ID:74986さん

キャリアビジョン


解く課題を自分で決め、それを解き切る力を持ち、届いたかどうかまで測れる人になりたい

ロールモデルは映画『マイ・インターン』のベンです。情熱を持って動く人の隣で、その構想を形にするために必要なことを、周りを巻き込みながら前へ進める人でいたいと思っています。もし自分が一番取り組みたい対象を見つけたら、そのときは自分が前に出られる状態も保っておきたいです。 そのために必要な力は3つだと考えています。次にどの課題を解くべきかを決める力、決めた課題を実際に使える品質で設計・実装する力、作ったものが必要な人に届いて使われ続けているかを確かめて次の判断につなげる力です。エンジニアとして実装する力だけでは、プロダクトは前に進まないと感じています。 時間軸ごとにやりたいことは次のとおりです。 - 短期(いま〜1年): 一人前のエンジニアとして安心して任せてもらえる実績を積む。いまは少人数の新規プロダクト検証で、機能の設計・実装から、何を作って何を作らないかの判断、ステークホルダーとの合意までを開発側リーダーとして担当しており、この一連を一つの仕事の中でやり切ることを優先しています - 中期: 手を動かし続けながら、小さいチームの目的・優先順位・役割分担を決める立場を任される。実装から離れたマネージャーになりたいのではなく、作れる状態を保ったまま判断の範囲を広げたいです。あわせて、AIエージェントを前提にした少人数チームの進め方(何を作らないか、仕様をどう共有するか、何を人がレビューするか)を、自分の作業基盤で試したことからチームに持ち込みたいです - 長期: 製品や事業のオーナーとして、課題を決め、作り、届いたかを測る一連を自分で回せるようになる

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
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マネージメント能力

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アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

いま一番足りないと感じているのは、設計の判断基準です。フロントエンド・バックエンドのディレクトリ構成や責務の分け方について、選択肢は出せても「この条件ならこれ」と言える基準がまだ自分の中で固まっていません。非機能要件(性能・可用性・運用コスト)をどの水準まで求めるかを、プロダクトの段階に合わせて決める型も作りたいです。そのために、次の2つに取り組んでいます。 - **性能と低レイヤーの理解**: ISUCON過去問で計測して直す練習と、「Linuxのしくみ」で仮想メモリ・ファイルシステム・I/Oの仕組みを読み直しています。Rustでブラウザを自作する学習も、HTTPからレンダリングまでを手で追うために続けています - **AIエージェントを前提にした開発基盤の設計**: エージェントのサンドボックス(gVisorなど)、人がレビューする境界の置き方、出力の評価方法を、自分の作業基盤で試しながら設計の型にしたいです。WasmやJavyのような軽量な実行環境にも関心があります

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

一番力が出るのは、自分の仕事が誰にどんな価値を届けているかが見えていて、やることを自分で決められる環境です。許可を待たずに決めてよい範囲がはっきりしていて、その代わり結果に責任を持つ、という関係が合っています。前職では、仕様検討からリリース・運用まで一気通貫で持てたときが一番動けたので、担当領域を越えて動いてよい文化があると助かります。 具体的には次のような条件が揃うと速く動けます。 - **相談とフィードバックの相手がいる**: 動くものを見せて、その場で「違う」と言ってもらえること。手戻りは失敗ではなく学習の機会だと思っているので、早く間違えられる環境のほうが結果として速いです。前職の後半で、一人で判断に迷う時間が増えたときに、この条件が一番大事だと分かりました - **少人数で、役割がはっきりしている**: 2〜5人くらいのチームで、誰が何を決めるかが決まっていると、相談と判断の往復が短くて済みます - **既存のものを育てる仕事がある**: 完全な0→1より、動いているものを1→10、100に育てるほうが好きです。利用状況や反応を見ながら次を決められる状態だと、やる気が続きます - **道具を自分で選べる**: エディタ、シェル、自動化、AIエージェントを自分に合わせて整えることに時間を使えること。面倒な手作業を仕組みに置き換えること自体が好きで、整えた環境でそのまま集中できます 勢いが出ると一気に進めるタイプで、複数のプロジェクトを並行で持つことも苦になりません。社内で誰かが企画した活動に乗っかって動くのも好きで、そういう「機運」が多い組織のほうが自分から動きやすいです。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
現場にいたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / 新しい技術はとりあえず試す
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代中盤
好きなテキストエディタ
vscode
希望勤務地
千葉県 / 東京都 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
650万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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