tamoco

あなたを気にしている企業

  • UUUMがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.18
  • ログラスがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.18
  • マルイユナイトがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.17
  • MAZINがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.17
  • カケハシがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.17
  • うるるがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.17
  • マルイユナイトがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.17
  • ログラスがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.17
  • 弥生がtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.16
  • ELEMENTSがtamocoのレジュメを見ています。
    2026.10.16

キャリアビジョン


継続的改善を、チームとAIと一緒に回せるエンジニアになる

「新しい分野の技術を得る」「考える力を伸ばす」という姿勢は今も変わらず続けています。そのうえでここ数年は、顧客の要望をどの顧客でも使える機能に翻訳し、CSやセールスと一緒に顧客に届けるところまでを自分の仕事と捉えてきました。 生成AIで書ける量が一気に増えた今、エンジニアに一番求められるのは「何を作るか」「どこを人が判断するか」を決めることだと考えています。これからは、プロダクトの価値を数字でも確かめながら、チームとAIの両方で継続的改善を回せる仕組みをつくるエンジニアでありたいです。

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

マネージメント能力

社内のDX(デジタルトランスフォーメーション)化の推進
お問い合わせの運用業務の見直しや管理体制の改善などを行う必要があった。開発側と運用担当との間に隔たりが生じると改善後のシステムを利用してもらえないと考え、できるだけ理解を深めてもらえるように努めた。
単純な改善だけだと導入して使い方だけ伝えて終わってしまい、本当の運用サイドの立場を考慮していないものになる。デジタルトランスフォーメーションとしての考え方として本来の意味では若干異なるがDevOps的な思想が重要で開発と運用が手を取り合う姿勢が重要だと思い、運用サイドにシステムを移行するメリットや移行前にもモック的なツールを用意して理解してもらえるように配慮した。問題や障害といった意味では運用担当者は新しいツールに抵抗を見せることが多いため、新システムのテスト環境による運用のシミュレーションなどを準備しスムーズに運用できるように配慮した。

検索エンジンにおける新規検索対象システムの要件整理
検索エンジンへの新規検索対象の要望から要件を整理し、検索対象となる本文・メタ情報や検索結果画面のイメージ作成などの要件整理を行う。また要件に沿った自身が開発を行う。
検索エンジンの運用を担当していたため顧客からの新規検索対象の要望をいただくケースがある。よくある問題としては検索対象となるシステムの構造などが伝えられないことがあり、実装までに時間が掛かってしまうこともあるため、事前の要件整理の部分で対象のシステムへの理解や情報収集などを行った。単純に検索対象の追加だけでなく、不要なメタ情報によるノイズが考えられる場合は顧客に対してデメリットを伝え、要件から除外してもらうなどの折衝も行った。最終的には全ての要件を自身で実装することになるが、顧客との話し合いから認識齟齬などはほぼなく開発を完了させることができた。

顧客・CS・セールスを巻き込んだ機能開発の推進(チーム横断)
顧客ごとの個別要望を、期限内に、どの顧客でも使える汎用機能として届け、CSやセールスが自分たちで案内・提案できる状態にすること。開発だけで完結させず、顧客に届くまでを責務と捉えた。
顧客・CS・セールス・開発で同じ機能を違う言葉で見ているため、そのままだと認識がずれて手戻りになる。そこで自分は仕様(PRD・方針書)を書いて実装はチームで分担し、同じテーマを「技術版」「コードなしの説明版」「CS向け」「セールス向け」に書き分けた。判断に迷う点はCSに確認して結論を仕様書に記録し、顧客への説明はCSから行うなど役割も決めた。画面の注意書きでは伝わらない影響は、CSが切替時にフォローする運用とセットで設計し、FAQや顧客向けの案内文例までリリース前に用意した。顧客への確認は、一往復で答えられる具体的な聞き方に整えた。一方で、仕様の決定が変わったときにCS向け資料の更新が追いつかない場面があった。「正は仕様書、差分は資料側で更新」というルールは手順書には入れていたが、CS向け資料はその流れから漏れていた。次はCS向け資料も同じルールに乗せ、仕様が決まった時点でCSと一緒に読み合わせる場を先に作りたい。

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
未入力です
SlideShare アカウント
あり
特にアピールしたいアウトプット
あり

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

- プロダクトの効果を数字で測る技術(イベント計測やデータ分析)。AIを入れて開発がどれだけ速くなったか、作った機能がどれだけ使われているかを、感覚ではなく数字で示せるようにしたい - AIが書いたコードや文書の品質を、仕組みで確かめる技術(評価の自動化やテスト設計) - コンテナの運用は業務で触れるようになったので、次はSLOの設計など、信頼性を数字で扱う方法を深めたい

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

お互いに尊敬できるチーム 加えて、開発・CS・セールスが同じ情報を見て一緒に決められて、決めたことの背景がきちんと残る環境だと一番力を出せます。生成AIのような新しい道具を、まず試してみられる空気があるとうれしいです。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
企画立案力 / プレゼン力 / 問題解決力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
風通しの良さや意思決定ライン
やりたくない分野
金融
その他の特徴
使用言語にはこだわらない / レガシーな環境を改善できる / 新しい技術はとりあえず試す / 勉強会でLTをよくする
その他のやりたいこと・やりたくないこと

顧客の要望をプロダクトの言葉に翻訳し、CS・セールスと一緒に届けるところまで関わりたいです。生成AIを前提にした開発の進め方(PRD駆動で決め方を先につくる、AIの出力を検証する仕組みをつくる)を、チームに広げる仕事にも興味があります。

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で40代前半
好きなテキストエディタ
Visual Studio Code
希望勤務地
東京都
希望年収
1000万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

なお、このフォームは受付専用のため、返信を行っておりません。
返信を希望する場合はお問い合わせよりご連絡ください。

  • {{error}}
転職ドラフトを友人や同僚に薦める可能性はどのくらいありますか?