回数
5回
累計平均提示年収
653 万円
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