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3年後の目標や野望


エンジニアとしてスタートアップの創業に関わりたい

# 具体的には? - 個人開発での検証を経て自ら起業する - 友人知人から「頼れる人物」として声をかけてもらう - 仕事で成果を出し抜擢される # そう思う理由は? - 自分の経験や能力が一番生かせそうだから - 日々の刺激や学びを重視する人生観があるから - 自己実現が社会的貢献と結びついているから

年収評価シート

2020年/半年以内

B2B SaaS サププロジェクト - LIFFアプリ

LINEのWebView上で動くシングルページアプリケーションを開発しました。 既存システムがLaravelで実装されており、その1機能として実装するかSPAとして構成するかを検討し ・モバイルアプリとの共通APIを叩くことで開発工数を減らす ・既存システムと疎結合にしてデプロイできるようにする ・自社の標準的なフロントエンド開発スタックをこの機会に定める という目的でSPA構成にしました 普段SwiftやKotlinでモバイルアプリを開発して、UIのコーディングには静的片付けが必要だろうという考えだったので最初からTypeScriptを使いました。 デコレータを使ったClass StyleのVueコンポーネントは - メンテナンスコスト、バンドルサイズを考慮しモジュール依存を減らしたいこと - 当時ロードマップでVue v3.0の関数スタイルのComposition API明示されておりVue本体がTypeScriptフレンドリーになるので移行を見据えたこと を理由に見送りました。 Vuexは名前空間付きモジュールとして機能単位のStore層を構成したのですが - データフローがうまく実装できずどのコンポーネント間での状態がわかりにくくなったこと - Vueコンポーネント経由でしかユニットテストを記述できなかったところ - 文字列ベースのAPIがありTypeScriptとの相性の悪さを感じたこ(v3系) などの反省点があり、Store経由のビジネスロジック呼び出しからVueコンポーネント+ユーティリティ関数の分離へリファクタリングしてテストしやすいよう現在は改善していっています 苦労した点としては、本プロジェクトの特徴として「既存のAndroidアプリのUIを踏襲する」という点があったので、Androidで実装されたシーケンシャルにダイアログを出現されるウィザート形式UIの再現に苦心しました。 最終的にVuetifyのダイアログをラップして中身のコンテンツ部分をページングする自作共通コンポーネントを作成して使い回しました。

2019年/2年以内

B2B SaaS - サーバーサイド

モバイルアプリを提供するB2B SaaSのサーバーサイド全般をシステム設計から担当しました(インフラ中心に機能開発のややこしい部分のヘルプ)。 システムアーキテクチャは少ない人数で多くの関連システムを立ち上げる事業ロードマップから逆算して、コンテナベースでデプロイしてシステム間連携を多用することを想像し、Amazon EKSを選択しました。 他の選択肢としてECSもありましたが - ベンダーロックインなくKuberenetesやCNCFのエコシステムを活用できること - 関連システム x N(0-10) を過程し、コスト試算をしたところ金銭的なメリットも見込めた という理由でEKSにしました。 しかしKuberenetesまわりの活用に運用コストをかけるのは本意ではないので、コンテナ化はアプリケーションレイヤーに限定し、AWSマネージドサービスが存在するもの(AuroraやSQSやCloudWatchや)は併用しました。 本アプリケーションの特徴としてミリ秒単位でデバイスから取得するセンサーデータを送信する、というものがあったのでスケール可能なDynamoDBと論理的なレコードのみを保存するMySQLという構成にしました。 アクセス頻度が予想しずらく、事前にJMeterで負荷をかけスループットの算出をしインフラコストあたりの性能を調べました。 コンテナのログをfluentd経由で Cloudwatch Logs に集約しモニタリングの基盤にしました - メトリクスを監視してアラートをSlack通知 - Pingdomで死活監視 - アプリケーション異常をSentryで捕捉。パフォーマンスをNewRelic APMで監視 も行いました。 課題としてはKuberenetesエコシステムの利点をまだ生かしきれていません - nodeやpodのメトリクスから自動で増減させる - 手動デプロイ → GitOpsの導入 - 各システムのHelmパッケージ化 などを今後行いたいです

2018年/2年以内

Firebaseを使ったモバイルアプリ

システムアーキテクチャ、iOSアプリとバックエンドを担当しました。 「Instagramのような使い心地を目指す」という裏テーマがあり、モバイルアプリの体験を重視していたためUI開発に注力できるようサーバーレスアーキテクチャを選択しました。 うまくいった点としては開発期間を大幅に短縮できました。またインフラ運用にかかる時間も過去のプロジェクトと比較して削減できたと思います。 うまくいかなかった点としては、DB層のレイテンシの問題がUXの悪化を及ぼしたことです。 当時ベータ版だったCloud Firestoreのリージョンはus-centralのみで、東南アジアのモバイル回線から直接アクセスするとデータ量が増えるごとに遅延してしまいました。 プロプライエタリなクラウドDBなので自分で問題を解決することも難しかったため。最終的には中間サーバーを設けてキャッシュ + クライアントサイドのキャッシュで解消しました。 当時の手記が以下にあります https://speakerdeck.com/laiso/rapid-mobile-application-development-using-number-firebase

2017年/半年以内

QR決済アプリ - iOS

メイン開発者として以下プロジェクトのモバイルアプリの実装をしました [BASEの決済サービスがリアルに進出、「PAY ID」アプリで店舗や個人間の支払いが可能に \| TechCrunch Japan](http://jp.techcrunch.com/2017/06/27/base-pay-id/) - 3ヶ月以内にMVPを高速に開発するためにRxSwiftを使ったストリーム操作、データバインディング、Viewレイヤーの効率的なテスト環境を構築しました - CircleCIで上記を回し。リリースを自動化してプルリクエスト単位でどんどんDeployGateに配信しました - 過去の経験からAPI通信クラス(Networking層)の肥大化が問題だと思っており、Retrofitのアーキテクチャを参考にしてModel単位でFacadeクラスを作りAPIKitとHimotokiで透過的に処理する仕組みを作りました。テスト時にはprotocolでI/Oをモックする抽象化を試みました - ViewModelのテストにも取り組みましたが、RxTestを使ったテストの維持コストの大きさに課題を感じました。ViewModelの設計次第で改善できたのかもしれません

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## Progressive Web Apps関連技術 新興国を中心に低価格Android端末利用者が年々拡大している。近年iOS/AndroidのOS層もWebの体験を向上、シームレス化を推進している。今後より多くのユーザーへプロダクトを届けるプラットフォームとしてWeb標準技術を活用したアプリの開発が必要になると思います。 ## Serverless Architectures(Cloud Platform, BaaS, FaaS) 従来のウェブフレームワークが担っていた領域が徐々にクラウドプラットフォームに取り込まれつつある。これによって次世代のウェブ開発のためのフレームワークはフロントエンドのGUIプログラミングでの問題をどう解くのか?という部分にさらにフォーカスすることになる。 そうなると組織は、ユーザーと直接対話するUIで体験を作り出すアプリエンジニアやフロントエンドエンジニア。さらにバックエンドシステムの信頼性を担保するチーム、データエンジニアリングで事業を促進するチームという構造になると考えており、自分はユーザーにより距離の近いUI分野に一番の関心があるため。 ## 英語コミュニケーション能力 OSSプロジェクトへのコミット、海外でのビジネスなど、あくまで目的を達成する手段として英語を身に付けたいと思っています。 そのため座学よりは実践を重視しているので、少しでも使う機会を増やすべく、日本国外で生活するように努めています。

エンジニアとして影響を受けた本を教えてください

いろいろ羅列していたけど**そういえば内容思い出せないな**と思い全部消しました(読み返したらまた書きます)

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

## 得意だと思っていること - プログラミング言語やプラットフォームのスイッチを苦にしない - テスト自動化やリファクタリングなどの地味な作業が好き - デバッグして不具合の原因を突き止めるのが得意 # 勝手にFAQコーナー ## マネージメントできる? - マネージャーが必要とされるような規模の組織に長く居たことがないのでマネージャー適正があるのか自分でもよく分っていません。働いてみて周りとの関係性を見てよさそうなら任命すればよいのではないでしょうか - 今まではテックリード的なポジションに落ち着くことが多かったです - 「コード絶対書きたい」などのこだわりもありません(プライベートで勝手に書くので) - 「人が足りなくて困っている部分」を担当することが多いですしやりがいを感じます - 反面興味の薄れた分野のパフォーマンスは悪いのではないかと自分では思っています(組織的にフィードバックをもらうような機会がこれまでなかった) ## 何言語できるの? - ウェブ開発は90年代以降のスクリプト言語 PHP, Python, Ruby, Node.js あたりが主戦場です。Java系、.NET系はツールの使い方は分かるが他の言語で事足りるので実際のプロジェクトで使用したことはありません。 - 標準ライブラリのAPIを暗記しているほどではないがリファレンス索きながらその都度各言語のデファクトなやり方にあわせてコーディングできるぐらいの熟練度です。 - モバイルアプリはiOS:Androidが7:3ぐらいの得意度です。クロスプラットフォームは知識はあるが実践はあんまりないです。 ## その他 - B2Bの経験がメインなのでB2Cのハイトラフィック環境での開発・運用ノウハウが少ないと思います。

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 経営判断力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す / 3年以内には海外で働きたい / 勉強会でLTをよくする / 趣味は仕事 / 起業/創業期のベンチャーにいた / 多職種のバックグラウンドがある / OSSのコミッターである / stackoverflowで回答した
その他のやりたいこと・やりたくないこと

とくにポジションにこだわりはなく、チームの状況に応じてiOSやAndroidのネイティブ開発もサーバーサイドもフロントエンドもどれでもやりたいです。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代前半
好きな Text Editor
IntelliJ IDEA Ultimateを使っていますがVisual Studio Codeもマスターしたい
希望勤務地
埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県 / 愛知県 / 京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / 福岡県 / その他地域 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
未入力
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ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

なお、このフォームは受付専用のため、返信を行っておりません。
返信を希望する場合はお問い合わせよりご連絡ください。

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laiso
今年で40代前半
IntelliJ IDEA Ultimateを使っていますがVisual Studio Codeもマスターしたい
参加ステータス
不参加
参加回数
17回
累計平均提示年収
705 万円
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