ID:67478さん

2023年3月回 指名


承諾
レンティオ
正社員
スター
承諾
フリー
正社員
ウィザード
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WED
正社員
スター
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Progate
正社員
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BASE
正社員
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グロービス
正社員
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BuySell Technologies
正社員
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エニトグループ
正社員
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primeNumber
正社員
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TRUSTDOCK
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シューマツワーカー
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アップガレージグループ
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SODA
正社員
スター
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1位指名
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グラム
正社員
スター
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ENECHANGE
正社員
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Doorkel
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イタンジ
正社員
プチリッチ
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令和トラベル
正社員
ウィザード

キャリアビジョン


よりたくさんの人の生活を変えるようなプロダクトづくりをリードしたい

できるだけたくさんの人に大きなインパクトを与えるようなプロダクトをチームでつくることが趣味だから。 特に過去にマネタイズができなかった結果、サービスがぴぽっどした経験があるので、リベンジマッチとしてビジネスインパクトにこだわりたいと考えています。

プロジェクト経験

2026年/3ヶ月以内

カスタム権限の部門による制御のリリース

## プロジェクト概要 大規模事業所向けに、部門単位で従業員管理を可能にするカスタム権限制御機能を企画・設計・実装し、重要なビジネス課題の解決を実現した。 ## 役割・体制 ### 自身のポジションと役割 - プロダクトマネージャー兼エンジニアリーダーとして、部門制御機能の仕様検討、体験設計、システム設計、実装、QA支援を一貫して担当した。 - チームマネジメントを行い、リリース目標の調整、開発リソースのアサインおよび他チームとの連携を推進した。 - 権限対応のガイドライン作成と全社共有、AIを活用した自動レビューのパイプライン構築を主導し、権限知識の民主化を進めた。 ### チーム規模と構成 - PdM1名、エンジニア4名(正社員2名、業務委託2名)、QA1名、デザイナー1名の計7名体制でアジャイル開発を推進した。 - 各メンバーが役割分担しつつ密に連携を取り、短期間での高品質リリースを目指した。 ## 背景・課題 - 大規模事業所における部門単位の従業員管理ニーズが高く、人事労務分野での権限制御不足が大きな失注要因となっていた。 - 部門制御対象の機能数が多く、2,000を超えるテストケース管理や既存コード・仕様の把握が不可欠であり、膨大なドメイン知識のキャッチアップが求められた。 - セキュリティリスクとして、誤った設計が従業員の給与情報など機密情報の漏洩を招く恐れがあり、根本的なシステム設計の精緻化が必須だった。 - プロジェクトは事業戦略上の重要案件であり、リリースの早期実現も強く求められた。 ## 実際の取り組み ### 開発環境 - ReactとTypeScriptを用いたフロントエンド、Ruby on Railsによるバックエンドを中心に開発を行った。 - アジャイル開発手法を採用し、短期間かつ頻繁なリリースサイクルで機能を展開した。 - AI技術を活用し、sub agentの開発によって開発工数の大幅削減を実現した。 ### 設計・改善内容 - 内部実装の全コードと仕様を精査しながら、カスタム権限リリース後半年かけて各ドメインのPdMと連携し、仕様を詳細化した。 - QAチームと協働し、ATDD(受け入れテスト駆動開発)の基盤となるテストケースを体系的に整備し、2,000を超えるテスト網羅を達成した。 - セキュリティリスクを排除するため、実装漏れ時に機能が利用不可となるデフォルト拒否設計を採用し、機密情報の誤閲覧を根本的に防止した。 - プロジェクトスコープを優先度に基づき調整し、重要度の低いドメインは今回の対象外とすることで工数を大幅に削減した。 - 権限制御のガイドラインを作成して各チーム・ポジションに展開し、AIにガイドラインを読み込ませて実装時の自動レビューを実現するパイプラインを構築した。 ### その他アピールポイント - AIエージェントを先行整備し、権限に関する知識が浅い開発者でも短時間で実装からテスト設計、動作確認まで完了できる環境を提供した。 - ロードマップを作成し、リリース目標のすり合わせや開発リソースの調整、他チーム連携を通じてスムーズなプロジェクト推進を支援した。 ## 成果・価値 - AI活用により実装スピードが従来比で3倍超に向上し、約3ヶ月という短期間でリリースを達成した。 - ガイドライン作成と全社共有、実装プロセスへの権限観点レビュー組み込みにより、プロジェクト間のバッティングを100%防止し、ロードマップの保全に成功した。 - 今後の開発における部門制御のデファクトスタンダード化に向け、AIエージェントによる効率的な権限実装環境を整備し、他チームの開発工数削減に貢献した。

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マネージメント能力

トップにおける平均CTRを向上させるプロジェクト
トップにおけるCGMコンテンツの平均CTRを向上させることで、記事メインのユーザーのCGMコンテンツの接触率並びにリテンションレートを向上させる責務
コンテンツ獲得へコンテンツチームのリソースを割かなければならない状態が続き、コンテンツの質評価・分析に対するリソースが確保できない状態が発生してしまったため、コンテンツチームの業務改善を行なった。 リーダーにヒアリングをし、最低限の要件で最大の効果を得られるように工夫することで、実装約1日で1日のアルバイト込みの作業量を78%ほど改善した。 また、KPIとして良質なコンテンツをフィードに配信するという責務を担っていたため(主にTOPにおける配信コンテンツの平均CTRの向上)、コンテンツチームに対して質に対する改善の提案や依頼・分析を行なった。 データを分析している中でコンテンツチームが獲得したコンテンツのCTRの母集団が下方向に集合していたため、コンテンツの特徴分析を行い、コンテンツ獲得のガイドラインのアップデートにより獲得するコンテンツの質の下限を引き上げることによって平均CTRを約1%の向上を達成した。

部門制御機能の仕様・体験・システム設計というプロダクトの方向性、ロードマップ策定とリリース目標・開発リソースの調整、各ドメインPdMとの連携やプロジェクト間バッティング防止、QA協働とデフォルト拒否設計による品質・セキュリティ、AIエージェントとガイドラインによる権限知識の民主化をマネジメントした。
- 大規模事業所が部門単位で従業員を管理できる状態を作る責務があった。これは失注要因となっていた権限制御不足を解消し、事業戦略上の重要案件を早期にリリースまで到達させることを意味した。 - 同時に、給与情報などの機密情報が誤って閲覧・漏洩されない、セキュリティ的に堅牢な認可状態を担保することも責務に含まれた。 - 権限に関する知識が浅い開発者でも、実装からテスト設計・動作確認まで完了できる開発基盤が整っている状態を作ることも目標とした。
- 部門制御の対象機能が多く、2,000を超えるテストケースの管理と、既存コード・仕様の膨大なドメイン知識のキャッチアップが障壁だった。これに対し、AI を活用した sub agent を先行整備し、知識の浅い開発者でも短時間で実装・テストまで到達できる環境を作ることで、属人化と工数を同時に圧縮する方針を選んだ。 - セキュリティリスクへの対応として、実装漏れがあった場合に機能が「使えてしまう」のではなく「使えなくなる」デフォルト拒否設計を採用し、機密情報の誤閲覧を設計レベルで根本的に防いだ。 - リリースの早期実現が求められる一方で対象範囲が広すぎたため、スコープを優先度で切り分け、重要度の低いドメインを今回の対象外とすることで工数を大幅に削減した。 - 権限知識が各チームに行き渡らない問題に対しては、ガイドラインを作成・展開したうえで、それを AI に読み込ませて実装時に自動レビューを行うパイプラインを構築し、レビュー品質を仕組みで担保した。

ロードマップの策定と変更管理によるプロジェクト進行、リリース目標から逆算した開発リソースの交渉とアサイン、QA連携による権限テストの品質、10以上の並行プロジェクト・他チームとの調整、社員・業務委託・新卒が混在する新設7名チームのビルディングをマネジメントした。
- 設計が古く、権限と機能のマッピングが破綻していた既存の権限基盤を、各社の労務管理者の業務フロー(勤怠のみ/給与・賞与のみ等)に合わせた粒度で再整理し、ユーザーが自社の運用に必要な機能だけを過不足なく利用できる状態にする責務があった。 - 人事労務に関わる全機能(API 2,000超)に権限制御が一貫して行き渡り、かつ障害ゼロでリリースできる状態を作ることが最終的なゴールだった。
- 対象範囲が広く細かな仕様も工数も読み切れない状態だったため、ATDD を採用した。テストケースの整備を通じて仕様決定を強制し、そのボリュームから開発工数を逆算してロードマップを引くという進め方を選んだ。 - タスクを一覧化して優先度・難易度を可視化し、難所から先に着手できる状態を整えた。これによりリリース目標に対する開発リソースの交渉やアサイン戦略を前倒しで検討できた。 - 関連プロジェクトが多数並行しており、作業のバッティングや権限対応漏れによる障害リスクが高かった。これに対し、権限設計のガイドラインを全チームに展開して共通理解を作り、QA のテスト項目テンプレートに権限観点を組み込むことで、各チームが意識せずとも対応漏れを防げる仕組みに落とし込んだ。 - 新設チームでドメイン知識が不足していた点については、各リーダーへの説明会や設計レビューを通じて、権限設計を開発フローに自然に組み込む形で知識を補完した。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
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Zenn アカウント
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Speaker Deck アカウント
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SlideShare アカウント
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特にアピールしたいアウトプット
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今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

ピープルマネジメント プロジェクトマネジメント データエンジニアリング インフラ Golang

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

裁量が与えられ、自走してプロジェクトを推進できる環境 率直なフィードバックを受けられる環境 チャレンジングなカルチャーをもつ環境

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / 問題解決力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
SI
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 趣味は仕事 / 起業/創業期のベンチャーにいた
その他のやりたいこと・やりたくないこと

基本的にサービスのグロースに必要かつ自身の新しい経験になればなんでもやります。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代中盤
好きなテキストエディタ
vscode
希望勤務地
東京都
希望年収
未入力
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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