AI Agent時代でも、速く安全に変更を届けられるDevOps / Platform Engineering基盤を設計するエンジニア。
# 今後のキャリアでやりたいこと 今後は、DevOps / SRE / Platform Engineering 領域で、開発チームが速く、安全に、継続的に価値を届けられる基盤づくりに携わりたいです。 個人開発の terraform-hannibal では、Terraform / AWS / GitHub Actions を用いて、ECS Fargate、ALB、CloudFront、RDS PostgreSQL、S3、Route53 などのAWS基盤を構築し、GitHub Actionsから provisioning、deploy、destroy を実行できるセルフサービス運用を整備しました。 また、CodeDeploy による Blue/Green / Canary デプロイ、PR Policy Check、Commitlint、Terraform fmt / validate、TFLint、Trivy、Gitleaks、CodeQL などの品質ゲート、GitHub OIDC / IAM / Permission Boundary による権限制御、ADR / Runbook / Rollback Plan による運用ドキュメント整備にも取り組んできました。 ## 課題意識 AI Agentを活用した開発では実装速度が上がる一方で、変更の目的、影響範囲、検証結果、ロールバック手順が曖昧になると、人間がレビューしづらくなると考えています。そのため、Issue / PR / CI / Docs を軸に、半自動化された開発フローでも安全に変更を流せる仕組みを設計したいです。 ## 今後取り組みたいこと 今後は、DORAの四大指標、SLO、可観測性、開発者セルフサービス基盤、IaC、CI/CD、権限制御、品質ゲートを組み合わせ、変更速度と信頼性を両立できるDevOps基盤を作れるエンジニアとして成長していきたいです。
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