Platform Engineering × SRE × Backendを横断し、個別プロダクトの価値向上とプロダクト横断の共通基盤整備を両輪で推進することで、UX・DX・OXの向上を実現する。
# キャリビジョン実現に向けたエンジニア・アイデンティティ: AWSを中心としたクラウド基盤・SRE・Platform Engineering領域を主軸に、必要に応じてバックエンド設計・実装にも踏み込みながら、プロダクト価値向上と開発・運用生産性向上を推進するY字型リードエンジニア # ▼概要 キャリアビジョンの実現の過程で次の3つの観点で更なる価値提供を目指します。 # ▼更なる価値提供を目指す3つの観点 ### - ①プロダクト価値の最大化(UX):ユーザーへ継続的かつ安定的に価値を提供できる状態 例)高可用性 / 性能改善 / セキュリティ向上 / 障害影響の最小化 ### - ②開発組織の生産性向上(DX):開発者が本来注力すべき顧客価値創出へ集中できる状態 例)CI/CD整備 / Dev環境整備 / Platform Engineering推進 / IaC標準化 ### - ③持続可能な運用基盤の実現(OX):属人化を排除し、継続的な改善が可能な状態 例)運用標準化 / 可観測性向上 / セキュリティ統制 / 判断基準の構造化 # ▼当面の重点テーマ ## Platform Engineering × SRE領域の強化 可観測性,SLI/SLO,共通基盤設計,技術的負債改善 ## Backend設計・実装経験の強化 API設計,認証認可,データモデリング,Python / Go ## DevOps・DevSecOps推進経験の積み上げ CI/CD,IaC,セキュリティ統制,リリース戦略 ## 新規開発・エンハンス開発双方での課題解決経験の積み上げ PMF前プロダクト,PMF後プロダクト,技術負債改善,リアーキテクチャ ## AI活用基盤・MLOps等のXOps領域への拡張 AI開発基盤,AI Agent運用,MLOps,AIOps
要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。
なお、このフォームは受付専用のため、返信を行っておりません。
返信を希望する場合はお問い合わせよりご連絡ください。