numa08

キャリアビジョン


スポーツのプレイングマネージャーの様に現場でコードを書きながらチームのマネジメントをしたい

もともとコードを書くことが好きで入った業界。死ぬまでコードを書き続けたい。それでいて、マネージャーや経営者・管理者として幅広く人々とコラボレーションしながら仕事をしたい。 大切にしているのは、大きな一発勝負ではなく、小さく作って計測し、素早く改善するサイクルを高速に回すこと。自社プロダクトの立ち上げに試行錯誤を重ねる中で、何が効いて何が効かなかったかを速く見極める力を磨いてきた。今後は、すでに価値が証明されたプロダクトをスケールさせるフェーズで、現場に立ちながらチームと一緒に学習サイクルを回し、プロダクトを伸ばしていきたい。

プロジェクト経験

プロジェクトカテゴリ
担当工程
経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
このプロジェクト詳細は公開されていません

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経験した職種・役割
あなたが実際に使っていた技術
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2016年/半年以内

CIサービス開発

会社内の新規サービスとして新しいCIサービスの開発を検討し、実装・リリースを行いました。既存のCIサービスが月額課金や年課金であるのに対して、従量課金によるサービスを提供することでより小さいチームや、活動が限定的なチームでの利用を促進できると考え、企画し提案しました。 会社のメンバーが開発者よりであったことからか、意思の疎通が迅速で、速いスピードで実装やリリースを行うことができました。 自分はその中でもどちらかと言うとバックエンド担当で、具体的には - 実際にCIのタスクを行うVMの構築 - ユーザーが定義をしたビルドタスクをパースして実行する機能 - リポジトリ公開サービスと連携をするAPIの実装 - ビルド時間の計測機能 - バックエンド部分の設計 これらを担当しました。 実際に利用可能と言える状態となりベータリリースを繰り返していたところでAWSがCloud Buildを提供しまいた。これは、我々が提供しようとしていたものと完全にコンセプトが同一であることや、AWSがそれまでに提供していた他のサービスとの連携も強固なものであることから我々が対抗をすることは不可能と判断をしてプロジェクトを中止しました。 しかし、短い期間の中で1つのサービスを企画・ピボットしてリリースするまで持っていくことができました。

2017年/半年以内

kotlin本執筆

2017年の春に、年末に向けてプログラミング言語Kotlinの本を出したいという相談を出版社の方から頂いて開始したプロジェクトでした。はじめての単著でしたが、出版の方と相談をして次のようなコンセプトを提案しました。 - すでにAndroidアプリ開発の経験があり、Kotlinについては既存の本やチュートリアルをこなして言語機能には触れたことがある人を対象とする - java で書かれたAndroidアプリを kotlin でリプレースするという状況を想定した本とする - java のコードはあるけれどテストなどが揃っていないという想定として、kotlinによるテストの記述を積極的に行う 事前にしっかりと対象読者や内容のアウトラインを設定することができたため、書籍の内容としてもブレの無いものとなったと思います。単著ということで執筆のリソースが大変でしたが、今までにこなしてきたプロジェクト進行の方は鵜を利用することができたプロジェクトでした。

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マネージメント能力

このマネージメント能力は公開されていません

アピール項目


アウトプット

GitHub アカウント
あり
Qiita アカウント
あり
Zenn アカウント
あり
Speaker Deck アカウント
あり
SlideShare アカウント
あり
特にアピールしたいアウトプット
未入力です

今後、身につけなければいけないと思っている技術は何ですか?

成果物に責任を取ること。製造にかかるコストがAIの登場で大幅に下がりましたが、AIのアウトプットに責任を持ちそれが本当に現場に適しているか判断、採用をする最後の責任をとれることがエンジニアの仕事だと思います。

あなたが一番パフォーマンスを出せるのはどんな環境ですか?

自分の能力を信じて任せてくれる環境。

生成AIの活用状況

日常的な情報収集・業務活用
ChatGPTやGeminiなどのチャットツールを、情報収集、ドキュメント作成、翻訳に日常的に活用
業務でコード補完系の生成AIを活用
GitHub Copilot等のコーディング支援ツール
業務でコード生成、コーディングエージェント系の生成AIを利用
コードレビュー、テストコード生成、デバッグに生成AIを活用
サービス・プロダクトへの応用
既存のサービスやプロダクトに生成AI(API利用など)を組み込み、LangChainやLlamaIndexなどのフレームワークを使った開発経験
生成AIをコアとした開発
生成AIを主要技術としたサービス・プロダクト・機能の企画や、RAGなどの高度な手法を用いた開発経験

キャラクター

直近で一番やりたいこと
サービスを作りたい
好きなスタイル
一人で黙々
どちらかといえば一人で黙々
どちらともいえない
どちらかといえばみんなでワイワイ
みんなでワイワイ
好きな規模
小さい会社
どちらかといえば小さい会社
どちらともいえない
どちらかといえば大きい会社
大きい会社
水とプログラミングどっちが大事?
自信を持って人より秀でていると言える点
学習能力 / プレゼン力 / 巻き込み力
スキルのタイプ
ゼネラリスト
どちらかといえばゼネラリスト
どちらともいえない
どちらかといえばスペシャリスト
スペシャリスト
得意なフェーズ
0 → 1
どちらかといえば0 → 1
どちらともいえない
どちらかといえば10 → 100
10 → 100
会社を選ぶ一番の基準
プライベートとの両立
やりたくない分野
未入力です
その他の特徴
新しい技術はとりあえず試す / 勉強会でLTをよくする / OSSのコミッターである / stackoverflowで回答した
その他のやりたいこと・やりたくないこと
未入力です

やりたい事

手を動かして設計してコードを書きたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
価値あるプロダクトを作り成長させたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
学び続けて技術力でプロダクトに貢献したい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
意義があることや社会に貢献できる仕事がしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
人や計画の調整・マネジメントをしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
レガシーなシステムの保守・運用・改善をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
企画や仕様を考えるところから関わりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
業務効率を改善して一緒に働く人のためになりたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
全社横断的な共通基盤作りや強化をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい
組織や文化を作る・成長させる仕事をしたい
絶対やりたくない
あまりやりたくない
別に普通
やりたい
絶対やりたい

基本プロフィール

年齢
今年で30代後半
好きなテキストエディタ
vim VScode
希望勤務地
東京都 / リモート勤務
集まる必要性がない場合は基本リモートが許可される環境が必要
希望年収
1000万円
ご意見箱

要望、不具合報告、使いづらい点や感想など、お気軽にお寄せください。
いただいたご意見は、今後のサービス向上に活用させていただきます。

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