ID:85203さん

2026年9月回 指名


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キャリアビジョン


技術への理解を持ちながら、プロダクトと事業の両面をリードできる事業責任者を目指しています。

もともとプロダクトをつくること自体が好きで、これまでエンジニアとして要件定義、設計、UI/UX、実装、リリースまで幅広く関わってきました。その中で、技術的な実現性だけでなく、ユーザーにとって本当に価値があるか、事業として成立するかまで考えながら意思決定することに面白さを感じるようになりました。 現時点で将来の役割を明確に固定しているわけではありませんが、今後は技術を理解したうえでプロダクトや事業全体の意思決定に関わり、世の中の課題解決や誰かの役に立つサービスを継続的に生み出せる立場を目指したいと考えています。

プロジェクト経験

2025年/1年以内

モバイル・Web新規事業開発

【役割】 プロダクトエンジニア(React Native / Web) 【概要】 新規コンシューマー向けサービスの立ち上げにおいて、React Nativeアプリ・Web双方の設計・実装・リリースを担当。仕様変更や仮説検証が多い不確実性の高い領域だったため、PdMとの要求整理からUI検討にも関わり、要件・デザイン・開発を短いサイクルで往復できる開発体制を構築しました。また、技術負債の解消についても個人依存にせず、チームで継続できる仕組みづくりを進めました。 【主な取り組みと成果】 ■ React Native / Webの新規機能開発 ・React NativeアプリとWeb双方の設計・実装・リリースを担当。 ・PdMとの要求整理・仕様検討から参加し、変更を前提とした設計で素早い仮説検証・機能改善を推進。 ■ 要件定義〜UIデザインの高速化 ・要件整理からデザイン作成までのリードタイムが開発のボトルネックになっていたため、既存のデザインシステムをClaude Designへ取り込み。 ・要求から精度の高いUIモックを短時間で作成できる環境を整え、PdMとの仕様検討から実装までを短いサイクルで往復できるようにした。 ■ React Navigation → Expo Router移行 ・アプリ全体の技術課題として、**別ミッションを担当する複数メンバーと連携しながら移行を進める必要があり、そのリードを担当**。 ・自身が担当する新規事業開発を止めずに移行を進められるよう、既存画面との互換性を保った段階移行方式を設計。 ・移行手順・判断基準・実装パターンをスキル化し、**自分が個別作業に張り付かなくても各メンバーが自走して移行できる状態**を構築。新規開発と技術負債の解消を並行して進められる体制を整えた。

2025年/1ヶ月以内

新規キャンペーン施策リリースの推進

【目的】 不確実性の高い要件変更が続く状況下で、品質とスピードを両立しながら、期日内にCPリリースを完遂すること。 【体制・役割】 ・体制:複数チーム横断(PO・BE・アプリを含む) ・役割:開発リード/プロジェクト推進 【主な成果(定量指標)】 ・短期間で13施策+αを期日遅延なくリリースし、アウトプット量を最大化 ・リリース期にも関わらず障害発生率は約3%に抑制(6〜7月比で減少) ・体制変更後の効果検証にて以下を実現  - リードタイム平均:-3.5日(大きめ施策)  - デプロイ頻度:+0.5件  - 変更障害率:-1.5% 【主な取り組み(施策)】 ・体制変更に合わせた最適なチーム編成案をPOに立案し、合意形成まで推進 ・Notion上でリリースする施策のリリース日を踏まえて可視化をして朝会で常に全体共有をしつつ、チーム全体の進捗可視化と状況把握を高速化 ・ビハインド案件があればリソース再配分とフォロー促進によって巻き返しを主導 ・障害頻発領域(投稿導線周り)を並行してリファクタリングし、改善を推進 ・他部署と連携し、仕様変動が多い状況でもスコープ調整と優先順位付けを遂行 【まとめ】 今回のCPリリース推進では、要件の変動が激しく、限られた期間の中で品質とスピードの両立が求められる難易度の高いプロジェクトでした。開発リードとして動く中で、あらためて「状況が不確実だからこそ、プロジェクト全体の見える化と判断の速さが成果を左右する」ということを強く実感しました。 特にチーム編成の再設計、リソース再配分による巻き返しなど、環境そのものを整えることでチームが自然と動きやすくなることを肌で感じました。 総じて、「混乱した状況でも、仕組みづくりとコミュニケーション設計で流れを作れば、チームは必ず成果を出せる」という確信が深まりました。今回の経験は、今後さらに大規模な開発や変動の多い環境でも活かせる、良い糧になったと思っています。

2025年/半年以内

アプリ基盤整備と施策推進

【役割】 リードエンジニア 【概要】 自分のアサインされたミッションがより不確実性が高く、かつまだアプリチームに参画して日が経っていないメンバーが多かったためアプリの安定運用と高速な施策検証を両立する目的で、既存の監視体制・更新フロー・レビュー環境を抜本的に見直しました。同時に、エンジニア自身が上流から施策を推進する仕組みを仮説検証して、短いサイクルでの改善を実現しました。 【主な取り組みと成果】 ■ エンジニア主導施策の推進 ・プロダクトエンジニアとしてより施策と密に関われるように、要求整理 → デザイン → 実装 → ABテスト → 本番反映をエンジニア主導でPdM、デザイナーと巻き込む施策を推進し、3週間で完遂まで実施 ・結果として特定の投稿フローの到達率が安定して30 ~40%代だったのが50%までに改善。 ■ 監視・障害対応の基盤化 ・Sentryのエラー監視の整理と運用ルールを整備。 ・元々Slack上に通知は来ていたが、通知の量が多く見逃されがちな現状があったたためネイティブで起こるエラーの優先度を定義して緊急のアラートの通知がハッキリとわかるようにノイズ削減。 ・また閾値を設定して突発的に起こるアラートにもすぐに気付けるように整理 ■ OTA Update の導入 ・仮説検証のサイクルを速めるためにOTA Updateの導入を実施。 ・React NativeでのOTA Updateを導入する上での運用ルール、リリースフローを整備。 ・また実装についてもOTA Updateの機能開発をリード。 ・導入後はチームへ定着できるように非エンジニア含めて各メンバーへのフォローアップを実施。 ■ 機能開発(ベース実装と他者への移譲) ・ネイティブ内のスクレイピング基盤をゼロから実装。 ・WebView の inject 処理と parser を分離し、単一責任とテスト容易性を担保。 ・後続の機能実装を他メンバーへスムーズに移譲可能な状態に。

2024年/3ヶ月以内

React Native製アプリのAndroid版リリース

【役割】 リードエンジニア 【概要】 iOS版のみ提供されていたReact Native製アプリのAndroid版リリースに向け、リードエンジニアとして開発を推進しました。エンジニアのタスクマネジメントに加え、Android向けの開発・QA・本番ビルド環境、CI/CD、監視、端末・OS方針、ストア審査対応まで幅広く担当。技術実装だけでなく、リリースまでの依存関係やリスクを整理し、安定してリリースできる体制づくりを進めました。 【主な取り組みと成果】 ■ Android向けビルド・配布環境の構築 ・Firebase App Distributionを用いた開発ビルド環境を構築。 ・Google Play Storeを利用したQA・本番向けのビルド/配布フローを整備。 ・Android版の開発から検証、本番リリースまで一連の運用フローを構築。 ■ CI/CD基盤の整備 ・GitHub Actions上でビルドを実行し、環境に応じた配布先へ自動デプロイされる仕組みを設計・実装。 ・staging / productionで共通化できる処理を再利用可能なワークフローとして整理し、運用・メンテナンスコストを削減。 ■ Android固有仕様・審査対応 ・画像アクセス権限などAndroid固有の仕様を調査し、Google Playの審査に影響が出ないようパーミッション設計を整理。 ・SentryによるAndroid向けのエラー監視を導入。 ・検証用Android端末の選定やサポート対象OSを調査し、ビジネス側と対応範囲について合意形成を実施。 ■ リリースマネジメント ・リリースまでに必要な作業と依存関係を整理し、スケジュールを策定・共有。 ・審査、ビルド、端末検証などブロッカーになり得る要素を事前に洗い出し、遅延につながるリスクへ先回りして対応。 ・実装と進行管理の両面からAndroid版リリースをリード。

2024年/3ヶ月以内

認証を伴う新規機能開発

【firebase authを用いた認証基盤の設計と実装】 - アプリで既にfirebase authを使っていたため、アプリの設計を理解しつつSSR前提のWebアプリケーションに対してどうやって認証を実装すべきか設計を意識して設計 & 実装しました。 - 具体的には認証はすべてクライアント側で行うこと、バックエンドに状態を持たないことなど 【ログイン機能の実装】 - Googleのログイン機能の実装 - LINEのカスタム認証の実装 LINEのログインは特にWeb特有の問題があり、LINE SDK側の仕様を読み込む必要があったため、バックエンドエンジニアと連携を取りながら状態を整理して設計と実装を行いました。

2022年/2年以上

自律移動ロボットを操作するWebアプリケーションの開発(正社員)

【基本の自律移動ロボット事業の開発周り】 ・既存事業の警備ロボット開発 ・React, TypeScript, Next.jsを使った機能開発 ・Canvasを使った巡回ルート編集をする機能のUI改善 & リファクタリング ・新規事業である配送ロボットの機能開発 ・フロントエンドはスピード感を持って開発をしつつ、アプリとして動作できるようにPWAを採用してVite, vite-pwaのライブラリを使いアプリケーションの開発を行いました。 ・toB向けのシンプルで軽量なアプリケーションだったためNext.jsは特に採用せずViteを選定しました。 (esbuildやzero configなど開発体験が良いため) ・またバックエンドはWeb Push通知をExpress + TypeScriptで実装して、配送が完了したらアプリケーションに通知が飛ぶようにしました 【DevOps周り】 その他CIの速度改善として • webpackからViteへの移行 ・JestからVitestへの移行 • GitHub ActionsのJobを並列実行、Cache周りの最適化を実施 結果として10分かかっていたCIの実行時間を半分まで減らすことに成功。 【UI/UX周り】 営業と同行して実際のユーザーである警備員の方の現場に伺い、横で1日業務を見る、質問をするなどを行っていました。 そこで発見した内容を社内のチームに共有して今後のUI改善につなげる取り組みを行っていました。

2020年/2年以内

自律移動ロボットを操作するWebアプリケーションの開発(業務委託)

基本的にデザイン、設計、実装、テストを担当していました。 【機能開発】 ・社内向けの管理画面をDjangoで作られていたものから全く別のアプリケーションとしてNext.js, React, TypeScriptでリプレイスを行いました 【開発周りの改善】 ・ボトルネックになっていた機能が1番重い画面のClass → FC Componentへの置き換え、Propsバケツリレーが起きていたものをContext API, Hooksの活用などを行いました ・残っていたJavascriptのプロジェクトをTypeScriptに全て置き換える ・any型を禁止にして型を定義するように修正 【デザイン周りの改善】 ・FigmaのデザインをComponentとして切り出し、他の画面でも共通利用できるように改善

2020年/3ヶ月以内

ファッション動画SNSアプリ

メンバーが1人の体制で企画立案、UI/UXデザイン、要件定義、設計、実装、リリースまでを担当。React Native+TypeScript+Expoでアプリを開発し、バックエンドはFirebase(Firestore)を利用。動画アップロードが重く時間がかかる課題に対し、アップロード開始後すぐホーム画面に戻してアップロード中コンテンツをタイムラインに表示し、裏でアップロードを継続、完了後にDB更新を検知して最新データを表示するよう変更。動画圧縮処理を別JobのCloud Functionsに切り出し、完了時にFirestoreのフラグを更新する方式に変更するなどパフォーマンス改善を行った。

2019年/3ヶ月以内

研究者の論文作成サービス

要件定義から設計、フロントエンド開発までを担当し、Firestoreを用いたデータベース設計やフロントエンドの画面・状態設計を実施しました。あわせて、ブログ機能の実装ではDraft.jsを導入し、設計から実装までを担当。Google Docsのように直感的に編集できるWYSIWYGエディタを構築しました。 研究者向けのプロダクトであったため、一般的な文章編集機能に加えて、論文や文献を扱う際に必要となる引用機能も実装しました。引用機能はエディタ本体へ密結合させるのではなく、独立したプラグインとして切り出して設計・開発し、保守性や拡張性を担保しました。プロダクト特性を踏まえた機能要件を技術設計へ落とし込み、ユーザー体験と実装の柔軟性を両立させた点が主な取り組みです。

2019年/3ヶ月以内

研究者向けポートフォリオ作成サービス

研究者向けポートフォリオサービスの開発において、UI/UXデザイン、要件定義、フロントエンド開発、バックエンド開発まで幅広く担当しました。フロントエンドはReact / Next.jsを用いて実装し、ユーザー体験を踏まえた画面設計から機能開発までを推進しました。 バックエンドとの接続部分では、Node.js / Expressを用いてBFFを構築。認証やキャッシュなどの共通処理をBFF側へ集約することで、各APIをステートレスに保ち、責務を分離しやすい構成を設計しました。また、FirebaseのIDトークンを利用したJWT認証を導入し、認証処理を共通Middlewareとして切り出すことで、各エンドポイントでの重複実装を防止。フロントエンドからバックエンドまで横断して設計し、保守性や拡張性を意識したアーキテクチャ構築を行いました。

2018年/半年以内

ホームページ作成サービス

ホームページ作成サービスの開発において、企画立案、UI/UXデザイン、要件定義、フロントエンド開発、バックエンド開発まで幅広く担当しました。フロントエンドはReact / Next.jsを用いて実装し、サービスの企画段階から画面設計、機能実装まで一貫して開発を推進しました。 バックエンドとの接続部分では、Node.js / Expressを用いてBFFを構築。認証、サブスクリプション、キャッシュなどの状態管理をBFF側へ集約することで、各APIをステートレスに保ち、責務を分離しやすい構成を設計しました。また、Stripeを用いたサブスクリプション決済機能について、契約・更新・解約を含む決済フローの設計から実装までを担当。フロントエンドから決済・認証基盤まで横断して設計し、保守性や拡張性を意識したサービス基盤を構築しました。

2018年/半年以内

飲食店向けの予約管理・来店管理・顧客管理・集客などを提供する業務支援サービスのiOS開発

飲食店向け予約台帳iOSアプリのチームリーダーとして、メンバーの進捗・案件把握・調整・インシデント対応・開発改善を担当。他システム担当者やビジネスサイド責任者と連携しながら慎重な開発と迅速な障害対応を実施。Firebase Analytics導入やFirebase Crashlyticsへの移行、コードリファクタリングなどアプリの改善も行った。別ミッションとしてデザインから開発までのフロー改善を担い、デザインファイルの置き場をGitHubに統一し、PhotoshopからSketchへの移行、Sketch差分検知と画像書き出し仕組みの導入、共通パーツをSketchコンポーネント化して再利用性を高めるなどの施策を実行し、最新デザインがGitHub上で共有される運用を確立した。

2016年/1年以内

飲食店予約システムの開発

飲食店向け予約システムのWeb版初期開発を担当し、SSRのためのAPI合成を行うBFF実装、WebSocketを用いた検索機能実装、ReduxのAction・Dispatch・Reducer実装および一部UI開発を行った。ディレクターと要件を確認しながら各画面やボタンへのAdobe Analyticsアクションログ埋め込みを担当し、SSRとSPAの両方で正しくログ送信できるようRedux DevToolsで状態を確認しながら実装した。また、社内ビジネスコンテスト向けにフードロス削減アプリを提案し優勝、事業化検討のために企業との交渉や市場調査にも取り組んだ。

2015年/3ヶ月以内

スタートアップのピッチ用のスライド作成サービス

サンフランシスコのデザイン会社にてインターンとして勤務し、スタートアップ向けのピッチスライド作成サービスにおけるiOSアプリ開発に参加しました。現地のデザイナーやエンジニアと連携しながら、サービスの仕様検討や画面実装など、プロダクト開発の実務を経験しました。 プロジェクト自体は最終的なリリースには至らなかったものの、サンフランシスコのスタートアップ環境の中で、複数企業のエンジニアやデザイナーと交流しながら開発を進め、異なる開発文化やプロダクトづくりの進め方に触れました。海外の開発現場で、職種や企業の垣根を越えてコミュニケーションを取りながら開発に取り組んだ経験となりました。

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
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特にアピールしたいアウトプット
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今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

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あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

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生成AIの活用状況

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キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
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好きな規模
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自信を持って人より秀でていると言える点
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スキルのタイプ
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得意なフェーズ
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会社を選ぶ一番の基準
理念や社会的意義
やりたくない分野
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その他の特徴
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その他のやりたいこと・やりたくないこと
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やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
1000万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
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