AIを活用した会社全体の品質担保と生産性の向上(残業時間ゼロ)をQMO視点をもって同時並行で行う。
### そう思う理由 - 早く動き、納得できる成果を出す事をQA/スクラムマスター経験を通して学んだ。 - 定時で帰宅できるようになる事で社員のモチベーションを下げず、離職率を下げる事が出来る事を知った。 - AIを利用する事で非エンジニアでも指示と要件さえ理解していれば品質担保ができることを、この一年で悟った。 - AIを利用して生産性を上げた結果、纏まった時間が取れる事になり、後回しにしていた品質改善に着手できた。 - QAエンジニアの特化先の一つであるQMOユニットを立ち上げ、横断施策を打ちたくなった。 ### 具体的にやりたいこと - 上流工程から下流工程まであらゆる箇所にAIを噛ませることで時短勤務ができるレベルまで生産性を上げるAIQAプリンシパルとして活動を行いたい。 - AIのみならず品質ゲートを設けたり、非機能要件の劣後などを即検知して自動起票を行う等をやりたい。 - また未来の品質保証は会社の品質を保証するべきであり、リグレッションテスト整理や要件定義のチェッキングのみならず、PdM補佐、営業やCSのフロー整備の種まき等も行うべきだと考えている。 ### 今後追っていきたい夢 - AIを駆使したモダンな品質保証 - プロダクト知識0でコードに対するテスト漏れ0 = 無障害リリースの完遂・維持 - 障害のリードタイムの極限圧縮 - QMOを設立し、CQO任命、品質に対する認識と権威を高める - テストエンジニア・SETエンジニア・QAエンジニアそれぞれのキャリアプランを整地する
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