AIを前提にしたプロダクト開発を、企画から運用までリードするエンジニア
# 理由 Yahoo の大規模プラットフォーム、マネーフォワードの認可基盤、講談社(KODANSHAtech)の内製開発と、フロントエンド/バックエンド/インフラを横断してシステムの全体像を把握しながら開発してきました。生成AIの登場で、これまで工数の壁で諦められていた企画や実装が現実的なコストで実現可能になり、「作れる人」と「企画できる人」の距離が一気に縮まったと感じています。 実際に、編集部の要望から RAG 検索機能を PoC から本番まで主導したり、社内の課題を見つけて HTML 共有ツールを企画・開発し組織に浸透させたりと、「課題の発見 → 企画 → 開発 → 運用・改善」のサイクルを一人称で回してきました。この強みを活かして、AIを前提としたプロダクト開発の最前線で事業に貢献していきたいです。 # やりたいこと - 「自分がエンドユーザーになれるプロダクト」や「社内ツール/基盤に〇〇があればと感じる課題」に、企画の提案から携わり、開発・運用を通して価値を上げることに寄与したいです
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