開発と運用を横断し、技術と仕組みの改善でプロダクト価値を継続的に高めるエンジニア
直近では、JavaとAWSを中心に、設計・実装からリリース後の運用まで一貫して改善し、テックリードとして技術課題の解決、設計・コードレビュー、メンバー支援を担えるようになりたいです。 中長期的には、特定のチームだけでなく、複数チームに共通する技術・運用・開発プロセス上の課題を見つけ、関係者と合意形成しながら改善を進められるスタッフエンジニアを目指します。 AIの普及により、開発速度やエンジニアに求められる役割は変化しています。既存の開発プロセスや組織体制を見直し、会社やプロダクトが重視するKPIから必要な技術要件・組織能力を考え、システムと組織の両面から改善を進めたいです。 サービスの信頼性向上が課題であれば、SLOや監視を整備し、障害対応プロセスを見直します。開発速度が課題であれば、CI/CDや開発者向けの基盤を整えるなど、事業目標に応じて優先順位を判断します。 技術・運用・意思決定の仕組みを整え、変化に対応しながらプロダクトを安定して成長させることに貢献したいです。
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