エンジニアリングを軸に、技術とチームの両面からプロダクト成果に責任を持つ
## なぜそう思うか バックエンド設計・実装のリード、技術的意思決定、スクラムマスターとしてのプロセス改善を経験する中で、優れた実装だけでは十分ではなく、ユーザー課題の理解、事業上の制約、職種横断の協働までをつなげて初めて継続的な価値提供につながると実感したためです。 特にBtoBプロダクトでは、複雑な業務要件や既存運用を理解した上で、利用者と事業の双方にとって無理のない形へ設計することに面白さを感じています。 ## 具体的にやりたいこと - バックエンド設計やアーキテクチャ選定、実装を自ら担いながら、プロダクトの技術的な方向性をリードする - 生成AI・AIエージェントを活用し、仮説検証と価値提供のサイクルを高速化する - PO・デザイナー・QA・CSと協働し、ユーザー課題の発見から要件定義、リリース後の効果測定まで一貫して関わる - チーム運営と開発プロセスを改善し、メンバーが自律的に判断しながら品質とスピードを両立できる状態をつくる
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