AIプロダクトの0→1から本番までを任せられるエンジニアになる
1年前、この欄に「武器になる技術を身につける」と書きました。 その後、AIエージェント領域で個人開発とOSSの公開を続け、2026年10月にはカンファレンスでの登壇が決まり、当時の目標に少しずつ近づいています。 次は、この武器を業務で使う番だと考えています。 個人開発で試してきた設計(エージェントのツール設計、記憶・検索、LLMを組み込んだパイプライン)を、チームと実際のユーザーがいる環境で鍛えながら、生成AIのPoCから本番運用・改善までを任されるエンジニアになりたいです。
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