ID:84287さん

キャリアビジョン


"何を作るか"から関わって、使う人の課題を直接解決できる開発者になりたい。

これまで受託・SES の現場で、レガシーな基幹システムからモダンな Web フロントまで幅広く手を動かしてきました。ただ多くの場面で「決められた仕様を作る」立場に留まり、"なぜ作るのか"や、使う人にどう届いているのかまで踏み込めないもどかしさがありました。技術の幅は身についた今、次は課題の入口から関わり、作ったものが誰かの役に立つところまで見届けられる開発をしたい——そう考えるようになったのが理由です。

プロジェクト経験

2025年/2年以内

部品製品管理システム保守と開発

# プロジェクト概要 仕様書・ドキュメントが一切存在しない超レガシーな社内Webシステム(フロントエンド約55,000行/バックエンド約30,000行、いずれも単一ファイル構成)を引き継ぎ、バグ改修による安定化から新規機能開発までを単独で担当した。 # チーム情報 専任のチーム体制・ドキュメント管理者は存在せず、本システムの保守および追加開発を**自身が単独で担当**。不具合報告書の受領から調査・原因究明・改修・テスト・リリースまでを一貫して対応し、追加開発機能についても設計から実装まで一人で完結させた。 --- ## 開発・実装内容A:超レガシーシステムのバグ改修と安定化(保守フェーズ) **【概要】** ドキュメントが存在しないシステムに対し、長年蓄積された不具合を解消し、崩壊寸前だった稼働状態を正常化した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が単独で担当)ユーザーからの不具合報告書を起点とした、既存コードの解析・原因究明・修正。約2,000行を改修。 **【課題・問題点】** - 仕様書・設計書が皆無で、コード全体像の把握が困難 - フロント・バックとも単一ファイルに数万行が集約され、依存関係が複雑 - 専用の検証(テスト)環境が存在せず、本番影響(デグレード)のリスクが高い **【打ち手・使用した技術】** - ブラウザのデベロッパーツール(Console)とログ解析を用い、リバースエンジニアリング的に原因箇所を迅速に特定 - フロントエンド:**JavaScript / Vue.js** のコードを解析し不具合を修正 - バックエンド:**C# / .NET** のロジックを解析し原因を究明・改修 - 検証環境がないため、依存関係を整理して影響範囲を特定した上でローカル検証を徹底。修正 → 単体・結合テスト → ソースレビュー → リリースのサイクルを実施 **【成果】** - 長年放置されていた**200件以上のバグを改修**し、システムを安定稼働させた(定量) - 重大なデグレード(二次障害)を一度も発生させることなく完遂(定性) --- ## 開発・実装内容B:部品管理機能の新規フルサイクル開発(追加開発フェーズ) **【概要】** 安定化後の最終2ヶ月間、新たな業務要件に対する新規機能を、要件定義からリリースまで単独で完結させた。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が単独で設計・実装)**部品管理機能**。ある製品がどの部品で構成され、その部品がさらにどの下位部品で構成されるかを、階層構造で統合的に管理できる機能を新規開発。約5,000行を実装。 **【課題・問題点】** - 技術的負債が極めて多いレガシーなコードベース上で、既存処理を壊さずに機能を追加する必要があった - 製品⇔部品の親子・多階層の関係を、既存データ構造を踏まえて正しく表現・管理する必要があった **【打ち手・使用した技術】** - 要件定義 → 基本設計書確認 → モック作成 → コーディング → 単体・結合テスト → ソースレビュー → リリースまでを一人で担当 - フロントエンド:**Vue.js / TypeScript** で部品階層の閲覧・登録・編集を行う画面とUIロジックを実装 - バックエンド:**C# / .NET** で製品・部品の階層関係を管理するロジックを実装 - 詳細設計書・不具合報告書などのドキュメントも自身で整備 **【成果】** - 既存処理へ影響を出すことなく、部品の階層的な統合管理を実現する新機能をリリース(定性) - 製品構成情報を一元管理できるようになり、部品情報の追跡・管理性を向上(定性)

2025年/3ヶ月以内

フロントエンド技術(Angular)の導入調査およびプロトタイプ開発

# プロジェクト概要 既存システムのフロントエンドリプレースを見据え、Angular(TypeScript)の導入可否を検証する技術調査およびプロトタイプ開発を担当。調査で得た知見を後続メンバー向けにドキュメント化し、チームへの技術展開の初期基盤を整備した。 # チーム情報 本フェーズの技術調査・検証・プロトタイプ開発・ドキュメント整備を**自身が単独で担当**。調査結果は後続のプロジェクトメンバーが参画する前提で形式知化し、チーム全体の技術移行を見据えた土台づくりを行った。 --- ## 開発・実装内容A:Angular導入の技術検証とプロトタイプ開発 **【概要】** 既存システムからのリプレース候補として、Angularフレームワークの適合性を検証し、基本機能を用いたプロトタイプを作成した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が単独で担当)Angularの中核機能を用いた検証用プロトタイプの実装。 **【課題・問題点】** - 既存システムのリプレースにAngularが適するか、実装レベルで見極める必要があった - チーム内にAngularの知見が蓄積されておらず、導入判断の材料が不足していた **【打ち手・使用した技術】** - **Angular / TypeScript** を用い、Component・Service・Routing といった基本機能を実装しながら調査・習得 - リプレースを想定した構成でプロトタイプを作成し、フレームワークの適合性を実地で検証 **【成果】** - Angular導入可否の判断材料となる技術的知見を、プロトタイプという形で具体化(定性) --- ## 開発・実装内容B:技術ナレッジの形式知化(ドキュメント整備) **【概要】** 調査・習得した知見を個人に留めず、後続メンバーがスムーズに開発参画できるようドキュメント化した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が単独で担当)環境構築から基本実装までの知見を、他メンバーが再現・活用できる形に整理・文書化。 **【課題・問題点】** - 自身が習得したナレッジが属人化しており、チーム展開の障壁となる恐れがあった **【打ち手・使用した技術】** - 「開発環境構築手順書」を作成し、Angularの開発環境を誰でも再現できるよう整備 - 「技術調査レポート」を作成し、Angularの機能・導入評価の結果をチームに共有 **【成果】** - チームの技術移行に向けた初期基盤(手順書・調査レポート)を形成(定性) - ナレッジを形式知化し、後続メンバーの参画コストを低減できる状態を整備(定性)

2024年/1年以内

ハンディターミナル管理システム開発

# プロジェクト概要 将来的に20万台規模のデバイスを扱うハンディターミナル管理システムの、企画・要件定義・設計フェーズ(PoC/前期検証)を担当。正解のない曖昧な要件を、React・TypeScriptによるプロトタイピングを通じて具体的なUI仕様と技術的判断基準(ベースライン)へと落とし込んだ。 # チーム情報 本システムの企画・要件定義・設計(PoC/前期検証)を、リーダー1名+メンバー3名(自身含む)の計4名体制で推進。**自身はメンバーとして、企画・要件定義・UI設計・プロトタイプ開発を担当**し、パフォーマンス検証および技術比較の分析・提案を主導した。 - チーム内の自身の役割:UI設計・プロトタイプ開発の担当メンバー - チーム全体で手掛けたこと:本開発に向けた仕様・技術のベースライン確立 - 自身が手掛けたこと:UIプロトタイプ構築、パフォーマンス検証、技術比較の分析・提案 --- ## 開発・実装内容A:大規模データを見据えたパフォーマンス検証とアーキテクチャ方針の策定 **【概要】** 将来的に20万台のデバイスデータを扱うという高い非機能要件に対し、フロントエンドの描画・状態管理の限界を検証し、大規模データ管理に耐えうる方針を導き出した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が担当)「パフォーマンスが悪い機能」の分析と、レンダリング最適化・データ処理アプローチの検証。 **【課題・問題点】** - 20万台規模という要求の高い非機能要件を、フロントエンドで実現可能か見極める必要があった - 大規模データ描画時の性能ボトルネックがどこにあるか不明瞭だった **【打ち手・使用した技術】** - **React / TypeScript** を用い、レンダリング最適化や状態管理のアプローチを複数パターン実装・比較検証 - パフォーマンスの悪い機能を自ら分析し、ボトルネックを特定 - 検証結果をもとに、大規模データ管理に耐えうるアーキテクチャの方向性を策定 **【成果】** - 20万台規模を見据えた技術的な実現可能性と、アーキテクチャの方向性を明確化(定性) --- ## 開発・実装内容B:スクラップ&ビルドによるUI/UXと技術スタックの追求 **【概要】** システムのあるべき姿を模索する前期検証フェーズで、仕様の推敲と再構築を繰り返し、要件に最適なUIと技術アプローチを追求した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が担当)操作性・レスポンス速度を確認しながらのUIプロトタイプ継続的改善と、技術選定のための比較分析。 **【課題・問題点】** - 正解が存在せず、度重なる仕様変更・再構築に柔軟に対応する必要があった - 複数の技術アプローチの中から、要件に最も適したものを選定する必要があった **【打ち手・使用した技術】** - **React / TypeScript** を用いてモックを迅速に作成・修正するサイクルを反復 - 操作性・レスポンス速度を実際に確認しながらUIプロトタイプを継続的に改善 - 「技術差異の比較一覧」を作成し、要件に最適な技術アプローチをチームに提案 **【成果】** - 度重なる仕様変更にも柔軟に対応し、本開発に向けた明確なUI仕様と技術的判断基準(ベースライン)を確立(定性) - 技術比較ドキュメントにより、チームの技術選定を客観的な材料で支援(定性)

2022年/2年以内

会社管理Webシステム開発

# プロジェクト概要 AS/400(RPG)で稼働していた基幹の会社管理システムを、モダンなWeb技術(Java/Angular)へリプレースする大規模開発プロジェクト。仕様書が不足する中でRPGのコードロジックを直接解析し、モダンアーキテクチャへ正確に移行。フロント・バックの一気通貫開発に加え、新人メンバーのメンターも担当した。 # チーム情報 複数名が参画する大規模開発プロジェクト。プロジェクトの進行に伴いチーム体制は拡大し、前期は約6名、中期は約10名、後期は約20名規模で開発を推進。**自身は機能開発の主担当(フロント・バック一気通貫)として参画**し、後半は新人メンバー2名のメンター(テックリード的役割)を兼任。 - チーム内の自身の役割:機能開発の主担当 + 新人2名のメンター - チーム全体で手掛けたこと:基幹システムのリプレース開発全体 - 自身が手掛けたこと:担当機能のフロント〜バック実装、DB制御、RPG解析による仕様移行、および新人育成 --- ## 開発・実装内容A:AS/400・RPG解析による仕様移行とモダンアーキテクチャへのリプレース **【概要】** 仕様書が不足する中、現行のAS/400環境にアクセスしRPGのロジックを直接解析。複雑な業務ルールを正確に読み解き、モダンなWeb技術へバグなく移行した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が担当)担当機能について、RPGコードの解析からモダン技術への移行実装までを一気通貫で担当。 **【課題・問題点】** - 仕様書が不足し、現行システムの業務ルールが不明瞭だった - 独自言語RPG(AS/400)を解析し、異なる技術スタックへ正確に移し替える必要があった **【打ち手・使用した技術】** - 現行のAS/400環境にアクセスし、**RPG** のコードロジックを直接解析して業務ルールを読み解く - フロントエンド:**Angular / TypeScript**(1万行以上)で画面設計・UI構築を実装 - バックエンド:**Java**(2万行以上)でAPI実装・ビジネスロジックを構築 - データベース制御:**SQL** でDBアクセス・データ制御を実装 - 単体・結合テスト → ソースレビュー → リリースまで担当 **【成果】** - レガシーの複雑な業務ルールを、モダンアーキテクチャへ重大な不具合を出さず高品質に移行(定性) - TypeScript 1万行以上・Java 2万行以上を実装し、大規模リプレースの開発推進に貢献(定量) --- ## 開発・実装内容B:早期キャッチアップとフルスタック開発への展開 **【概要】** 参画当初1ヶ月のテスト業務からスタートし、ドメイン知識を短期間で吸収。2ヶ月目から機能開発の主担当として独り立ちした。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が担当)フロントエンド(画面設計・UI構築)からバックエンド(DB制御・API実装)までの一気通貫の機能開発。 **【課題・問題点】** - 参画当初はドメイン知識・システム全体像が不足しており、早期の戦力化が求められた **【打ち手・使用した技術】** - 1ヶ月のテスト業務を通じてシステムの全体像とドメイン知識を集中的にキャッチアップ - 2ヶ月目以降、**Angular / TypeScript / Java / SQL** を用いてフロント〜バックを一気通貫で担当 **【成果】** - 短期間で主担当として独り立ちし、大規模プロジェクトの開発スピード向上に貢献(定性) --- ## 開発・実装内容C:新人育成によるチーム全体の品質底上げ(テックリードとしての役割) **【概要】** 自身の開発タスクと並行し、3ヶ月間にわたり新人メンバー2名のメンターを担当。チーム全体の検証リソースと品質を底上げした。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が担当)新人2名への技術・業務レクチャーと、テスト仕様書作成のサポート。 **【課題・問題点】** - 新規参画した新人2名を早期に自走させ、チームの検証リソースを拡大する必要があった **【打ち手・使用した技術】** - 単体テスト・結合テスト仕様書の作成をサポート - テスト手法・業務知識のレクチャーを実施し、新人が自走できる環境を整備 **【成果】** - 新人2名を自走可能な状態まで育成し、チーム全体の検証リソース拡大と品質担保に貢献(定量/定性)

2022年/3ヶ月以内

会社管理Webシステム開発(IBM Cloud基盤)

# プロジェクト概要 会社管理Webシステムの一機能(一覧・詳細の2画面規模/マイクロサービス的な小規模構成)を、要件定義からリリースまで単独で開発。フロント・バック・DBの全ライフサイクルを一人称で担当し、発展途上のIBM Cloud環境という制約下でも、AWSの知見を応用して構築を推進した。 # チーム情報 本機能の開発は、要件定義から設計・実装・テストまでを**自身が単独で担当**(フルスタック)。仕様確認からドキュメント整備までを一人称で完結させた。 --- ## 開発・実装内容A:要件定義からリリースまでのフルスタック単独開発 **【概要】** 小規模ながらフロント・バック・DBを含むシステムの全ライフサイクルを、単独で高品質に完遂した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が単独で担当)一覧・詳細の2画面から成る管理機能を、設計・実装・テストまで一貫して開発。 **【課題・問題点】** - 小規模とはいえ、要件定義から設計・実装・テストまでを一人で過不足なくやり切る必要があった **【打ち手・使用した技術】** - フロントエンド:**Vue.js / Nuxt.js / Vuetify / TypeScript**(約2,000行)で一覧・詳細画面を実装 - バックエンド:**Node.js / TypeScript**(約4,000行)でAPI・ロジックを実装 - データベース:**IBM Db2** で仮テーブル・モックデータを設計・作成 - 要件定義 → 基本・詳細設計書作成 → コーディング → 単体テスト → ソースレビューまでを単独で担当 **【成果】** - 開発の全ライフサイクルを一人称でやり切り、機能要件を過不足なく形にした(定性) - フロント約2,000行・バック約4,000行を単独実装(定量) --- ## 開発・実装内容B:類推(アナロジー)によるクラウド環境の課題解決 **【概要】** 公式ドキュメント・技術知見が不足するIBM Cloud環境で、AWSの知見を応用し、開発を停滞させずに構築を推進した。 **【どのような機能の開発・実装か】** (自身が担当)開発基盤となるIBM Cloud環境の構築・課題解決。 **【課題・問題点】** - 当時のIBM Cloudは発展途上で、公式ドキュメントや技術知見が圧倒的に不足していた - インフラ側の情報不足により、開発が停滞するリスクがあった **【打ち手・使用した技術】** - 概念が共通する **AWS** の公式ドキュメント・アーキテクチャのベストプラクティスを参照 - そのロジックを **IBM Cloud** 環境へ応用・適応させ、構築を推進 - 特定ベンダーに依存しない、クラウド技術の根本的な理解に基づいて課題を解決 **【成果】** - ドキュメント不足という制約下でも開発を停滞させず、クラウド環境の構築を完遂(定性) - 特定ベンダーに依存しないクラウド技術の応用力・課題解決力を発揮(定性)

マネージメント能力

このマネージメント能力は公開されていません

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

これまで培ったフルスタックの実装力をベースに、今後はAIを実プロダクトに組み込む領域を深めたいと考えています。LLMを活用したアプリケーション開発や、それを支えるクラウド・認証(OIDC / OAuth2.0)まわりの設計力を身につけ、"作って終わり"ではなく事業の成長に貢献できるエンジニアを目指しています。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

目的や課題が明確に共有されていれば、進め方は任せてもらえる環境で最も力を発揮できます。指示を待つより、自分で段取りを組んで手を動かすことに慣れており、腰を据えて集中できる時間があるほど成果を出しやすいタイプです。コミュニケーションは、要点が整理された非同期(テキスト)ベースだと特に生産性が上がります。普段からAIツールも積極的に取り入れ、一人で完結できる範囲を広げることを意識しています。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
会社の安定性
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代後半
好きなテキストエディタ
未入力です
希望勤務地
東京都 / 京都府 / 大阪府 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
650万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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