ID:84766さん

キャリアビジョン


全体最適を実現するPMOリーダーとして、複雑なプロジェクトを確実に前進させる存在になること

今後のキャリアとしては、これまでの経験を活かしつつ、より上流工程やプロジェクトマネジメントに関与し、業務全体の最適化や品質向上に貢献していきたいと考えています。また、生成AIなど新しい技術にも関心があり、業務効率化や価値創出に活かしていきたいです。個人的には、システム開発の要件定義フェーズでペルソナ設定を再検討したい。

プロジェクト経験

2023年/2年以上

通信サービス業 位置情報システム 保守運用業務

## プロジェクト概要 通信サービス業向け位置情報システムの保守運用業務において、外国人観光客および観光業態向け機能の企画・開発と安定稼働を支援しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - PSO/PMO業務のサブリーダーとして、企画側と密に連携し、仕様確認および調整を担当しました。 - 要件定義から基本設計、詳細設計までの設計フェーズに加え、ユーザー目線での試験とレビューを実施しました。 - 運用・保守においても、システムの安定稼働のための監視や問題対応に携わりました。 ### チーム規模と構成 - リーダー1名、メンバー1~2名の小規模チームで、アジャイル開発手法を用いて柔軟かつ迅速な対応を実現しました。 - チーム内では役割分担を明確にしつつ、密なコミュニケーションで開発から運用まで一気通貫で対応しました。 ## 背景・課題 - 外国人観光客向けおよび観光業態向けの機能追加により、位置情報システムの利便性向上と業務効率化を図ることが求められました。 - ベンダーの開発スケジュール遅延と仕様漏れが頻発し、変更作業が多発することでプロジェクト全体の進行に影響が出ていました。 -仕様漏れによる手戻りがプロジェクトの遅延リスクを高め、納期遵守が最大の課題となりました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発手法はアジャイル開発を採用し、短いスプリントでの継続的な仕様確認と調整を行いました。 - AWSを利用したインフラ環境上で、Amazon Redshiftを用いた大規模データ分析基盤の構築・運用を支援しました。 -進捗管理にはチーム内で共有ツールを活用し、透明性を高めつつ迅速な意思決定を可能にしました。 ### 設計・改善内容 - モックアップの活用によりステークホルダー間の認識齟齬を減らし、仕様変更の頻度と影響を最小限に抑制しました。 - 基本機能のデッドライン遵守を最優先とし、変更管理を強化することでスケジュール遅延を抑え、安定したリリースを実現しました。 - ダッシュボードのUI改善に注力し、ユーザーが一目で重要情報を把握できる設計を行い、操作性の向上に貢献しました。 ### その他アピールポイント - システム運用・保守においては、障害発生時の迅速な対応体制を整え、サービスの高可用性維持に貢献しました。 - また、ユーザーからのフィードバックを受けた継続的な改善提案を行い、システムの品質向上を推進しました。 ## 成果・価値 - 仕様漏れの調査と優先機能の絞り込みにより、機能要件の削減に成功し、開発効率と品質向上を実現しました。 - 分かりやすいダッシュボードUIの実装により、ユーザーの操作性が向上し、業務効率化に寄与しました。 - プロジェクトの安定した進行と高い品質維持により、顧客満足度の向上に貢献しました。

2022年/3ヶ月以内

証券業 定期リリース時のリグレッションテスト支援

## プロジェクト概要 証券業向け業務システムの定期リリースにおけるリグレッションテスト支援と運用保守を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - QA担当として、定期リリース時のリグレッションテスト支援およびテスト計画の提案を行いました。 - 各種機器台帳のメンテナンス改善を実施し、オペレーションチェックリストやマニュアルの整備方法を検討しました。 - 日次の運用監視や臨時・緊急オペレーションの作業調整および立ち合い業務を担当しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL1名、メンバー10名の合計約12名規模のチームで、業務分担を明確にしながら作業を推進しました。 ## 背景・課題 - 定期リリースに伴うリグレッションテストの実施が必須であり、スケジュールが非常にタイトであったため、期限内完了が大きな課題でした。 - テスト計画に対して新規機能の追加も並行して行われており、リソース配分の最適化が求められました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - テスト自動化ツールは既存のフレームワークを活用し、リグレッションテストの一部を自動化しました。 ### 設計・改善内容 - リグレッションテスト支援において自動化ツールを導入することで、新規機能のテストにリソースを集中できる体制を構築しました。 - オペレーションチェックリストやマニュアルの整備方法を検討し、トラブル発生時の対応品質向上を図りました。 ### その他アピールポイント - 日次運用監視業務における臨時・緊急オペレーションの作業調整を円滑に進め、関係者間のコミュニケーションを促進しました。 ## 成果・価値 - 自動化ツールの導入によりリグレッションテストの効率化が進み、定期リリース時に当初予定の反映数と乖離しない範囲でテストを完了できました。 - テスト計画支援と運用改善により、リリーススケジュールの遵守率が向上し、安定的なシステム運用に貢献しました。 - オペレーションチェックリストやマニュアルの整備により、運用担当者の作業品質と業務効率が向上しました。

2021年/1年以内

食品系製造業 保守・運用改善業務

## プロジェクト概要 食品系製造業向け基幹システムのランサムウェア障害対応および暫定運用確立によるシステム復旧支援を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、JavaおよびSQLを用いた基幹システムの暫定運用支援と運用改善を担当しました。 - 障害発生時のデータセンターにおける障害状況の調査と復旧作業に技術的に貢献しました。 - エンドユーザーの要望を取り入れた暫定運用手順の策定により、運用の円滑化を推進しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL1名、メンバー10名の合計約12名のチームで運用・保守に従事しました。 - バックエンドエンジニアを中心に、運用改善や障害対応に特化した体制を構築しました。 ## 背景・課題 - ランサムウェアによる基幹システムの障害発生に伴い、迅速な復旧と安定した暫定運用の確立が求められました。 - 基幹システムの復旧は年度決算までに必達目標であり、復旧遅延が企業の業務に与える影響が非常に大きい状況でした。 - 障害対応中はオンプレミス環境に限定され、リスクを最小化するため独立した暫定運用環境の構築が急務でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - JavaとOracleデータベースを中心とした既存システムの運用保守を実施し、SQLを活用したデータ抽出・分析を行いました。 - オンプレミス環境にて障害対応および暫定運用環境を構築し、基幹システムのリスク分離を図りました。 - 復旧作業中の運用手順を文書化し、エンドユーザーとのコミュニケーションを密に取りながら改善を重ねました。 ### 設計・改善内容 - エンドユーザーの要望を反映し、暫定運用手順を実用的かつ運用者に分かりやすい形で整備しました。 - システム全体の復旧優先順位付けに関与し、実質的に不要なシステムを抽出することで復旧作業の効率化を図りました。 - 復旧作業の進捗管理や品質確保のための運用改善施策を提案し、安定稼働への貢献を実現しました。 ### その他アピールポイント -ランサムウェア障害という緊迫した状況下で、チーム内外の調整役を担い、情報共有と対応の迅速化に寄与しました。 ## 成果・価値 - 復旧優先順位の策定により、不要なシステムを明確化し、復旧作業の効率化と期間短縮を実現しました。 - エンドユーザーの要望を反映した暫定運用手順により、運用の安定化と円滑な業務継続を支援しました。 - 年度決算までの基幹システム復旧を達成し、経営リスクの軽減に寄与しました。

2020年/3ヶ月以内

製造業・流通小売業 運用業務改善提案(UI/UX改善)

## プロジェクト概要 製造業・流通小売業向けの運用業務改善提案として、UI/UXを含む支援および提案資料を作成しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - UX/企画担当として、営業担当からの要望を取りまとめ、ターゲット企業向けの提案資料作成を主導しました。 - 運用業務の改善ポイント抽出やUI/UX観点を踏まえた改善メニューの企画を担当しました。 ### チーム規模と構成 - 営業担当1名、メンバー1名の計2名体制のチームで、私はメンバーとして提案資料作成を担いました。 ## 背景・課題 - 製造業・流通小売業の運用業務効率化ニーズに対応した新規受注を目指し、改善提案を行う必要がありました。 - 提案対象とする企業の業種や規模が明確に定まらず、営業帯同での提案資料作成と調整が困難でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 要件定義を基に、機器台帳のメンテナンス改善やオペレーションチェックリスト、マニュアルの整備方法検討を進めました。 - コールセンターの問い合わせ対応効率化を目的にFAQリストの使い勝手改善を企画し、UI/UXの観点も取り入れた運営支援メニューを作成しました。 ### 設計・改善内容 - よくある課題や過去の改善経験を分析し、予算や開発期間に応じた複数の提案メニューを作成しました。 - 営業担当の状況やターゲット企業に応じて資料をカスタマイズできるようにし、提案資料は具体的な改善効果や運用負荷低減のイメージを明示し、多様なニーズに柔軟に対応可能としました。 ## 成果・価値 - 提案資料の完成により、新規案件獲得には至らなかったものの、既存顧客向けの提案や社内共有資料として活用されました。 - 短期間での成果創出に貢献し、今後の営業支援活動の基盤を構築しました。

2020年/3ヶ月以内

流通小売業 QRコード導入支援業務

## プロジェクト概要 流通小売業向けQRコード決済導入に伴うテスト計画の支援業務で、テスト仕様書と計画書の作成を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - QA担当として、QRコード決済システムの仕様調査およびテスト仕様書・テスト計画書の作成を行いました。 - 各ベンダーの担当範囲に応じたテスト計画の策定と、ベンダー間の接続領域に関するテスト仕様の整備を担当しました。 ### チーム規模と構成 - プロジェクトリーダー1名とメンバー1名の計2名体制で、テスト計画策定業務に従事しました。 ## 背景・課題 - QRコード決済の導入にあたり、多数のベンダーが関与しており、ベンダー間の接続部分を含めたテスト計画の複雑さが課題でした。 - 各ベンダー内完結のテストだけでなく、全体を通した一気貫通のテスト仕様作成が求められ、調整と整合性が難航しました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発手法については、仕様調査からテスト計画・仕様書作成までの一連の作業を中心に行いました。 - テスト設計に関しては、各ベンダーの責任範囲と接続領域を明確化し、テスト仕様書に反映しました。 ### 設計・改善内容 - システム全体の仕様調査を徹底的に行い、一気貫通(全体試験)に対応するテスト仕様のドラフトを最初に作成しました。 - ドラフトをベースに詳細仕様へ落とし込み、ベンダーごとの完結テスト計画と接続領域のテスト仕様を明確に分割し、整合性を保つ設計を実施しました。 ### その他アピールポイント - テスト計画書作成に加え、ベンダー間の接続テスト領域に関する調整支援を行い、円滑なテスト実施につながる体制提案を実施しました。 ## 成果・価値 - 一気貫通のテスト計画・仕様からベンダー内完結テストへの展開フローを一目で把握できる計画書を作成し、関係者の理解促進に貢献しました。 - 整備したテスト計画により、複数ベンダー間のテスト連携が効率化され、テスト実施の遅延リスクを低減しました。 - 短期間プロジェクトながら、品質確保に寄与する支援体制の提案を可能にし、顧客満足度の向上に繋がりました。

2020年/3ヶ月以内

流通小売業 運用改善業務

## プロジェクト概要 流通小売業向け業務システムの運用管理ドキュメント現状調査と改善提案を実施しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - 運用保守担当として、機器台帳の整備および履歴管理方法の改善提案を担当しました。 - 過去の保守・運用経験を活かし、データクレンジングを実施し検索性向上を図りました。 ### チーム規模と構成 - リーダー1名、メンバー2名の計3名編成のチームで業務を推進しました。 ## 背景・課題 - 運用管理ドキュメントの現状把握と整備が不十分で、管理効率の向上が求められていました。 - 既存の機器台帳に多くの表記ゆれが存在し、業務効率が低下し、一括管理や情報把握が困難な状況でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 特定の技術は使用せず、運用管理ドキュメントの現状調査と改善提案に注力しました。 ### 設計・改善内容 - 表記ゆれを解消するため、キーワード検索可能な状態に機器台帳のデータクレンジングを実施しました。 - 履歴管理方法について、現状の課題を整理し、運用負荷を最小限に抑えつつ管理精度を向上させる、段階的に改善可能な提案を作成しました。 ## 成果・価値 - 機器台帳の表記ゆれを解消し、最低限のキーワード検索機能を実装したことで、管理効率が向上しました。 - 現状の課題を体系的に整理し、段階的な改善方法を提案して運用品質の向上に貢献しました。

2018年/2年以上

流通小売業 保守・運用改善業務

## プロジェクト概要 流通小売業向け業務システムの保守・運用改善を担当し、複数部門の業務整理とシステム連携強化を実施しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - プロジェクトリーダー(PL)として、業務アプリケーション部門の保守案件を主導し、要件定義から設計、運用・保守まで幅広く対応しました。 - 経理パッケージのドキュメント作成を担当し、ユーザーからの問い合わせに応じたPOSデータ連携の実装とサポートを実施しました。 - チーム内外のコミュニケーションを円滑にし、効率的な問題解決と運用改善を推進しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL2名、メンバー6名の合計9名体制で、各担当が明確に分かれた組織構成でした。 - 保守運用に特化したチームとして、アジャイル開発手法を用いて柔軟に対応しました。 ## 背景・課題 - 店舗運営、バックオフィス、コールセンターなど複数部門にまたがる業務プロセスの整理と改善が求められ、業務効率化とシステムの安定稼働が課題でした。 - 店舗数が多く、ユーザーのITリテラシーにばらつきがあったため、問い合わせ対応においてFAQの単なる案内以上の説明やレクチャーが必要でした。 - 多様な業務環境とユーザー層に対応するため、柔軟かつ迅速なサポート体制の構築が急務でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 運用保守業務において、JP1を活用したジョブ管理と監視を実施し、システムの安定稼働を支えました。 - Oracleデータベースを用いてPOSデータの連携基盤を整備し、データの正確性と即時性を確保しました。 - アジャイル開発手法を採用し、ユーザーからのフィードバックを迅速に取り込みながら保守運用を継続しました。 ### 設計・改善内容 - 経理パッケージの機能仕様や運用マニュアルを詳細にドキュメント化し、運用現場の理解促進と担当者の引き継ぎを円滑にしました。 - 店舗ユーザー向けにPOSデータ連携の障害検知と復旧処理の実装を進め、システム稼働率の向上に寄与しました。 - 問い合わせ対応においては、FAQをベースにしながらも、個別のユーザー端末にリモート接続しケースごとの操作説明を行うことで理解を深める施策を実施しました。 - ユーザーのITスキル差異を考慮したカスタマイズ対応により、問い合わせ対応の品質と満足度を向上させました。 ### その他アピールポイント - システム導入時にユーザー視点での説明やサポートの重要性を強く認識し、以降のプロジェクトや運用に活かしました。 - 継続的な運用課題の洗い出しと改善提案を通じて、長期的なシステム安定性の確保に貢献しました。 ## 成果・価値 - POSデータ連携の障害対応強化により、店舗業務のシステムの問い合わせが減少し、業務効率化に寄与しました。 - FAQを活用した問い合わせ対応に加え、リモート接続による個別指導を行うことでユーザー満足度が向上し、運用サポートの質が改善しました。 - システム導入時のユーザー目線での説明の重要性を実感し、関係者間のコミュニケーション強化と理解促進に役立てました。

2016年/2年以上

銀行系システム運用業務

## プロジェクト概要 銀行系基幹システムの24時間365日運用管理を担当し、安定稼働維持と障害対応の効率化を実現しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、富士通HOST(FACOM)環境におけるシステムの常時監視、定例作業、障害一次対応を担当しました。 - オペレーション指示書の作成と更新に携わり、運用手順の標準化とミス削減に寄与しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL1名、メンバー8名の計10名規模のチームで、シフト制勤務体制を整え、24時間体制での運用管理を実施しました。 ## 背景・課題 - 銀行の勘定系・情報系基幹システムの高い可用性を確保するため、24時間365日の安定稼働が必須でした。 - 障害発生時には時限的制約の中で迅速な判断と対応が求められ、過去の障害記録を活用した対応の迅速化が課題となっていました。 - 運用手順が複雑で、オペレーションミスや手順の不統一によるリスクが存在していました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - メインフレーム環境の富士通HOST(FACOM)を中心に、ファイル転送にはHULFT、ジョブ管理にはJP1を使用し、安定した運用基盤を維持しました。 - COBOLプログラムのログ監視と障害検知を組み合わせた運用体制で、迅速な問題発見を実現しました。 - 運用チーム内ではGitやその他のバージョン管理ツールを用いたドキュメント管理を実施し、情報共有の効率化を図りました。』 ### 設計・改善内容 - 複雑な運用手順を精査し、図解入りのマニュアルを新たに整備して、手順の可視化と理解促進を図りました。 - マニュアル整備により、オペレーションミスを削減し、障害対応の初動を迅速化しました。 - 障害発生時の対応履歴を体系的に管理する仕組みを提案し、次回以降の対応品質向上に寄与しました。 ### その他アピールポイント - 運用設計や引継ぎを意識した視点で開発サイドと連携し、運用負荷の低減に貢献しました。 - シフト制勤務でのコミュニケーション活性化を図り、チームの連携強化を推進しました。 ## 成果・価値 - 障害発生時の影響を最小限に抑え、システムの安定稼働を継続的に支えました。 - 図解入りマニュアルの整備により、オペレーションミスが明確に減少し、運用効率が向上しました。 - 運用設計・引継ぎを考慮した開発により、開発チームの運用負荷軽減と品質向上に貢献しました。

2015年/半年以内

金融サービス系企業 フロント基盤更新PJ(PMO業務)

## プロジェクト概要 金融サービス系企業のフロント基盤更新プロジェクトにて、PMOとして要件定義と設計支援、並行した新規オフィス移転作業を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - プロジェクトマネージャー兼PMOとして、フロント基盤更新の進捗管理、要件整理、関係者調整を実施しました。 - コールセンター関連の基本設計を担当し、各部門からの要求や前提条件の整理および仕様の整合性確認を行いました。 - 新規オフィス移転作業において、過去の経験を活かし、引っ越し業者や管理会社との円滑なコミュニケーションを図り、作業の円滑な実施を支援しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL2名、メンバー7名の計10名のチームでプロジェクトを進行しました。 ## 背景・課題 - フロント基盤の老朽化に伴い、新環境への移行が必要となり、安定したシステム運用を維持しつつ基盤を刷新することが求められました。 - 新規オフィス移転作業がプロジェクトと並行して発生し、時限的かつ失敗が許されない厳しい制約の中で移転作業を完遂する必要がありました。 - 複数部門の要求を整理し、仕様の整合性を保つことや関係者間の認識ズレを防ぐことが課題でした。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 開発手法はアジャイルを採用し、柔軟かつ迅速な要件調整と設計検討を実施しました。 - プロジェクト管理にはExcel、Microsoft Word、PowerPointを用い、進捗報告や資料作成を効率的に行いました。 ### 設計・改善内容 - 各部門の要求事項やシステム前提条件を丁寧にヒアリングし、コールセンター関連の基本設計に反映して仕様の整合性を確保しました。 - 定期的な関係者ミーティングを通じて認識合わせを徹底し、進捗遅延の要因を早期に発見して対応策を講じました。 - 新規オフィス移転作業においては、引っ越し業者や管理会社と密に連携し、スケジュール管理およびトラブル防止に努めました。 ### その他アピールポイント - 新規オフィス移転の経験を活かし、プロジェクトに影響が及ばないよう調整を行い、双方の作業を円滑に進めるファシリテーション能力を発揮しました。 ## 成果・価値 - 進捗遅延の要因を早期に把握し、関係者間の認識合わせを実施することで、基盤更新プロジェクトのリスクを最小化し安定した推進を実現しました。 - 新規オフィス移転作業を問題なく完遂し、チームの生産性への悪影響を回避しながらプロジェクト全体の成功に寄与しました。

2015年/2年以内

企業内IP電話整備PJ(PMO)

## プロジェクト概要 企業合併に伴う全社IP電話設備の統合・再構築プロジェクトにて、PMOとして作業計画と進捗管理を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - 実働メンバーとしてPMO業務を担当し、既存設備の構成差異や拠点ごとの要件整理を実施しました。 - 作業計画の策定と抜け漏れ防止のための管理マニュアル作成を行い、工事進捗の監視と調整を推進しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL1名、実働メンバー5名の計7名体制でプロジェクトを推進しました。 - 役割分担は明確で、PMが全体統括、PLが技術管理、実働メンバーは現場対応や作業管理を担当しました。 ## 背景・課題 - 企業合併により複数拠点のIP電話設備を統合・再構築する必要があり、既存設備間の構成差異を解消しながら全社統一を図ることが求められました。 - 日本全国の拠点が対象であったため、現地作業業者との円滑なコミュニケーション確立が課題となりました。 - 作業範囲が広範かつ複雑であり、作業の抜け漏れや工事遅延のリスク管理が重要視されました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Windows環境を中心に、Excel、Microsoft Word、PowerPoint、PDFを活用したドキュメント作成や進捗管理を行いました。 - AutoCADを使用してIP電話設備のネットワーク図や配線図の確認・更新を支援しました。 ### 設計・改善内容 - 既存設備の構成差異を詳細に整理し、拠点ごとの要件を明確化した上で更新計画に反映しました。 - 作業見積もりと標準化されたマニュアルを作成し、担当者のスキルや経験に依存せず作業が遂行可能な仕組みを構築しました。 ### その他アピールポイント - プロジェクト全体のスケジュール調整やリスク管理において、調整力と推進力を発揮し、関係者間の信頼関係構築に貢献しました。 ## 成果・価値 - 大規模なIP電話設備更新を期限内に完了させ、企業合併後の通信基盤の統一と安定稼働を実現しました。 - 作業漏れや遅延を最小限に抑え、工事品質の向上とコスト抑制に寄与しました。 - プロジェクトマネジメントの改善により、今後の類似案件における運用効率化のモデルケースを確立しました。

2014年/半年以内

通信工事会社 設計グループサポート業務

## プロジェクト概要 通信工事会社の無線基地局設備更新に伴う設計資料作成と現地調査支援を担当した受託開発プロジェクト。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - ネットワーク関連の設計サポートとして、AutoCADを用いた工事図面(平面図・立面図)の作成・修正を担当。 - 積算見積書の作成を通じて、設計資料の精度向上に貢献。 - 現地調査担当者との連携強化により、設計情報の正確な取りまとめを支援した。 ### チーム規模と構成 - リーダー1名、メンバー3名の計4名の小規模チームで業務を推進。 -]設計グループの専門職と連携し、迅速かつ正確な資料作成を実現した。 ## 背景・課題 - 無線基地局の大規模設備更新プロジェクトにおいて、多拠点の現地調査情報を正確かつ効率的に設計資料に反映する必要があった。 - 現場とのコミュニケーション機会が限られており、情報の齟齬や遅延が発生するリスクが高かった。 - 設計資料の品質が受注可否に直結するため、正確性と迅速性の両立が課題となっていた。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - AutoCADを主要ツールとして使用し、工事図面の作成・修正を正確かつ効率的に行った。 - Microsoft Office製品(Excel、Word、PowerPoint)およびPDFを用いて、設計資料や見積書の作成と共有を実施。 ### 設計・改善内容 - 現地調査から戻るタイミングで調査担当者と丁寧にコミュニケーションを取り、仕様の確認と情報の正確な反映を実施。 - 図面や見積書の修正に際しては、複数拠点の特徴を踏まえた調整を行い、設計資料の品質向上を図った。 ### その他アピールポイント - 設計資料・積算見積の品質向上により、設備更新プロジェクトの受注成功に貢献。 ## 成果・価値 - 現地調査から設計資料作成までのプロセスを丁寧かつ正確に実行し、大規模設備更新プロジェクトの受注に貢献。 - 作成した積算見積書の精度向上が、プロジェクト全体のコスト管理の安定化に寄与。

2012年/1年以内

携帯電話基地局インフラ整備PJ

## プロジェクト概要 通信キャリア向け携帯電話基地局の設備更新工事における協力会社進捗管理と報告書作成を中心に支援し、円滑なインフラ整備を推進しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - ネットワーク関連のPMOとして、協力会社の進捗管理と各種報告書の作成を担当しました。 - 多拠点かつ多ベンダーが関与する複雑な環境において、情報の一元管理とコミュニケーション調整を担当しました。 ### チーム規模と構成 - PM1名、PL3名、メンバー10名の計14名体制のチームで、協力会社およびキャリア担当者間の調整役割を担い、現場情報の共有を円滑に進めました。 ## 背景・課題 - 通信キャリアの基地局設備更新工事において、複数の拠点で協力会社が作業を進めるため、進捗管理と情報整理が重要な課題となっていました。 - 基地局設置におけるオーナー側の料金交渉が難航し、特に個人オーナーがネックとなっていました。 ## 実際の取り組み - 交渉の難易度を把握し、効率的に交渉を進めるための優先順位付けを進めました。 ### 設計・改善内容 - 設置場所を法人オーナーやマンション等の交渉が比較的容易な拠点に分類し、交渉優先順位を定める指示を実施しました。 - 各拠点の進捗情報を定期的に収集し、遅延箇所の要因分析を行い、PLや協力会社に対して作業計画の見直しを提案しました。 ### その他アピールポイント - 多様な関係者間での調整に注力し、コミュニケーションの円滑化を図ることで、プロジェクトの遅延リスクを低減しました。 ## 成果・価値 - 多拠点・多ベンダーが関わる複雑な環境において、進捗情報の整理と調整力を発揮し、設備更新工事を円滑に推進しました。 - オーナー交渉に関して効率的な優先順位付けにより、交渉リソースの最適配分が可能となりました。

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2008年/2年以上

金融機関 行内グループウェア運用

## プロジェクト概要 金融機関の行内グループウェアの安定稼働を支える運用・保守業務に従事し、24時間365日のサービス品質維持に貢献しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - インフラエンジニア兼コーポレートIT担当として、Lotus Notesを基盤としたグループウェアの運用・保守を担当しました。 - ユーザーからの問い合わせ対応やコールセンター経由の無理難題の調整、データベース作成、文書・メールボックスの復旧、人事異動に伴うアカウント管理を実施しました。 ### チーム規模と構成 - プロジェクトリーダー1名、メンバー2名の3名体制で、運用・保守業務を継続的に実施し、24時間365日体制でのサービス運用を支えました。 ## 背景・課題 - 行内グループウェアは銀行全体の業務基盤として不可欠であり、24時間365日の安定稼働維持が最重要課題でした。 - コールセンター経由で寄せられるユーザー要求には無理難題も多く、運用現場での調整と対応が大きな負荷となっていました。 - 複雑化した運用手順がミスの原因となり、作業効率やサービス品質の低下を招くリスクが存在していました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Lotus Notesを中心としたグループウェア環境の運用基盤を活用し、Oracleデータベースを用いてデータ管理を行いました。 - 運用管理ツールや監視システムも併用し、サーバやネットワークの状態を常時監視しました。』 ### 設計・改善内容 - ユーザーオペレーションミスを減らすため、分かりやすい図解入りの新マニュアルを作成し、ユーザー向け説明会を実施しました。 - 複雑化していた手順を見直し、業務フローを簡素化することで作業効率を向上させました。 - 多拠点・多部門との連携を強化し、金融機関特有の厳格な運用基準に準拠した運用体制を構築しました。 - 月次レポート作成やバックアップ状況の確認など、運用管理業務の標準化と効率化を推進しました。 ### その他アピールポイント - ユーザーからの問い合わせ対応において、根本原因の分析と再発防止策の提示に努め、運用品質の継続的な改善を図りました。 ## 成果・価値 - 図解入りマニュアルの導入により、ユーザーのオペレーションミスが大幅に削減され、運用品質が向上しました。 - 多拠点・多部門と連携しながら、金融機関の厳格な運用基準を満たし、24時間365日の安定稼働を実現しました。

2006年/2年以上

社内 総務系業務全般

## プロジェクト概要 社内の総務系業務全般を担当し、派遣スタッフのタスク管理と業務効率化を推進しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - サブリーダーとして、総務業務全般の運営と調整を担当し、派遣スタッフの適切なタスク割り振りを実施しました。 - 法務・監査部門支援や取締役会・経営会議の運営サポートに加え、BCP対応や契約管理、知財管理など幅広い業務を遂行しました。 ### チーム規模と構成 - リーダー1名、サブリーダー1名、メンバー3名の計5名で構成されたチームにて、各メンバーが担当分野を持ちつつ、密に連携して業務効率化を図る体制を構築しました。 ## 背景・課題 - 派遣スタッフの体調不良や交代が頻発し、タスク割り振りの柔軟性と即応性が求められていました。 - 部門間にまたがる情報や作業の重複が存在し、マニュアルやドキュメント管理の不統一により、非効率な業務が残業増加の一因となっていました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - 主にWindows環境で、ExcelやMicrosoft Word、PowerPointを活用し、VBAを用いた業務効率化のための簡易ツール作成も行いました。 ### 設計・改善内容 - 多部門にまたがる情報と作業内容を整理し、重複業務の削減とドキュメント管理体制の標準化を推進しました。 - マニュアル化可能なタスクを増やすことで、派遣スタッフが自律的に作業できる環境を整備しました。 - 派遣スタッフの状況変化に柔軟に対応できるタスク割り振りの仕組みを構築し、作業負荷の平準化を図りました。 ### その他アピールポイント - 経営層、現場、外部関係者との調整を積極的に行い、組織全体の業務プロセス最適化に貢献しました。 ## 成果・価値 - 派遣スタッフの残業時間をほぼゼロに削減し、労働環境の改善とコスト削減を達成しました。 - 業務の標準化とドキュメント管理の強化により、社内コミュニケーションの円滑化と作業品質の安定化を実現しました。

2004年/2年以上

社内 営業管理業務

## プロジェクト概要 営業部門の事務処理・顧客対応・契約・請求管理を中心に、部門運営の基盤を支える業務全般を担当しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - 管理部門メンバーとして営業部門の日常的な事務処理、顧客対応、契約管理、請求管理を担当し、業務の正確性と円滑な運営を支えました。 - 事業譲渡に伴う契約・請求関係の整理および譲渡先企業との調整を行い、影響を受ける顧客への説明も担いました。 - 経営会議資料の作成やBCP(事業継続計画)サポートを通じて、経営層と現場の橋渡し役を果たしました。 ### チーム規模と構成 - 部長1名、各部門リーダー3名、各部門担当者6名、各部門スタッフ3名、管理部門リーダー1名、管理部門メンバー1名の計約15名の組織体制で、管理部門の一員として業務に従事しました。 ## 背景・課題 - 営業部門の事務処理や顧客対応、契約・請求管理は複数の部門スタッフが関与しており、業務要求が多岐にわたりました。 - スタッフ間の業務の属人化が進み、各部門スタッフ不在時の対応で、担当者への都度ヒアリングが必要であり、業務効率の阻害要因となっていました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - Windows環境をベースに、ExcelやVBAを活用して業務効率化に寄与するツールや帳票の作成を支援しました。 - Microsoft WordおよびPowerPointを用いて契約書や報告資料の作成、経営会議資料の作成を行いました。 ### 設計・改善内容 - 部門スタッフの業務内容とタスクを詳細に把握し、担当者不在時でも対応可能な業務フローやマニュアルの整備に注力しました。 - 事業譲渡時には、譲渡先企業との契約内容と請求関係の整理を体系的に進め、影響顧客への説明・調整を円滑に行いました。 - 経営会議資料作成においては、現場の状況を正確に反映した資料を作成し、経営層の意思決定支援に貢献しました。 ### その他アピールポイント - BCP(事業継続計画)に関するサポートを担当し、災害等の緊急時における営業部門の業務継続体制の整備に寄与しました。 ## 成果・価値 - 各部門全体の作業効率向上に貢献し、残業時間の削減および業務負荷の均一化を実現しました。 - 営業活動を支える基盤として、業務の正確性・調整力・問題解決力を発揮し、部門運営の安定化に寄与しました。 - 事業譲渡に伴う契約・請求整理のスムーズな遂行により、顧客からの信頼維持と課題対応の迅速化を達成しました。

1993年/2年以上

金融機関 勘定系・情報系開発・保守

## プロジェクト概要 金融機関の勘定系・情報系システムの開発および保守で複数の基幹業務システムを担当し、安定稼働と運用引継ぎを実現しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - バックエンドエンジニアとして、要件定義から基本設計・詳細設計、コーディング、システムテスト、運用引継ぎまで一連の工程を担当しました。 - IBM HOST環境におけるPL/Iを中心とした開発と、Windows環境でのVBAを用いた業務支援ツールの作成を実施しました。 - 複雑な勘定系の業務ロジックを整理し、保守性の高い設計を心掛けるとともに、運用部門への円滑な引継ぎを支援しました。』 ### チーム規模と構成 - 部長1名、リーダー1名、メンバー5名の合計7名のチームでプロジェクトを推進しました。 ## 背景・課題 - 複数の金融基幹システム(CRM、財務分析、コールセンター)を横断的に開発・保守し、厳格な勘定系要件と高い信頼性が求められる環境での対応が必要でした。 - ユーザー部門、ベンダー、協力会社間の連携不足や調整課題が多発し、進捗が停滞する場面がありました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - IBM HOST上でPL/Iによる基幹システムの開発を実施し、Windows環境ではVBAを活用して業務効率化のためのツールを開発しました。 - メインフレームとWindows環境の連携を考慮した設計・開発を行い、双方の環境間でのデータ整合性を保持しました。 ### 設計・改善内容 - 複雑な金融業務のロジックを整理し、保守性と拡張性を考慮した設計を実施しました。 - 調整が困難な環境に対応するため、進捗会議以外にコミュニケーションチャネルを確立し、細かい情報収集と認識齟齬の回避に努めました。 - 各関係者間の調整工数削減を目指し、ドキュメント共有や定例以外の連絡体制を整備しました。 - システムテストから運用引継ぎにかけて、運用担当者への教育やドキュメント整備を行い、円滑な移行を支援しました。 ### その他アピールポイント - 長期にわたる保守フェーズにおいても継続的な改善提案を行い、システムの安定稼働に寄与しました。 ## 成果・価値 - 複雑な金融業務ロジックの整理と運用部門への円滑な引継ぎにより、高い信頼性を求められる勘定系システムの安定稼働を実現しました。 - ユーザー部門や協力会社との密なコミュニケーションによって認識齟齬を減少させ、プロジェクトの遅延を最小限に抑制しました。 - 開発から運用に至るまで一貫した品質管理を徹底し、システムの信頼性向上と業務効率化に貢献しました。

マネージメント能力

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アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
未入力です
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

マニュアル整備や各種台帳改善など、継続的な業務プロセス改善への高い意識と実績 業界や技術ドメインの変更を厭わない、キャリアを通じた高い適応力と学習意欲 企業合併に伴うシステム再構築や事業譲渡の対応など、組織的な変革プロジェクトへの貢献

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

リモート併用であれば、OKです

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
プレゼン力 / 巻き込み力 / 人を集める力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
金融 / 医療・介護 / 人材 / ファッション / ゲーム / アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと

ケースバイケース

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で50代後半
好きなテキストエディタ
SAKURA
希望勤務地
東京都
希望年収
600万円
ご意見箱

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