ものづくりを通して多くのユーザーに価値を届けたい
"価値"いっているのは特定の問題の解決であったり、単純に気持ちよくなれるものだったり人を幸せにできるものをさしています。
プロダクト開発を通して人を幸せにすることが大好きなためこれを引き続きやっていきたいです。
Webサービスというジャンルや技術に特化せずとにかくユーザー体験について考え、ユーザー視点のものづくりを探求していきたいです。
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開発チーム、プロダクト
プロダクトマネージャーとは別で、開発面で、開発者を束ねてプロダクトの開発をする責務
開発チームのモチベーションや士気が低く生産性が低下することがあったため、
タスクに自発性がないことがモチベーションに影響していると考え
開発は開発責任者一人で責任を持つのでは無く全員でプロダクトに責任を持つようにしました。
自分が担当していた開発責任者を廃止しました。
手法としてはスクラム開発とモブプロを導入。
最初は生産性が落ちたが、レビューの省略や暗黙知の共有によって開発速度も安定しました。
一人一人が自立しモチベーションが高く、多様な視点でより良いプロダクト開発ができるようすることが出来ました。
いつ誰が休んでも引き継ぎ問題が発生しにくく、リモートモブプロで働く場所を選ばなくなり、それぞれ自分の働きたい場所や時間を選ぶことが可能になり柔軟な働き方もできるようになりました。
3D関係
プロダクトマネジメント
IaaS
自宅