ID:20012さん

自己推薦一覧

自己推薦はありません

3年後の目標や野望


追求したい分野/技術のスペシャリストになる

現在の会社にはいないのですが、他の企業でばりばり開発をされているスペシャリストのような方ととお話をさせていただいていると、とても刺激をいただけるというか、どこまでも技術を追いかけて行く姿に圧倒されることがあります。私もそちら側の人間になるために、常に新しい技術、自分が追い求めていきたい技術に没頭できる環境に飛び込みたいと思っています。

年収評価シート

2018年/2年以内

Vue.jsで自社アプリケーション開発

## 概要 IoTデバイスからのデータを可視化してグラフ描画するアプリケーションの開発をしています。 WebアプリケーションのフレームワークとしてVue.jsを採用し、AmplifyConsoleでホスティングしています。 グラフの描画にはvue-chartjsを利用していて、ユーザーが設定したタイミングでデータを取得してグラフを更新するような仕組みにしています。 vbue-chartjsはpropで渡すデータが更新されたら描画し直してくれるので非常に便利です。 AWS側のリソースにはAmplifyを利用してリクエストを投げるようにしています。 認証はCognito、RestAPIはAPIGateway+Lambda、GraphQLを利用するためにAppSyncを利用しています。 基本的にCognitoで認証した際に習得できるアクセストークンを認証キーとしてAPIGatewayやAppSyncにリクエストします。アクセストークンは1時間で有効期限が切れるのですが、Amplifyを利用して有効期限が切れる前にトークンをリフレッシュするようにしているので、トークンの有効期限が切れてエラーが返ってくるということが極力起きないようにしたり工夫しています。 GraphQLはユーザーに紐づく設定情報などの管理に利用しています。 GraphQLを利用すると、必要な項目を取得したり更新することができるので、リクエストとレスポンスのコストを節約することができるので便利です。 AppSyncを使えばResolverをAWSSDKチックに書くことができるので、そこのハードルが下がったと実感しています。 また実行時にエラーが発覚することを未然に防いだり、型安全を保つために、Scriptを書くのにJavascriptではなくTypeScriptを採用しています。VueのScriptだけでなく、LambdaのNode.jsもTyepeScriptで書くようにしていますし、AWSCDKもTypeScriptで書いています。こうすることで、フロントからバックエンド、構成管理まですべてTypeScriptで書けるような環境を作っています。 ## 利用しているAWSサービス * Lambda * DynamoDB * APIGateway * AppSync * SES * SNS * AmplifyConsole ## その他 またQiitaの方にもどんなことをやっているのか、いくつか記事をあげておりますので参考にしていただければ幸いです。 https://qiita.com/is_ryo

2019年/半年以内

AWSCDKを利用した構成管理

## 概要 AWS上に構築している各サービスの構成管理をするためにCloudFormation(以下CFn)のYAMLファイルを書いて構成管理をしていたのですが、CFnテンプレートを書くことに対して学習コストが高かったので、AWSがOSSとして開発しているAWSCDKを採用しました。 AWSCDKとは、TypeScriptやPythonなどの言語からCFnのテンプレートを生成しデプロイするものです。 AWSCDKを採用する前からTypeScriptを使っていたということもあり、TypeScriptでAWSCDKを利用しています。 導入してメリットと感じた部分としては、CFnの構造体をスクリプト言語で書くことができるので、複雑な構成を書くことがYAMLで書くのに比べると容易になりました。 ですがやはりCFnの基礎知識は無いといけないと感じる部分があるので、そこの教育コストを減らすことはできませんでした。 デメリットとしては、Terraform のように開発者同士のStateを持つことができないので、他メンバーの変更点を持たないままデプロイをかけてしまって事故が起きることがあります。特定の環境にはCI/CDを経由しないとデプロイしてはいけないといった運用ルールを徹底しています。 バージョンが上がった際にアップデートを対応が必要化どうかを確認しメンバーに知らせたり、開発効率を上げるために、同じような構成ごとの関数やClassを用意し、他のメンバーがより簡単にCDKを利用できるような環境を用意しています。このような構成のパターンを、メンバーからフィードバックをもらって拡充しているところです。 利用しているパターンとしては、同じ構成を複数リージョンにデプロイをする必要がある場合や、単純に複雑なアーキテクチャになっている場合に利用しています。

2019年/1ヶ月以内

Vue.jsで社内向けアプリケーション

## 概要 社内で利用しているGoogleCalendarからユーザーの予定を取得して、その日の来客予定を管理するアプリケーションを企画、開発しました。 仕組みとしては、Lambda(Node.js)からGoogleCalendarAPIを利用して特定のユーザーの予定を取得して、その予定を登録したユーザーの情報をGoogleAdminDirectoryAPIを利用して取得します。その予定が何時から何時まで、どの施設を利用するのか。誰が登録したのかをひとつのカラムにしてDynamoDBに保存しています。 アプリケーションからはそのデータを取得して一覧として表示。来客されたら何時に来客されたかを入力してステータスを変更します。退社された場合も同じようにすることで、来客に対するステータスを確認できるようにしました。 またアプリケーションのホスティングはAmplifyConsoleを使ってサーバレスにホスティングしています。 ## 利用しているAWSサービス * Lambda * DynamoDB * Amplify Console ## その他 またQiitaの方にもどんなことをやっているのか、いくつか記事をあげておりますので参考にしていただければ幸いです。 https://qiita.com/is_ryo

2017年/1年以内

IoTアプリケーション開発(お客様向け)

## 概要 現在IoT向けのアプリケーションの開発をしております。 簡単に書きますと、デバイスなどから送信されてきたデータを、そのデータに合わせたグラフ(折れ線や棒グラフなど)で描画して可視化するアプリケーションの開発をしております。 Node.jsで動くアプリケーションをAWS上に構築しており、アプリケーション自体はDockerで動かしています。フレームワークはExpressを利用して、サーバサイドの処理はNode.jsで、フロントサイドの処理はTypeScriptで書いています。またPugやSassを利用して、効率よくフロント画面の開発を進めています。 アプリケーションのデプロイもAWSのサービス(AWS Codepipeline CodeBuild Code Deployなど)を利用しており、リポジトリにpushすると自動でCIやテストが実行され、Dockerのイメージが作成されるようにしております。 アプリケーションサーバーもAWSのサービス(AWS Elastic Beanstalk)を利用しており、その上でDockerコンテナを起動し、アプリケーションを実行しております。 デバイス側の実装は基本的にお客様で担当していただくのですが、そのデバイスからネットワークへ出て行く際の通信方法にSORACOMを利用してAWSまでデータを送信し、AWS側でストリームデータの加工を行なってDBに保存するといった一連のフローの実装も担当しております。 デバイスからのデータを処理するバックエンドの部分は、AWSLambdaを主として開発しておりますが、このLambdaの管理をServerlessFrameworkを利用して開発・管理することによって、Lambdaやそれに付随する他のサービス(APIGatewayやKinesisStreamsなど)のデプロイを簡易化しました。 ## 利用しているAWSサービス * Lambda * Kinesis Data Streams * DynamoDB * AWS IoT * APIGateway * S3 * Elastic Beanstalk * CodePipeline * CodeBuild * CodeDeploy * ElastiCache * SES * SNS * ACM ## その他 またQiitaの方にもどんなことをやっているのか、いくつか記事をあげておりますので参考にしていただければ幸いです。 https://qiita.com/is_ryo

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
あり
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

* Vue.jsなどのWebコンポーネントフレームワーク * サーバレスアーキテクチャ * GraphQLなどを用いたBFFの設計・構築 * AWSCDKを利用したAWSの構成管理 * Webアプリケーションの設計・構築

エンジニアとして影響を受けた本を教えてください

- 実践TypeScript BFFとNext.js&Nuxt.jsの型定義

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

* 音楽を聴くなどして、自分の世界に入ることができる環境

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
好きな規模
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
得意なフェーズ
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
金融 / 医療・介護 / 人材 / 広告 / ファッション / アダルト
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す / 勉強会でLTをよくする / 趣味は仕事
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代後半
好きな Text Editor
VisualStadioCode
希望勤務地
京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
550万円
ただいまの期間
ドラフト開催中

  • 参加者は企業から指名が入ります
  • ドラフト指名に返答できます
  • レジュメを更新できます
  • 審査は停止しています
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、なんでもお気軽にご連絡ください。

ID:20012さん
今年で20代後半
VisualStadioCode
参加ステータス
不参加
転職意欲
参加回数
8回
累計平均提示年収
503 万円
SIGN UP
SIGN IN


このサービスを友人に薦めたいですか?