人を驚かせるようなサービスを作成して、運用したい
信頼性とデリバリーの両方を技術で語れるエンジニアリングマネージャーを目指しています。 いま音声AIプラットフォームで負荷試験基盤の構築からボトルネックの解消までを担当していて、Kubernetes・可観測性・IaCを土台に「事業を止めずに構造を入れ替える」ことを続けてきました。この延長で SRE / DevOps の専門性を深めながら、最終的 にはチームの生産性そのものを設計する側に回りたいと考えています。 理由は、日本の人が驚くようなサービスを作るには自分1人が速く書けるだけでは足りず、チームが速く安全に動ける状態をつくるほうがレバレッジが大きいと実感したからです。
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