ID:80546さん

2026年7月回 指名


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キャリアビジョン


正しく稼ぐために、特定の技術領域に囚われないエンジニアになりたい

自分の習得する技術領域ではなく、お客様にとって価値のあるソフトウェアを開発するために必要な技術を習得していきたい。

プロジェクト経験

2025年/1年以内

TechDoc QA Bot:技術ドキュメントと自然言語で対話するRAG構成のCLIツール (ポートフォリオ向けの個人プロジェクトです)

【技術ドキュメント検索・要約AIアシスタント】 開発者が公式ドキュメントや技術ブログから情報を探す際の「目的の情報が見つからない」「全体像を掴むのに時間がかかる」という課題を、RAG(検索拡張生成)技術を用いて解決するWebアプリケーションです。 アップロードしたドキュメントに対して自然言語で質問するだけで、AIが関連箇所を特定・要約し、参照元と共に回答を生成します。 --- ### ▼ ロードマップ - [x] 環境構築(WSL2, GitHub連携) - [x] MVP実装(RAG検索・回答生成) - [x] GitHubリポジトリ整備(README・構成見直し) - [x] 回答精度評価の仕組み導入(QAデータセットによる自動評価) - [ ] 複数ドキュメント対応 - [ ] Web UI化(FastAPI) - [ ] AWS上へのデプロイ --- ### 技術スタック(実装済み) * **バックエンド:** Python, FastAPI * **AI/LLM:** LangChain, RAG, Claude API (Claude Haiku 4.5), OpenAI Embeddings (text-embedding-3-small) * **ベクトルDB:** ChromaDB * **テスト/CI:** pytest, GitHub Actions ### 技術スタック(今後予定) * **Web UI:** FastAPI * **インフラ/DevOps:** Docker, AWS (ECS, S3) --- ### 精度評価の取り組み 261ページの公開PDF(大学のPython教材)を対象に25問のQAデータセットを自作し、正解率・検索ヒット率を自動計測する評価基盤を構築しました。 埋め込みモデルの比較検証を行い、実測データに基づいて正解率76%→96%への改善を達成。 さらに、唯一残った不正解1問について、パラメータを総当たりする前に根拠チャンクの検索順位を特定する診断を行い、原因(top_kの不足)を突き止めた上でtop_k=8を採用し正解率100%を達成しました。 選定理由はリポジトリ内に文書化しています。 評価の過程では判定ロジックの正規化やキャッシュのバグ修正も行い、「測定自体の信頼性」にもこだわっています。 ### 今後の展望 複数ドキュメント対応や、pytestで固定化した回帰テストの拡充でさらに品質を高め、最終的にはFastAPIによるWeb UI化とAWS上へのデプロイを目指しています。 https://github.com/nd-3/llm_learning_journey

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
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マネージメント能力

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

個人開発でRAGの構築とLLM出力の精度評価までは実践したため、次はそれを本番品質へ 引き上げる技術を身につけたいです。具体的には、クラウド(AWS)でのデプロイ・運用、 LLMアプリの評価の運用化(LLMOps)、エージェント設計、FastAPIの本格活用、 フロントエンド(React/TypeScript)との連携です。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

仮説を立てて測定し、結果から次の一手を決める——という検証サイクルを短く回せる 環境で最も力を発揮します。個人開発でも、RAGの精度評価の仕組みを自作し、 測定→原因の切り分け→最小限の修正という進め方で品質を改善してきました。 また、率直なフィードバックが行き交い、ドキュメントと実装の一致が重視される チームだと、安心して速度を出せます。生成AIツールを開発フローに取り入れることが 歓迎される環境であれば、さらに生産性を高められます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
アダルト
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
vscode
希望勤務地
大阪府 / 兵庫県 / 福岡県 / その他地域 / リモート勤務
家庭の事情や体調など、都合に合わせてリモート出来れば問題ない
希望年収
550万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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