ID:72273さん

キャリアビジョン


技術を軸に、複雑な業務や社会を支える仕組みを継続的に改善できるエンジニアになりたい

既存の仕組みを深く理解し、問題の原因を特定して、実装だけでなく再発防止や運用改善までつなげる仕事にやりがいを感じるためです。 今後はバックエンドやデータ領域を中心に技術力を高めながら、課題整理・設計・実装・効果確認まで一貫して関わり、個別対応で終わらず、長く安定して使える仕組みを作れるようになりたいです。

プロジェクト経験

2026年/1年以内

オープンロジ:物流プロダクトの機能開発・運用

# プロジェクト概要 複数のEC・物流サービスと連携する物流プロダクトにおいて、注文・在庫管理・配送設定などの外部サービス連携機能の開発・運用を担当しています。 顧客要望や外部サービスの仕様変更に伴う機能開発に加え、本番障害、注文・在庫データの不整合、外部API連携失敗などの調査・復旧・恒久対応まで幅広く担当しています。 ## チーム情報 運用改善を担当する開発チームにエンジニアとして所属しています。 PdMや顧客対応部門などと連携して要件や優先度を整理し、自身は仕様調査、設計、実装、テスト、リリース、障害対応までを担当しています。 ## 本番障害・データ不整合への対応 ### 課題 外部APIの失敗や注文・在庫データの不整合など、複数システムをまたぐ問題が発生するため、単一のログやコードだけでは原因を特定できないケースがありました。 ### 工夫したこと 既存コード、アプリケーションログ、DBのデータ、外部サービスの仕様、過去の問い合わせ履歴を横断して確認し、事象を再現できる条件や影響範囲を整理しました。 単に原因を特定するだけではなく、復旧方法、必要なデータ補正、恒久修正、再発防止までを一連の対応として整理し、関係者と優先度を合わせながらリリースまで進めています。 ### 成果 入社2〜3か月後から、本番不具合や注文・在庫不整合など複数の事象について主担当として対応できるようになりました。 未知の物流ドメインや既存システムに短期間でキャッチアップし、調査から実装・リリースまで自立して対応しています。 ## 顧客要望・外部仕様変更に伴う機能改善 ### 課題 外部サービスの仕様変更や顧客の業務要望に対応する際、既存の注文・在庫処理への影響を考慮しながら変更する必要がありました。 ### 工夫したこと PdMや顧客対応部門から得た要望をそのまま実装するのではなく、既存仕様との整合性や影響範囲を確認したうえで、必要な変更を整理しました。 PHP / Laravel / SQLを中心に実装し、テストからリリースまで一貫して担当しています。 ### 成果 入社後、6件以上の機能改善をリリースし、重大な不具合を発生させることなく継続的な機能変更に対応しました。 ## 定期運用の廃止 ### 課題 外部サイトの情報を確認するための手動作業とスクレイピング処理が残っており、継続的な作業工数と保守コストが発生していました。 ### 工夫したこと 処理そのものを自動化するのではなく、まず作業目的と依存関係を調査しました。 その結果、別の方法で目的を満たせることを確認し、スクレイピングや手順そのものを不要にする方向で整理しました。 ### 成果 定期的に発生していた手動作業を完全に廃止し、継続的な運用工数と保守対象を削減しました。 ## 使用技術 PHP / Laravel / SQL / AWS / Docker

2021年/2年以上

Rtoaster action+ の機能維持管理・継続改善

# プロジェクト概要 SaaS型マーケティングツール「Rtoaster action+」の機能維持管理・継続改善を担当しました。 月間約60億件のトラッキング・レコメンドリクエストを処理する、17年以上運用されてきたプロダクトで、管理画面、トラッキング、レコメンド、データ基盤など複数のシステムで構成されています。 定期リリース、機能開発、問い合わせ対応、障害対応、ドキュメント整備、開発プロセス改善などを行い、既存機能の品質と安定性を維持しながら継続的な改善に取り組みました。 # チーム情報 開発チームのメンバーとして参加し、2025年5月からはチームリーダーを担当しました。 - チーム規模:4名程度(最大8名) - 役割:エンジニア、チームリーダー - 担当領域:管理画面、トラッキング、レコメンド、データ基盤 - 担当工程:要件整理、設計、実装、テスト、リリース、運用、障害対応 チームリーダーとしては進捗や担当の調整を行いつつ、自身も実装や技術的な調査を継続しました。 # 長期運用プロダクトの安定運用・改善 ## 課題 長期間運用されているため、複数世代の技術スタックや既存仕様が混在しており、変更による影響範囲が広いプロダクトでした。 また、大量のリクエストを処理するサービスであるため、機能追加だけではなく既存機能を安定して動かし続けることも重要でした。 ## 工夫したこと 機能変更や障害対応では、対象コードだけではなく、関連するデータ、周辺システム、既存仕様まで確認して影響範囲を整理しました。 問題が発生した際には、原因調査だけでなく、恒久対応、関係部署との調整、リリースまで一貫して担当しました。 また、一時的な対応で終わらせず、ドキュメント整備やテスト、自動化などを通じて、同じ問題を繰り返しにくい状態へ改善することを意識しました。 ## 成果 長期間運用されるプロダクトにおいて、大きな品質問題を発生させず、継続的な機能改善と安定運用を両立しました。 こうした取り組みを含むチームの活動が評価され、部署内イベントでチームとして表彰された経験もあります。 # オンボーディングの改善 ## 課題 システム数や技術スタックが多く、新しく参加したメンバーがプロダクト全体を把握するまでのコストが高い状態でした。 特に、個別のコードやシステムについての情報は存在していても、それぞれがどのように関連しているかを理解しづらいことが課題でした。 ## 工夫したこと チームでC4モデルを用いてシステム構成を整理しました。 自身はトラッキング・レコメンドとデータ基盤を中心に、システム間の関係や責務を可視化しました。 また、ドキュメントを一度作成して終わりにせず、新規メンバーの受け入れ手順に更新作業を組み込み、継続的にメンテナンスされる仕組みにしました。 ## 成果 新規メンバーがプロダクトへ参画しづらい状態を改善し、毎年2名以上のメンバーが開発へ参加できる状態を作りました。 # プロダクト利用状況の可視化 ## 課題 新機能や画面ごとの利用状況を確認する共通の手順がなく、リリース後の効果確認を行うたびに個別の調査が必要でした。 ## 工夫したこと プロダクト内の行動計測データをBigQueryで集計し、ページ訪問数や新機能の利用状況をLooker Studioで可視化しました。 また、個人だけが分析できる状態にならないよう、再利用可能な集計・確認手順として整備しました。 ## 成果 企画や開発の関係者が継続的に利用状況を確認できる環境を構築し、リリース内容の検討や効果確認に利用できるようにしました。 # 使用技術 TypeScript / Java / Python / C++ / Vue.js / Nuxt.js / Spring / Flask / PostgreSQL / BigQuery / GKE / Dataflow / Airflow

2024年/2年以内

データ基盤の運用・性能改善

# プロジェクト概要 Rtoaster action+で蓄積されるユーザー行動・購買履歴を処理するデータ基盤の開発・運用を担当しました。 月間約60億件のトラッキング・レコメンドリクエストから得られるデータを対象に、ETLパイプライン、日次・月次の集計バッチ、データ提供用ビューなどを運用・改善しました。 BigQuery、Cloud Composer、Dataflowなどを利用し、既存処理の障害対応や性能改善にも取り組みました。 # チーム情報 Rtoaster action+の開発チームの一員として、データ基盤領域を担当しました。 自身は、既存処理の調査、原因分析、改善案の検討、関係者への説明、実装、検証、リリースまでを担当しました。 # BigQueryクエリの性能改善 ## 課題 特定顧客が保有する大量かつ特殊なデータパターンによって、BigQuery上の再帰的なJOIN処理で組み合わせ数が急増し、クエリが完了しない問題が発生していました。 同一プロジェクト上で複数顧客の処理を行っていたため、単一顧客の問題に留まらず、他顧客の処理にも影響する状態でした。 ## 工夫したこと 単純にクエリを書き換えるのではなく、BigQueryの実行グラフと実データのパターンを確認し、どの処理でデータ量が増加しているかを調査しました。 その結果、JOIN対象に重複データが多く含まれていることで、後続の再帰的なJOINにおいて組み合わせが爆発していることを特定しました。 対策として、JOIN処理そのものを大きく変更するのではなく、JOIN前に不要な重複データを除外する方法を提案しました。 変更による影響範囲や他の選択肢も整理して関係部署へ説明し、合意形成後は自身で実装、検証、リリースまで担当しました。 ## 成果 完了しなかったクエリを正常に完了できる状態まで改善しました。 また、一時的なリソース増強などではなく、問題を発生させていたデータ構造と処理の関係を特定して恒久対応を行ったことで、リリース後は同様の問題が再発していません。 # データ基盤の開発・運用 ## 担当内容 以下のようなデータ処理の開発・運用に携わりました。 - ユーザー行動・購買履歴を処理するETLパイプライン - 日次・月次の集計バッチ - 他機能へデータを提供するBigQueryビュー - 既存データ処理の障害調査・性能改善 個別の処理だけを見るのではなく、入力データ、データ変換、集計処理、利用側までを追いながら問題を調査する経験を積みました。 # 使用技術 BigQuery / Cloud Composer / Dataflow / Python / SQL / GCP

2024年/1年以内

効果測定画面改善プロジェクト

# プロジェクト概要 Rtoaster action+の効果測定機能について、従来よりも詳細に施策効果を確認できるよう改善するプロジェクトを担当しました。 従来は確認できる指標が限られており、レコメンド施策の費用対効果を把握しづらい状態でした。 そこで、レコメンド有無の比較や金額ベースの効果を確認できるよう、画面・API・集計処理・データ構造を横断した機能改善を行いました。 # チーム情報 - チーム規模:6名 - 役割:プロジェクトリーダー - 担当工程:要件定義、基本設計、詳細設計、デザインレビュー、実装、テスト、リリース、マニュアル作成 プロジェクト全体のタスク分解、担当・工数・依存関係の整理、進捗管理、仕様調整を担当しました。 また、管理だけではなく、自身もフロントエンド、バックエンド、BigQueryの集計処理を実装しました。 # 効果測定機能の設計・開発 ## 課題 新しい指標を追加するためには、画面だけではなく、集計ロジック、API、BigQueryのスキーマなど複数レイヤーを整合させる必要がありました。 また、関係部署との仕様調整やリリース計画も必要だったため、技術的な実装とプロジェクト推進を並行して進める必要がありました。 ## 工夫したこと まず、必要な機能をタスク単位に分解し、担当者、工数、依存関係を整理しました。 そのうえで、集計指標、API、画面、データスキーマの整合性を確認しながら仕様を決定しました。 自身も実装に入り、フロントエンド、バックエンド、BigQueryの集計クエリを横断して開発しました。 また、関係者との認識差が後工程で問題にならないよう、仕様やリリース計画について随時認識を合わせながら進行しました。 ## 成果 要件定義からリリースまでを計画どおりに完遂しました。 従来よりも詳細な効果測定が可能になり、顧客がレコメンド施策の効果を金額ベースで確認できる機能を提供しました。 # 大量データを扱う集計処理の設計 ## 課題 大量データを画面表示のたびに集計すると、クエリ負荷が高くなり、表示速度にも影響します。 一方で、集計ロジックが複雑になるほど、手動テストだけではテスト工数や見落としのリスクが高くなる問題もありました。 ## 工夫したこと 過去データについては事前にバッチ集計し、直近データのみを都度集計したうえで統合する構成を採用しました。 これにより、画面表示時に処理するデータ量を抑えつつ、最新のデータも反映できる構成にしました。 また、BigQueryの集計ロジックについて、入力データと期待値をセットで定義し、集計結果を自動で検証できるテスト環境を構築しました。 ## 成果 画面表示時のクエリ負荷を抑えながら、必要な効果測定結果を提供できるようになりました。 また、複雑な集計ロジックについても自動テストで継続的に検証できるようになり、変更時の品質を担保しやすい開発基盤を整備しました。 # 使用技術 Python / Java / TypeScript / Vue.js / Nuxt.js / Spring / Flask / PostgreSQL / BigQuery

2021年/2年以上

管理画面フロントエンド刷新

# プロジェクト概要 Rtoaster action+の管理画面について、JavaScript / Riot.jsで実装されていた約300ページを、TypeScript / Vue.js / Nuxt.jsへ段階的に移行するプロジェクトに参加しました。 長期間運用されてきたプロダクトであり、一括での全面移行では開発期間の長期化やデグレードのリスクが高かったため、旧実装と新実装を共存させながら、ページ単位で段階的に刷新しました。 # チーム情報 - チーム規模:4名程度(最大7名) - 役割:エンジニア - 担当工程:技術選定、設計、実装、テスト、レビュー、リリース、運用 チーム全体で移行方針や共通基盤を検討し、自身は個別機能の設計・実装・テストに加え、移行しやすい実装パターンの整備にも関わりました。 # 旧実装と共存する段階移行 ## 課題 約300ページを一括で書き換えると、リリースまでの期間が長くなり、変更量の増大によってデグレードリスクも高くなる状態でした。 また、長期間運用されてきたため、画面ごとにデータ構造の世代差や過去の仕様経緯が残っており、特に利用頻度の高い重要機能ほど単純な置き換えが難しい状況でした。 ## 工夫したこと 旧ライブラリと新ライブラリを共存できる構成を採用し、ページ単位で移行できるようにしました。 自身の実装では、旧コードをそのまま置き換えるのではなく、TypeScriptでデータ構造を明示し、責務を分割したうえで、Vue.js / Nuxt.jsの構成に合わせて再設計しました。 また、主要な画面についてはJestを用いた振る舞いベースの自動テストを整備し、段階的なリファクタリングや機能追加を安全に行えるようにしました。 ## 成果 ページ単位でQAとリリースを行える状態を作り、一括移行に伴うリスクを抑えながら段階的な刷新を実現しました。 特に重要度の高い機能についても安全に移行し、リリース後に当該機能を原因とする不具合は発生しませんでした。 # コードレビュープロセスの改善 ## 課題 大規模なPRやレビュワーの属人化によって、レビュー待ちが開発全体のボトルネックになっていました。 PRが長期間滞留すると、変更差分がさらに大きくなり、レビュー負荷も増える悪循環が発生していました。 ## 工夫したこと チームでレビューの進め方を見直し、以下を導入しました。 - 1PRあたりの変更行数に上限を設定 - 大きな変更を小さなPRへ分割 - レビュワーをランダムに割り当て、特定メンバーへの集中を防止 - Lintやフォーマット確認をCIへ集約 自身も改善案の検討と運用に関わり、レビューそのものだけではなく、レビューしやすい変更単位を作ることを重視しました。 ## 成果 週あたりのPR数は20件以下から50件以上へ増加し、平均クローズ時間は12日超から2日以下へ短縮しました。 レビューを個人の頑張りに依存させず、チーム全体で継続的に回せる開発プロセスへ改善しました。 # 使用技術 TypeScript / JavaScript / Vue.js / Nuxt.js / Riot.js / Jest / Java / CI

マネージメント能力

このマネージメント能力は公開されていません

このマネージメント能力は公開されていません

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
未入力です
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
未入力です
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

バックエンドやデータ基盤を中心に、大規模・複雑なシステムを安定して設計・運用するための技術を深めたいです。 特に、以下の領域について、実務で設計判断ができるレベルまで理解を深めたいと考えています。 - システムアーキテクチャ - データモデリング - 分散システム - 非同期処理 - オブザーバビリティ 個別の技術を習得するだけではなく、業務要件や運用まで含めて、適切な構成や技術を選択できる力を身につけたいです。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

以下のような環境で、特にパフォーマンスを発揮しやすいと考えています。 - 課題や目的について、関係者と対話しながら認識を合わせられる - 実現方法について一定の裁量がある - 仕様・データ・ログ・コードなど、判断に必要な情報へアクセスできる - 設計・実装・リリース・効果確認まで一貫して関われる - 個別対応だけでなく、再発防止・自動化・標準化などの改善も評価される

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
技術を極めたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
ファッション / ゲーム / アダルト / 仮想通貨
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 起業/創業期のベンチャーにいた
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で20代後半
好きなテキストエディタ
VSCode
希望勤務地
東京都 / 神奈川県 / 福岡県 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
700万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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