ID:78163さん

キャリアビジョン


AIとクラウドの技術を駆使し、ビジネスの成長を最速化させるプロダクトアーキテクト

これまでバックエンド開発を軸に、AWSを用いたインフラ構築や、生成AIを活用した開発効率化の実務に最前線で取り組んできました。 近年のAI技術の進化により、単に仕様書通りにコードを書く実装フェーズは大幅に自動化されつつあります。これからの時代にエンジニアとして最も価値を発揮できるのは、「ビジネスの目的やユーザー体験(UI/UX)を深く理解し、それを実現するための最適なシステム全体の設計図を描くこと」だと確信しています。 今までに培ったクリエイティブな要望を形にする柔軟性と、AI・クラウドを駆使した技術力を掛け合わせ、今後はより上流工程からプロダクトの価値最大化に貢献したいと考え、このビジョンを掲げています。

プロジェクト経験

2023年/2年以上

ホテル予約サイト

## プロジェクト概要 ホテル予約サイトのバックエンドおよびインフラの設計・構築、およびリリース後の運用・追加開発。外部APIの急な仕様変更や離脱への柔軟な設計変更対応、および大規模なインフラコスト削減を主導し、サービスの安定稼働とビジネス利益に貢献しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - **バックエンドエンジニア**:要件策定・要件定義から参画し、工数見積もりからAPIの全体設計・実装までを一貫して担当。認証周り(CSRF対策等)などのセキュリティ実装やミドルウェアの設定、外部API連携、およびCMS管理画面まで、バックエンド領域全般を担当。 - **インフラエンジニア**:AWS CDKを用いたコンテナ/サーバーレス基盤の構築、運用監視設計、負荷・脆弱性テストおよびコスト最適化を推進。 - **メンター**:新規参画者・ジュニアメンバーの設計・実装サポート(メンター)。 ### チーム規模と構成 - 全体14名前後(PM3名、バックエンド5名、フロントエンド4名、デザイナー2名) ## 背景・課題 - **外部APIベンダーの離脱** 開発途中で連携予定だった外部システムAPIがお客様都合の急遽離脱となり、既存の画面・API詳細設計の大幅な見直しと、代替となる新APIでの機能実現性の再検証が急務となりました。 - **非機能要件の未整備** リリースに向けた監視設計や運用フロー、キャッシュ設定などの具体的な非機能要件の定義・設計が曖昧な状態であり、システムの安定稼働に向けた運用の仕組み化が課題でした。 - **高額なインフラ費用** 画像配信サービス等の従量課金コストが高騰しており、システムのパフォーマンスを維持したままランニングコストを削減することが求められていました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - **言語・環境**:TypeScript(Next.js / tRPC), Node.js, PHP (Laravel), Python - **インフラ・ツール**:AWS (S3, Lambda, CloudFront, WAF, Fargate, CodePipeline, CloudFormation, Cloudwatch, ECR, RDS, DevOpsAgent), CDK, GitHub, Backlog, AIコーディングアシスタント, AI開発アシスタント ### 設計・改善内容 - **外部API提供終了に伴う代替案の選定と設計再構築** 開発途中で外部APIの提供終了を受け、即座に影響範囲を特定し新APIでの機能実現性を検証するため、自ら代替となるAPIの選定・調査から主導しました。その後、「新仕様の検証 ➔ 不足機能の洗い出し ➔ 先方との調整」のフィードバックループを迅速に回して機能仕様書や各種詳細設計書を更新。フロントエンドとのインターフェースを早期に再定義することで、チーム全体の手戻りと混乱を最小限に抑えました。 - **運用監視設計と非機能要件の強化** タスク内容が曖昧だったキャッシュ設定や運用監視設計を自ら分解して定義。AWS CDKを用いて負荷試験用のEC2環境やCloudWatchのアラート・通知設定(SNS)を構築し、監視項目一覧、障害対応業務フロー、ログ設計書、運用手順書などの共通ドキュメントを網羅的に整備しました。 - **画像配信サービス移行による大幅なコスト削減** 画像配信サービス+AWSキャッシュへの切り替えを主導し、CDK実装までを一気通貫で行い、**インフラ費用を約80%以上(月100万円以上)削減**しました。さらにLambda@EdgeによるBasic認証をAWS WAFへ移行、イベント処理の効率化と実行数削減によるさらなるコスト最適化を図りました。 ### その他アピールポイント(チーム貢献・メンター) - **上流工程の仕様漏れ防止と的確な工数見積もり** 検討フェーズにて、システム間のデータ連携を網羅した業務フロー図を自発的に作成。ホテル閉館時の例外処理など「潜在的な考慮漏れや不足画面」を上流工程で未然に洗い出しました。さらに、それに伴う工数見積もりまでを一貫して担当し、手戻りのない確実なプロジェクト進行に貢献しました。 - **ジュニアメンバーの自走力育成とメンタリング** チームのメンターとして、新規参画者やジュニアメンバーの設計・実装サポートを担当。単に答えを教えるのではなく、「どのドキュメントを読み、どう組み立てて考えるべきか」というアプローチや思考プロセスを指導することで、メンバーが自ら設計・実装フェーズへスムーズに移行できる自走力の高い環境を育成しました。 ## 成果・価値 - **設計変更の完遂と予定通りのリリース**:外部ベンダー離脱という不確実性の高いトラブルに対し、仕様調整と設計見直しを迅速に行うことで、スケジュールを遅らせることなくサイトリニューアルを完遂しました。 - **劇的なランニングコスト削減**:インフラのアーキテクチャ見直しにより、**年間1,200万円規模のコスト削減**を達成し、経営・ビジネス面において大きな価値を提供しました。 - **属人化の解消と運用の効率化**:監視設計の体系化と各種手順書の整備により、開発・運用フェーズでのトラブルシューティング時間を短縮。新規参画者が迷わず自走できる保守性の高い環境を強固にしました。

2022年/2年以上

サイネージシステム

## プロジェクト概要 開発責任者(テックリード)として、世界各国の展示会場等で24時間稼働する自社開発サイネージシステムにおけるプロジェクトを牽引し、バックエンドおよびインフラを開発。複数チーム間にまたがる仕様調整の主導をはじめ、非機能要件の定義、セキュリティ強化、および低コストでの「ダウンタイムなしのデプロイ」の仕組みを包括的に実現しました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - **開発責任者(テックリード)**:本プロジェクトおよび他チーム(計3チーム)間の要件定義、インターフェース調整、進捗管理、および技術的指導。 - **バックエンドエンジニア**:要件策定・要件定義から参画し、工数見積もりからAPIおよびCMS管理画面の全体設計・実装までを一貫して担当。ドメイン駆動設計を取り入れたアーキテクチャの刷新。 - **インフラエンジニア**:AWS CDK を用いたサーバーレス・コンテナ基盤(App Runner, Lambda)の構築、IP制限等のセキュリティ設計、およびインフラコストの最適化。 ### チーム規模と構成 - 全体10名前後(PM2名、バックエンド4名、フロントエンド3名、デザイナー1名) ## 背景・課題 - **時差によるメンテナンス時間の消失**:全世界の展示会場で常時利用されるシステムであるため、時差の影響から夜間メンテナンス枠が確保できず、「完全無停止」でのデプロイ手法の確立が必須でした。 - **予算制限と運用の属人化**:マルチリージョン化やブルーグリーンデプロイの実装は予算の都合上難しく、「低コスト」かつ「インフラ知識の浅い新規参画者でもミスが起きない安全な設計」の両立が求められていました。 - **多チーム連携による認識齟齬のリスク**:当プロジェクトのほかに「双方向通信チーム」「展示チーム」など計3チームが絡む複雑なアーキテクチャであり、インターフェースの不整合による手戻りが懸念されていました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - **言語・環境**:TypeScript, Node.js, PHP (Laravel) - **インフラ・ツール**:AWS (S3, Lambda, CloudFront, WAF, Fargate, Cloudformation, Cloudwatch, RDS, API Gateway, AppRunner), CDK, GitHub, Backlog, AIコーディングアシスタント, AI開発アシスタント ### 設計・改善内容 - **低コストでの「ダウンタイムなしデプロイ」の設計・開発** コスト高騰や実装工数の肥大化に繋がるブルーグリーンデプロイ等を避け、既存のApp RunnerやLambdaの挙動特性を活かした独自の段階的リリースを設計。インフラ知識が浅いメンバーでも迷わず安全にリリースできるよう、人的ミスを徹底的に排除した自動化デプロイ環境を構築しました。 - **3チーム間のIF調整と上流工程のリード** 自チーム、双方向通信チーム、展示チームの計3チーム間の連携を円滑にするため、自ら共通インターフェースを設計。各チームの会議への出席やSlackでの調整を主導し、仕様の認識齟齬による手戻りを完全にゼロに抑えました。 ### その他アピールポイント - **複数会場の異なる機能要件を1つで満たす、高いカスタマイズ性の実現** 展示会場ごとに異なる独自の運用ルールや演出要件を吸収できるよう、機能の切り替えや追加が容易なモジュール構造を意識して開発。1つのベースアプリでありながら、各会場の固有のニーズへ柔軟に対応できる共通プラットフォームとしてのシステムを構築しました。 - **ドメイン駆動設計(DDD)の導入とリファクタリング** 開発の肥大化を防ぐため、レイヤードアーキテクチャへのリファクタリングを推進。自身が主催となりドメイン駆動設計(DDD)勉強会を開催し、書籍の内容を資料にまとめてチームへ展開。チーム全体の設計スキルのボトムアップを牽引しました。 ## 成果・価値 - **ビジネスの継続稼働とコスト最小化の両立** 追加インフラ費用や大幅な追加実装をかけることなく「完全無停止リリース」を実現し、全世界のユーザーへのサービス提供を止めることのない安定したシステム基盤を確立しました。 - **複数会場へのスムーズな横展開と運用の効率化** 会場ごとの異なる機能要件を吸収できる汎用設計にしたことで、多種多様な展示会場へのスムーズな横展開を実現。結果として、現在は国内外の様々な会場で同時に安定運用されており、個別運用の手間の削減とビジネスの拡大に大きく貢献しました。

2024年/2年以内

不動産サイト

## プロジェクト概要 プロジェクトマネージャーとして不動産サイトにおける保守運用および各種追加開発を牽引。 仕様ドキュメントがほぼ皆無だった既存システムのドキュメント化を一から主導し、業務の標準化を推進。同時に、4社合同プロジェクトを含む、複数社の複雑なステークホルダー間の利害調整や合意形成の舵取りを担いました。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - **プロジェクトマネージャー**:抽象的な要望の要件定義、複数社が絡む緊急・合同MTGのファシリテーション等の顧客折衝。 - **コスト・進捗管理**:追加開発タスクのスケジュール管理、工数見積もり。 ### チーム規模と構成 - 全体3名(PM1名、バックエンドエンジニア2名) ## 背景・課題 - **ドキュメントの枯渇と属人化**:長年運用されているシステムでありながら仕様書がほぼ皆無。追加開発時のリスク特定や、新規参画者のキャッチアップが著しく困難な状態でした。 - **インフラ基盤のEOL対応**:OS/Tomcatのサポート終了に伴うアップデートが必要な中、仕様が不透明な状態からの影響調査と、他社・他部署を巻き込んだ大規模な進行管理が求められていました。 - **複雑なステークホルダー間の合意形成**:4社合同プロジェクトや複数事業部が介在する開発において、技術知識や利害の異なる関係者の意見をすり合わせ、実現可能な要件へ落とし込む必要がありました。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - **言語・環境**:Java, JSP - **インフラ・環境**:AWS (S3, CloudFront, WAF, EC2, Cloudwatch, RDS), GitHub, Redmine, AIコーディングアシスタント, AI開発アシスタント - **開発手法**:アジャイル開発 ### 設計・改善内容 - **ドキュメントの一から整備とプロジェクトの業務標準化** 各種設計書、インフラ構成図、タスク管理表などを自発的に一から整備。開発運用のブラックボックス化と特定個人への属人化を排除し、チーム全体の開発効率の底上げを実現しました。 - **予期せぬトラブルの迅速な解決とプロジェクト完遂** システムのバージョンアップや刷新時に発生したインフラ起因の難解なトラブルに対し、専門チームと連携して迅速に原因を特定・解決。不確実性の高い状況下でも開発を遅れさせず完遂へと導きました。 - **複数部門の利害調整と最適な要件定義の推進** 大規模な機能追加において、自ら提案資料を作成し複数事業部間の目線を統一。各部門のビジネス課題を汲み取った技術提案と精度の高い見積もりにより、複雑な仕様調整を円滑にまとめ上げました。 ## 成果・価値 - **今後のリニューアル・追加開発を安全に行う「技術資産」の確立** 画面遷移図や機能仕様書等のドキュメントを網羅したことで、今後の追加要件や脆弱性対応を安全に検討・実施できる開発基盤を構築しました。 - **インフラ移行・EOL対応の完遂と運用体制の強化** OS/TomcatのEOL対応をスケジュール通りに計画・進行。移行後に発生した予期せぬインフラ障害に対しても迅速な対応を行い、安定運用に貢献しました。 - **上流工程からの指名アサインと高い顧客信頼の獲得** ビジネスと技術のバランスが取れた提案、および迅速な課題解決が評価され、クライアントより「次回の大規模タスクも上流から参画してほしい」と継続的な指名を獲得しました。

マネージメント能力

【開発責任者】 自社サイネージシステムの「要件定義からバックエンド・インフラの実装全般」、および他チームとの仕様調整をマネジメントしていました。 【プロジェクトマネージャー】 既存不動産サイトの「業務標準化」と、4社合同プロジェクト等の「複数社間の利害調整・進捗」をマネジメントしていました。
【開発責任者】 24時間稼働といった制約下で、【低コストでサービスを止めず、国内外の様々な会場へスムーズに横展開・安定稼働できる状態】にする責務がありました。 【プロジェクトマネージャー】 仕様のブラックボックス化や他社との利害対立がある中で、【仕様漏れや手戻りのリスクを排除し、スケジュール通り安全に開発・運用できる状態】にする責務がありました。
【開発責任者としての工夫】 変化に強い柔軟なシステムにするため、インフラ費用を抑えつつ、バックエンド側で機能の切り替えが容易な「モジュール構造」を設計。1つのベースアプリで複数会場の異なるニーズに柔軟に応えられる共通プラットフォームを実現しました。 【プロジェクトマネージャーとしての工夫】 事後対応ではなく「先回りしたリスクの可視化」が最善と考え、仕様書が皆無だった状態からインフラ構成図や各種設計書を一から自発的に整備。同時に、提案資料を作成し利害の異なる4社間の目線を統一し、複雑な合意形成を円滑に着地させました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
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Qiita アカウント
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Zenn アカウント
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Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
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特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

## 1. コード生成からAI修正までの「開発自動化ループ」の構築 LangChain等を活用し、要件定義に基づく「コード生成 ➔ AIレビュー ➔ 指摘に伴うAI自動修正」までを自律的に行うパイプラインを構築したいです。AIによる品質担保ループを完結させた状態で人間にバトンタッチする仕組みを作り、開発の手間を極限まで削減します。 ## 2. アラート検知から「PR作成・報告書出力」までの完全自動運用 障害発生時、AIエージェントがエラーログや社内ナレッジをRAGで解析し、原因特定からトラブルシューティングまでを自動完遂する仕組みを確立したいです。さらに、その解析結果を基にAI自身が修正コードとプルリクエストを自動生成し、同時に障害タイムラインをまとめた「調査報告書」の出力までを100%自動化する、運用の完全無人化パイプラインをリードしたいと考えています。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

# パフォーマンスを発揮できる環境 ## 1. ビジネス課題に技術でアプローチできる環境 「コスト削減」や「サービス無停止」など、ビジネス・経営側の要求に対してアーキテクチャやインフラの選定から自発的に提案・解決できる環境で最も強みを活かせます。 ## 2. 複数社・複数部門が絡む、合意形成が難しい環境 関係者が多く、利害調整や技術知識のレベル合わせが必要なタフなプロジェクトにおいて、間に入って仕様をシンプルに紐解き、要件定義や折衝を主導する役割でパフォーマンスを発揮できます。 ## 3. 仕組み化やチームの底上げを歓迎する環境 ドキュメント整備による属人化の解消や、モダンな設計手法のチームへの共有、ジュニア育成など、チーム全体の開発生産性を組織的に高めていく動きを求められる環境で成果を出せます。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 分析力 / 問題解決力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
年収が第一
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
未入力です
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代前半
好きなテキストエディタ
VSCode
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
900万円
ご意見箱

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