ID:58976さん

2026年10月回 指名


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キャリアビジョン


事業成長を支えるエンジニアリング組織をつくるEM・VPoEを目指す

## 3年後 エンジニアリングマネージャーとして、開発組織の生産性向上、メンバーの育成、採用、組織づくりなどの経験をさらに深め、チームの成果を最大化できる人材になりたいと考えています。 また、単一チームのマネジメントにとどまらず、複数チームを横断した課題解決や組織改善にも携わり、適切な権限移譲や意思決定の仕組みづくりを通じて、各チームが自律的かつ継続的に成果を出せる組織を構築できるようになりたいです。 ## 5年後 VPoEやエンジニアリング組織の責任者として、事業戦略とエンジニアリング組織を接続し、組織全体の成果を最大化できる人材を目指しています。 開発組織のマネジメントに加え、中長期的な組織戦略の策定、組織設計、採用・育成戦略、技術投資、リソース配分などにも責任を持ち、事業成長に貢献したいと考えています。 また、自分自身が直接課題を解決するだけでなく、マネージャーの育成や組織の仕組みづくりを通じて、事業や組織の拡大に対応できる持続可能なエンジニアリング組織を作っていきたいです。

プロジェクト経験

2026年/2年以内

セキュリティマネジメントSaaSの開発・チームリーダー(EM)

## 概要 セキュリティマネジメントSaaS「SecureNavi」の開発・運用に従事。現在は5名体制(自身、正社員2名、業務委託2名)の開発チームのリーダーとして、開発業務に加え、プロジェクトマネジメント、ピープルマネジメント、採用・評価、開発プロセス改善など、エンジニアリングマネジメント全般を担当。 これまで複数の開発チームでリーダーを経験。メンバーの強みや志向を踏まえた役割設計、開発リソースの最適化、ビジネスサイドとの優先順位調整に加え、Findy Team+を活用した開発生産性の可視化と改善を推進。データに基づく継続的な改善活動を通じて、チームが自律的かつ継続的に成果を出せる組織づくりに取り組んでいる。 ## チームとしての課題 ### 1. 特定メンバーへの業務集中と役割の曖昧さ - チーム内で各メンバーの役割や責任範囲が明確になっておらず、特定メンバーへの業務集中や負荷の偏りが生じていた。 - 特にテックリードにコードレビューや設計相談が集中し、技術的負債の解消や開発基盤の改善など、中長期的な技術課題に取り組む時間を確保できていなかった。 - 別の正社員メンバーは運用業務や不具合対応が中心となり、本人の強みや志向を活かす機会が少なく、モチベーションが低下していた。 ### 2. 運用業務の負荷と開発リソースの不足 - 日々の不具合対応や作業依頼にリソースが割かれ、運用自動化、不具合の恒久対応、技術的負債の解消などに十分な時間を確保できていなかった。 - 顧客要望や新規機能開発と品質改善を両立させるため、ビジネスサイドとの優先順位調整が必要だった。 ### 3. 開発プロセスのボトルネックと生産性の可視化 - プルリクエストのレビューや承認プロセスに時間を要し、開発リードタイムが長期化していた。 - 開発プロセスの課題を定量的に把握し、改善施策の効果を継続的に検証できる仕組みが十分に整っていなかった。 - 個別の改善だけでなく、チーム全体で課題を発見し、継続的に改善を進める仕組みづくりが必要だった。 ## 取り組み ### 1. メンバーの役割明確化と業務負荷の分散 - チームメンバーそれぞれのスキルや志向をヒアリングし、曖昧になっていた役割や責任範囲を明確化。 - 各メンバーの強みを活かした役割分担に見直し、特定メンバーへの業務集中を緩和。 - コードレビューに関する知識や判断基準をドキュメント化し、レビュー業務の属人化を軽減。 - テックリードが中長期的な技術課題に注力できるよう、チーム全体の業務分担と役割を見直した。 ### 2. メンバーの志向を踏まえた役割設計と成長支援 - 運用・不具合対応が中心となっていたメンバーに対し、本人の関心や強みを踏まえて役割を再設計。 - PdM的な業務の一部を任せ、リファインメントを主体的に推進できる機会を設けた。 - 技術的負債の解消の重要性をビジネスサイドに説明し、品質改善に取り組むための合意形成を実施。 - 当該メンバーを品質改善プロジェクトの主担当とし、主体的に推進できる環境を整えた。 ### 3. 運用プロセスの改善 - 繰り返し発生する作業依頼に対して、運用自動化、不具合の恒久対応を推進。 - 顧客への影響、事業上の優先度、開発工数、技術的リスクを踏まえ、ビジネスサイドと開発タスクの優先順位を調整した。 ### 4. Findy Team+を活用した開発生産性の可視化と改善 - Findy Team+を活用し、プルリクエストのレビュー時間やサイクルタイムなどの開発指標を可視化。 - チームで毎週Findy Team+の数値を確認し、ボトルネックの洗い出しと改善策を議論する定例MTGを自ら立ち上げ、ファシリテーションを担当。 - データからレビュー・承認プロセスに課題があると判断し、改善施策を立案・提案。 - 具体的には、レビュアーの負担軽減を目的としたプルリクエストの変更行数400行以内の目標設定、レビュー依頼から24時間以内の対応、承認ルールの原則2名から1名への変更を主導。 - 施策の実施後も継続的に数値を確認し、改善効果を検証することで、データに基づいた継続的な改善サイクルを推進。 ## 成果 ### 1. 役割の明確化による負荷分散と技術改善の推進 - メンバーのスキルや志向に応じた役割の明確化と業務分担の見直しにより、特定メンバーへの業務集中を緩和。 - テックリードが技術的負債の解消や開発基盤の改善に取り組む時間を確保し、短期的な開発業務と中長期的な技術課題を並行して進められる体制づくりに貢献した。 ### 2. メンバーのモチベーション向上と品質改善の推進 - 本人の志向に合わせた役割設計により、モチベーション向上と主体的な業務推進につなげた。 - リファインメントや品質改善プロジェクトの主担当を任せることで、メンバーの成長機会を創出。 - ビジネスサイドとの合意形成により、これまで後回しになっていた技術的負債の解消に取り組める体制を整えた。 ### 3. 運用改善の継続的なリリース - 運用自動化・不具合恒久対応に関する改善を定期的にリリース。 - 従来エンジニアが対応していた運用タスクをビジネスサイドが管理画面から操作できるようにし、定常的な作業依頼を削減。開発リソースをより重要な課題に振り向けられる仕組みを構築した。 ### 4. データに基づく開発プロセス改善とリードタイムの大幅短縮 - Findy Team+を活用した週次の改善MTGを立ち上げ、チーム全体で開発指標を確認し、ボトルネックの特定から改善施策の立案・実行・効果検証までを継続的に行う仕組みを構築。 - 自身が主導したレビュー運用の見直しを通じて、チームのサイクルタイムを146時間から22.3時間へ約85%短縮。 - プルリクエスト作成からマージまでの平均時間を106.8時間から10.9時間へ約90%短縮。 - レビュー依頼からレビューまでの平均時間を16.5時間から5.6時間へ短縮し、レビュー・承認プロセスの効率化を実現。 - 月間プルリクエスト作成数は13件から44件へ増加。開発プロセスのボトルネックを解消し、開発生産性の向上につなげた。 ## 担当業務・技術スタック - **チーム規模:** 5名(自身、正社員2名、業務委託2名) - **ピープルマネジメント:** 1on1、目標設定支援、人事評価、メンバー育成、役割設計 - **プロジェクトマネジメント:** 優先順位調整、進行管理、リソース管理、ビジネスサイドとの折衝 - **採用:** 書類選考、カジュアル面談、面接 - **開発プロセス改善:** Findy Team+による開発指標の可視化・分析、レビュー運用改善、リードタイム短縮 - **開発:** 要件整理、仕様策定、設計、実装、コードレビュー - **技術スタック:** Ruby on Rails、React、TypeScript

2022年/2年以内

チケットリセールサービス・モバイルアプリ開発

## 概要 - 正社員として、自社プロダクトであるチケットリセールサービスのバックエンドおよびアプリ開発を担当(2022年5月〜2023年11月)。Web版とアプリ版の機能差分解消とコードのモダン化に取り組み、UXの向上を図った。 ## 担当 - バックエンド開発(Rails) - アプリ開発(React Native, TypeScript) - エラー監視(New Relic, BugSnag) - ビジネスチームとの連携 - 設計、コードレビュー ## 課題 - このサービスにはWeb版とアプリ版がありましたが、アプリ版の改修が2年以上行われていない状態でした。toC向けのチケットリセールサービスのため、アプリユーザー数が年々増加しており、アプリ側の改修が急務となっていました。 ## 取り組み - チーム内にアプリ開発の経験者が不在だったため、長期間放置されていたアプリ改修に私が挑戦しました。私自身もReactやアプリ開発の経験はありませんでしたが、React Nativeやモバイルアプリ開発に興味があったため、自ら希望して担当を申し出ました。 - 業務時間外にReact Nativeやアプリ開発をキャッチアップしながら、ビジネスサイドと綿密に連携し、仕様や開発の優先順位を協議しつつ進行しました。 ## 工夫した点 - Web版とアプリ版での機能差分を解消するため、Web版のみで実装されていた機能をアプリにも追加しました。また、アプリ側は古いReact Nativeのコードを使用していたため、JavaScriptからTypeScriptへの移行、クラスコンポーネントを関数コンポーネントに置き換えるリファクタリングも実施しました。 - 新規機能追加と並行して、既存コードのリファクタリングをデグレを防ぎつつ進めました。ビジネスサイドのメンバーにも協力してもらい、STG環境でのQAを徹底して行い、リリース前の確認作業を確実に実施しました。 - 結果として、Web版とアプリ版の機能差分を解消するとともに、TypeScript化や関数コンポーネント化などのリファクタリングも完了し、保守性と拡張性の高いコードに改善しました。

マネージメント能力

セキュリティコンプライアンスSaaSを提供するSecureNaviにて、開発チームのリーダーとして、開発業務と並行して以下のマネジメントを担当しています。 ・プロジェクトマネジメント:開発タスクの優先順位付け、進捗・リソース管理、他部署との調整 ・ピープルマネジメント:1on1、目標設定、評価、育成、チームビルディング ・採用活動:書類選考、カジュアル面談、面接、候補者評価
チームとして顧客や事業に継続的に価値を届けられるよう、開発の生産性と品質を維持・向上させながら、メンバーが自律的に成果を出せる状態を作ることを責務としていました。 具体的には、以下の状態を目指していました。 ・顧客要望に基づく機能改善や不具合対応を適切な優先順位で進め、顧客満足度の維持・向上につなげる ・日々の運用業務に追われるだけでなく、運用自動化や不具合の恒久対応、技術的負債の解消にも継続的に取り組める体制を作る ・メンバーの役割や期待値を明確にし、各自が強みを発揮しながら主体的に判断・行動できる状態を作る ・ビジネスと開発の優先順位を調整し、限られたリソースを適切に配分する ・特定の個人に依存せず、チームとして持続的に成果を出せる体制を構築する
チームとして継続的に成果を出すためには、リーダー個人の頑張りや特定メンバーの能力に依存するのではなく、メンバーそれぞれが強みを発揮し、自律的に成果を出せる環境を整えることが重要だと考えています。 そのため、メンバーの役割の明確化と成長支援、開発リソースの最適化、ビジネスサイドとの優先順位調整、運用業務の効率化に取り組みました。 ### ① メンバーの役割明確化と業務負荷の分散 リーダー就任当初は、チーム内で各メンバーの役割や責任範囲が曖昧になっており、特定メンバーへの業務集中や負荷の偏りが生じていました。 特に、テックリードにコードレビューや設計相談が集中し、技術的負債の解消や開発基盤の改善など、中長期的な技術課題に十分な時間を確保できていませんでした。 当初は自身で業務の一部を引き受けることで対応していましたが、それだけでは根本的な解決にならず、継続的に成果を出せる体制にはつながらないと考えました。 そこで、まずチームメンバーそれぞれのスキルや得意領域、今後取り組みたいことなどをヒアリングし、役割や責任範囲を整理しました。 そのうえで、各メンバーの強みや志向を踏まえて業務分担を見直し、特定メンバーに負荷が集中しない体制づくりに取り組みました。 また、コードレビューに関する知識や判断基準をドキュメント化することで、特定メンバーに依存しやすかったレビュー業務の属人化も軽減しました。 結果として、テックリードの業務負荷を緩和し、技術的負債の解消や開発基盤の改善といった中長期的な技術課題に取り組む時間を確保できるようになりました。 この経験から、目の前の業務をこなすだけでなく、メンバーの特性を理解し、適切な役割と責任を設計することが、チーム全体の生産性や自律性の向上につながると実感しました。 ### ② メンバーの志向を踏まえた役割設計とモチベーション向上 運用業務や不具合対応が中心となっていたメンバーは、自身の強みや志向を活かす機会が少なく、モチベーションが低下していました。 チームの成果を最大化するためには、単に業務を均等に割り振るだけでなく、本人の関心や成長意欲を踏まえて役割を設計することが重要だと考えました。 そこで、本人の志向を踏まえ、PdM的な業務の一部を任せ、リファインメントを主体的に推進できる機会を設けました。 また、本人が関心を持っていた品質改善については、日々の顧客要望や機能開発が優先されやすく、技術的負債の解消に十分なリソースを確保できないという課題がありました。 そのため、技術的負債を解消する重要性や、将来的な開発生産性・品質への影響をビジネスサイドに説明し、品質改善に取り組むための合意形成を行いました。 そのうえで、当該メンバーを品質改善プロジェクトの主担当とし、本人が主体的に推進できる環境を整えました。 結果として、メンバーのモチベーション向上と成長機会の創出につながり、これまで後回しになっていた品質改善も前進させることができました。 ### ③ 開発タスクの優先順位調整 顧客要望や機能開発に加え、不具合対応、運用業務、品質改善など多くのタスクが存在し、限られた開発リソースをどこに配分するかが課題でした。 特に、短期的な顧客要望やロードマップ上の開発が優先されやすく、技術的負債の解消や品質改善など、中長期的に重要な取り組みが後回しになりがちでした。 そこで、ビジネスサイドと連携し、顧客価値や事業への影響、開発工数、技術的リスクを整理したうえで優先順位を調整しました。 その際、単に開発側の都合を伝えるのではなく、品質改善や技術的負債の解消が将来的な開発生産性や顧客価値にもつながることを説明し、双方が納得感を持って意思決定できるよう意識しました。 また、「今やること」と「今はやらないこと」を明確にし、限られたリソースの中でも重要な課題に集中できるようにしました。 こうした調整を通じて、短期的な顧客要望への対応と、中長期的な品質改善を両立できるよう取り組みました。 ### ④ 運用業務の効率化と継続的な改善 日々の不具合対応や作業依頼に追われ、恒久対応や運用改善に十分な時間を確保できていませんでした。 そこで、個別の依頼に対応し続けるのではなく、繰り返し発生する業務そのものを減らすことが重要だと考え、運用自動化や不具合の恒久対応を推進しました。 具体的には、従来エンジニアが対応していた運用タスクを、ビジネスサイドが管理画面から直接操作できるように改善しました。 その結果、定常的な作業依頼を削減し、エンジニアがより重要な開発課題に注力できる環境づくりにつなげました。 また、運用自動化や不具合の恒久対応に関する改善を継続的にリリースできるようになりました。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
未入力です
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
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特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

未入力です

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

未入力です

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用

キャラクター

直近で一番やりたいこと
マネジメント力を上げたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
調整力 / 交渉力 / 責任感
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
多職種のバックグラウンドがある
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代後半
好きなテキストエディタ
vscode
希望勤務地
リモート勤務
常時リモートが必要
希望年収
670万円
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