ID:80546さん

2026年7月回 指名


まだ何もありません

あなたを気にしている企業

  • CyberACEがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.04
  • ハローがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.04
  • ZENKIGENがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.04
  • テックタッチがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.04
  • シンプルフォームがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.04
  • ハローID:80546さんのZennを見ました!
    2026.08.04
  • ハローID:80546さんのGitHubを見ました!
    2026.08.04
  • ハローがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.04
  • アセンドがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.03
  • CyberACEがID:80546さんのレジュメを見ています。
    2026.08.01

キャリアビジョン


正しく稼ぐために、特定の技術領域に囚われないエンジニアになりたい

前職の総務時代、情報システム部門のない環境で自分の業務を自動化するためにVBA/Pythonを独学し、手探りで業務ツールを開発した経験が原点にあります。そこで学んだのは、「特定の言語やフレームワークへのこだわり」ではなく、「目の前の課題に対して何を選べば価値を生めるか」を評価軸に技術を選ぶ姿勢の大切さでした。 現在取り組んでいる個人開発でも、この姿勢を実践しています。ドキュメント検索AIの開発ではembeddingモデルやtop_k値を複数パターンで比較評価し、精度と速度のトレードオフを数値で検証した上で構成を決定しました。またAPI化にあたっては、重い初期化処理をリクエスト毎に行わない設計や、Pydanticによる入力バリデーションなど、実運用を見据えた設計判断を行っています。 こうした「技術を目的達成の手段として評価し選び取る」というスタンスを、Web開発という新しい領域でも継続していきたいと考えています。自分の習得したい技術領域を軸にするのではなく、お客様にとって価値のあるソフトウェアを開発するために必要な技術を、その都度見極めて習得していきたいです。

プロジェクト経験

2026年/1ヶ月以内

自然言語でデータベースに問い合わせるアプリ(Text-to-SQL)

【自然言語でデータベースに問い合わせるアプリ(Text-to-SQL)】 ※業務ではなく、学習を目的とした個人開発プロジェクトです。 「データを見たいが、SQLを書けないと欲しい情報にたどり着けない」という課題を、LLMを用いて解決するアプリケーションです。「在庫が10個以下の商品は?」のように日本語で質問すると、AIがSQL(SELECT文)を生成してデータベースに問い合わせ、結果を返します。ブラウザ上で、生成されたSQLの整形表示と実行結果のテーブル表示を確認できます。 RAGを扱った前プロジェクト(TechDoc QA Bot)がベクトルDBによる「曖昧な意味検索」だったのに対し、本プロジェクトはRDBに対する「厳密なデータ照会」を扱い、LLMの別の活用パターンとして取り組んでいます。 --- ### ▼ ロードマップ - [x] MVP実装(SQLite・3テーブル・単一テーブルへのSELECT生成) - [x] 読み取り専用ガード(生成SQLがSELECT以外なら実行を拒否・複文も拒否) - [x] JOIN・集計・ランキングクエリへの対応 - [x] Text-to-SQLの精度評価(想定質問18問で正答率を計測、100%を達成) - [x] FastAPIによるAPI化・画面UI化(生成SQLの整形表示・コピー機能付き) - [ ] SQLインジェクション対策の強化 - [ ] SQLite → MySQL / PostgreSQL への載せ替え --- ### 設計方針 | 項目 | 内容 | |---|---| | DB | SQLite(MVP)→ MySQL / PostgreSQL(本番想定) | | 題材 | EC/購買データ(customers / products / orders の3テーブル) | | LLMの役割 | 自然言語の質問とテーブル構造(スキーマ)を渡し、SELECT文を生成させる | | 安全性 | 生成SQLをそのまま実行せず、SELECT以外の命令・複文を実行前に弾く読み取り専用ガードを実装 | | インターフェース | CLIに加え、FastAPIによるAPI(POST /query)とブラウザUI(GET /)を提供 | | 設計 | スキーマ(schema.sql)とダミーデータ(seed.sql)をバージョン管理し、DBファイル自体はコミットしない | --- ### 精度評価の取り組み 単一検索・JOIN・集計・ランキング・「データに存在しないものを問う」質問をバランスよく含む18問の評価データセットを自作し、生成SQLの「実行結果」が期待結果と一致するかで正答率を自動計測しました。 ベースラインは44.4%でしたが、不正解を分析すると、その多くはモデルの誤りではありませんでした。改善の過程で、①プロンプトの指示不足、②評価データセット側の質問の曖昧さ、③同名列の衝突によるアプリ側の実装バグ、という3つの異なる層のバグを切り分けて修正し、最終的に18/18(100%)に到達しました。詳細はリポジトリ内の docs/evaluation.md に記録しています。 ### このプロジェクトで示したいこと 前プロジェクトで確立した「作って終わりにせず、評価データセットを自作して測定・改善する」という進め方を、Text-to-SQLでも踏襲しました。特に、精度を「モデルの性能」だけの問題として捉えず、プロンプト・評価データ・実装コードのどこに原因があるかを切り分けて改善する過程を重視しています。 https://github.com/nd-3/llm_learning_journey/tree/main/03_portfolio/text-to-sql

2025年/1年以内

TechDoc QA Bot:技術ドキュメントと自然言語で対話するRAG構成のCLIツール

【技術ドキュメント検索・要約AIアシスタント】 ※業務ではなく、学習を目的とした個人開発プロジェクトです。 開発者が公式ドキュメントや技術ブログから情報を探す際の「目的の情報が 見つからない」「全体像を掴むのに時間がかかる」という課題を、RAG(検索拡張生成) 技術を用いて解決するツールです。 指定した技術文書(PDF)に対して自然言語で質問するだけで、AIが関連箇所を特定し、 参照元と共に回答を生成します。 現在はCLIとAPI(FastAPI)、ブラウザUIで動作します。 --- ### ▼ ロードマップ - [x] RAGパイプラインのMVP実装(単一PDF・コンソール対話) - [x] RAG精度の評価(想定QAセットを用意し正答率を計測) - [x] chunk_size / top_k / 埋め込みモデルの選定理由をドキュメント化 - [x] pytest による基本テスト + GitHub Actions CI - [ ] 複数ドキュメント対応 - [ ] 会話履歴の保持 - [ ] ストリーミング応答 - [x] Web API化(FastAPI、`POST /ask`) - [x] 画面UI化 --- ### 技術スタック(実装済み) | 分類 | 技術 | |---|---| | 言語 | Python 3.10 | | RAGフレームワーク | LangChain(langchain, langchain-community, langchain-text-splitters) | | ベクトルDB | ChromaDB(ローカル永続化) | | LLM | Claude Haiku 4.5(Anthropic API 経由、langchain-anthropic) | | 埋め込みモデル | text-embedding-3-small(OpenAI Embeddings、評価により選定 → docs/evaluation.md) | | PDF読み込み | pypdf(langchain_community.document_loaders.PyPDFLoader 経由) | | Web | FastAPI(POST /ask API + GET / でHTML画面を提供) | | 環境変数管理 | python-dotenv | | 動作環境 | WSL2(Ubuntu) | ### 技術スタック(今後予定) - インフラ/DevOps: Docker, AWS(ECS, S3) --- ### 精度評価の取り組み 261ページの公開PDF(大学のPython教材)を対象に25問のQAデータセットを自作し、正解率・検索ヒット率を自動計測する評価基盤を構築しました。 埋め込みモデルの比較検証を行い、実測データに基づいて正解率76%→96%への改善を達成。 さらに、唯一残った不正解1問について、パラメータを総当たりする前に根拠チャンクの検索順位を特定する診断を行い、原因(top_kの不足)を突き止めた上でtop_k=8を採用し正解率100%を達成しました。 選定理由はリポジトリ内に文書化しています。 評価の過程では判定ロジックの正規化やキャッシュのバグ修正も行い、「測定自体の信頼性」にもこだわっています。 ### 今後の展望 最終的にはFastAPIによる画面UI化とAWS上へのデプロイを目指しています。 また、本プロジェクトで得たLLM活用の知見をベースに、RDBと組み合わせた 別のアプリケーション開発にも取り組む予定です。 https://github.com/nd-3/llm_learning_journey

2026年/1ヶ月以内

【求人・案件の要件と自分のスキルを照合する分析ツール(skill-match-analyzer)】

【求人・案件の要件と自分のスキルを照合する分析ツール(skill-match-analyzer)】 ※業務ではなく、学習を目的とした個人開発プロジェクトです。 求人票や案件の要件テキストと、自分のスキルプロファイルを突き合わせ、マッチ度・合致するスキル・不足しているスキル・想定される確認事項・応募判断を、構造化された形で出力するツールです。 前プロジェクト(TechDoc QA Bot)がRAGによる「文書からの回答生成」だったのに対し、本プロジェクトはLLMの出力を決まったスキーマ(型)に固定する「構造化出力」を扱い、LLMの別の活用パターンとして取り組みました。 --- ### ▼ ロードマップ - [x] 出力スキーマの設計(Pydanticでマッチ度・根拠・ギャップ・想定質問・応募判断を型定義) - [x] コアロジック実装(要件テキスト+スキルプロファイルをLLMに渡し構造化出力を生成) - [x] preferences(志向)を判断に組み込む設計(スキル適合だけでなく方向性の一致も考慮) - [x] FastAPIによるAPI化(POST /analyze) - [x] pytestによるテスト + GitHub Actions CI - [ ] 判定精度の評価データセット化 - [ ] 画面UI化 --- ### 設計方針 | 項目 | 内容 | |---|---| | LLMの役割 | 要件テキストと自分の情報を渡し、決まったスキーマで分析結果を生成させる | | 出力の信頼性 | Pydantic(BaseModel)でスキーマを定義し、型や範囲(マッチ度0〜100等)を外れた出力を自動で検出 | | 根拠の追跡 | 合致スキルは「要件テキストからの引用」と「自分のプロファイルの対応項目」をペアで持ち、要件にない項目を創作していないか検証できる | | 志向の反映 | スキルが合致していても志向(避けたい方向性)と衝突する場合は応募判断を保留にする | | データ管理 | 実データのプロファイルはコミットせず、ダミーのテンプレートのみ公開 | --- ### 工夫した点 スキル適合度だけで応募可否を判断すると、「できるが、やりたくない案件」が高評価になってしまう欠陥に気づきました。そこで、目指す方向性や避けたい方向性といった「志向」を判断材料に組み込み、スキルが合致していても志向と衝突する場合は応募を推奨しない設計にしました。実際に、スキルは高く適合するが志向と合わない求人が「保留」と判定されることを、架空の求人データで確認しています。 また、公開用のデモには架空の求人票とダミーのプロファイルのみを使い、実データの求人・プロファイルは手元での利用に限定しています。 ### このプロジェクトで示したいこと LLMの出力は自然文で不確実なため、そのまま使うと信頼できません。Pydanticでスキーマを定義して型・範囲を強制し、根拠を追跡可能な構造で持たせることで、「LLMの出力を、検証できる形に固める」という設計を重視しました。 https://github.com/nd-3/llm_learning_journey/tree/main/03_portfolio/skill-match-analyzer

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

個人開発でRAGの構築とLLM出力の精度評価までは実践したため、次はそれを本番品質へ 引き上げる技術を身につけたいです。具体的には、クラウド(AWS)でのデプロイ・運用、 LLMアプリの評価の運用化(LLMOps)、エージェント設計、FastAPIの本格活用、 フロントエンド(React/TypeScript)との連携です。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

仮説を立てて測定し、結果から次の一手を決める——という検証サイクルを短く回せる 環境で最も力を発揮します。個人開発でも、RAGの精度評価の仕組みを自作し、 測定→原因の切り分け→最小限の修正という進め方で品質を改善してきました。 また、率直なフィードバックが行き交い、ドキュメントと実装の一致が重視される チームだと、安心して速度を出せます。生成AIツールを開発フローに取り入れることが 歓迎される環境であれば、さらに生産性を高められます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
vscode
希望勤務地
大阪府 / 兵庫県 / 福岡県 / その他地域 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
550万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

なお、このフォームは受付専用のため、返信を行っておりません。
返信を希望する場合はお問い合わせよりご連絡ください。

  • {{error}}
転職ドラフトを友人や同僚に薦める可能性はどのくらいありますか?