株式会社ユーザベース

SPEEDAプロダクト開発(東京) / SPEEDA Product Development
 サーバサイド/フロントエンドエンジニア への自己推薦

この課題に対する想定年収
570万円

※ 想定年収が少し高いくらいで大丈夫。転職ドラフトで転職を決めた方は年収を平均して約150万円上げています。
※ この金額は、この課題を解決できる人を想定した年収です。上限でも下限でもありません。
※ 自己推薦が企業に OK されると、あなたに対する年収と詳細条件が提示されます。
※ 提示年収と内定年収には「90% x 90% ルール」が適用されます。詳しくは こちら を参照してください。

チームの課題

課題に基づく、あなたに力を貸してもらいたい仕事

現在、サービス開始から10年以上たったモノリシックなアプリケーションのマイクロサービス化、マイクロフロントエンド化を進めています。

その中で採用される技術のほとんどについてはチームメンバ自身が自ら検討/挑戦をした結果であり、全ての技術を統一化しようといった動きはありません。このような環境だからこそ、勇気を持って挑戦できるチームやプロダクトの土壌を一緒に作っていきたいと思っております。

開発チーム全体でいくつかの小さなアジャイルチームがあるので、そのうちの1つに所属していただき、ペアプロ・モブプロをしてもらいます。チームによって使用する技術や言語は異なりますが、どのチームに所属しても担当に縛られずにアプリケーションを構築するために必要なことを全て行っていただきます。

以下の項目が当てはまれば、特定の技術・言語の経験は問いません。
・技術が好き
・TDDが好き(もしくはやってみたい)
・ペアプロが好き(もしくはやってみたい)
・チャレンジ精神、成長意欲
・前向きでオープンなコミュニケーション

技術が好きでたまらない、あなたからの自己推薦をお待ちしております!

課題

「技術力で、ビジネスをリードする」という開発チームのミッションを達成するために、プロダクトの成長速度を更に向上する必要があると考えています。
プロダクトの成長速度を加速実現させるためには、技術が好きでたまらない、新しいことに挑戦することに躊躇しない、ユーザーに良いものを届け続けたいというエンジニア集団であり続ける必要があります。
チームの文化を個々人が体現するような自己組織化されたチームを形成・拡大していけるかが課題となります。

課題を説明する人

Adae1de8 f8c1 42a5 9498 274836ec8001
CTO 林 尚之
略歴・現在の担当内容

SPEEDA日本事業部 執行役員CTO

アピールコメント

チームについて

チームのプロダクト

Ae2317be f35a 481c 9b17 47ddd4b6fbf3 product
プロダクトについて

「SPEEDA」は、企業・業界分析を行うすべてのビジネスパーソンのための法人向けオンライン情報プラットフォームであります。世界約200ヶ国以上をカバーした企業の財務、株価データ、550を超える業界の地域別の分析レポートの他、統計データ、経済ニュース、M&A情報などをカバーしており、直観的な操作で幅広いビジネス情報にワンストップでアクセスすることができます。

このプロダクトの分野
  • 情報インフラ
  • プロダクトによって実現したい世界

    創業メンバーの実体験より、ビジネス情報のリサーチ業務に大きな非合理が存在する事を痛感し、世界中の企業が『SPEEDA』なしではビジネス情報のリサーチ業務が考えられない世界を目指しています。

    更に、ユーザベースが「世界一従業員がHappyに働ける組織」となるべく、組織文化の醸成、仕組づくりなども行っています。

    従業員が今後300人、500人、1000人と増え、拠点が世界中に出来、あらゆるバックグラウンドを持つ人が増えても、ユーザベースで働いていることが、一番幸せだと思える組織になることを目指しています。

    チームの文化や特徴

    XP(TDDやペアプロなど)のプラクティスを忠実に実践しているアジャイルチーム

    このチームが扱う、主要な言語・フレームワーク

    Kotlin, Clojure, Dart, Scala, Java, Kubernetes, Docker, Aerospike, Elasticsearch, MySQL, PostgreSQL

    このチームが扱う、その他主要でない言語・フレームワーク

    チームの規模

    30人以下

    チームにおけるエンジニア比率

    81%以上

    懇親会や飲み会の頻度

    月に1-2回程度

    その他備考

    常にペアプロ/モブプロでTDDを徹底しています!

    このチームで恒常的に行われている開発文化を選択してください

    このチームで自動化できている項目を選択してください

    このチームに導入し、運用されているツールを選択してください

    テストを書いているかどうか

    書く必要がない・または少ないプロダクトだ
    全く書けていない
    書く文化がまだ浸透しておらず、必要な分は書けていない
    書く文化は浸透しているが、まだ必要な分は書けていない
    必要な分は書けている

    ライブラリなどを更新しているかどうか

    定期的に更新する必要がない・または低いプロダクトだ
    ほとんど更新していない
    不定期だが更新している
    期間を決めて定期的に更新している
    期間を決めて定期的に自動で更新している

    チーム内のエンジニアの発言力

    エンジニアの意見が通りづらい
    どちらかといえばエンジニアの意見が通りづらい
    職種による差はない
    どちらかといえばエンジニアの意見が尊重されやすい
    エンジニアの意見が尊重されやすい

    スケジュール調整のしやすさ

    納期や仕様が優先されやすく、エンジニアの裁量では調整しづらい
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しやすい
    納期や仕様をエンジニアの裁量で調整しやすい

    プロダクトの内容を決める人

    主にエンジニア以外が考えて決める
    どちらかといえばエンジニア以外が考えて決めることが多い
    どちらともいえない、または職種間の差はない
    どちらかといえばエンジニアが考えて決めることが多い
    主にエンジニアが考えて決める

    チーム内の職種間の協力体制

    各職種のリーダーへ話を通したり規則がある等で協力しづらい
    どちらかといえば協力しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえば協力しやすい
    職種間の風通しもよくいつでもカジュアルに相談しあえるなど協力しやすい

    チームの方針決定をする人

    会社が大まかな方針を考えており、ほぼトップダウンで決まる
    会社が大まかな方針を考えているが、チームも一定の範囲内で決定に関わる
    どちらともいえない
    チームが主体的に考えて決めるが、会社の方針に左右される面もある
    チームが主体的に考えて決めており、会社はあまり個々のプロダクト方針にかかわらない

    長期的価値の優先度

    短期的な売上を重視せざるを得ない状態である
    どちらかといえば短期的な売上が重視されている
    どちらともいえない
    どちらかといえば長期的なユーザ価値を重視できている
    長期的なユーザ価値が重視できている

    労働条件や会社について

    会社の文化

    雇用形態

    正社員

    勤務地

    東京(東京都港区六本木7丁目7−7 TRI-SEVEN ROPPONGI 13F)

    勤務時間

    コアタイムのないフレックス制です。 時間に関しては、1日8時間をいつ稼働するか小さい開発チームのメンバーがみんなで決めた時間で作業をしています。 例としては、8:00 ~ 17:00のチームもあれば、11:00 ~ 20:00のチームもあります。

    休日・休暇

    土日祝日休み 有給休暇(10日~)

    その他待遇

    ・フレックス ・ロングバケーション制度(有給とは別に週5日間連続の休暇を半期に1回[年2回]取得できる制度) ・自由研究制度(1か月間テーマを決めて実践、発表)、研修費 ・予算内でPCの選択自由、2年または3年ごとに買い替え ・Techチームによる定期的な社内技術勉強会の開催 ・有給休暇 10日~/年、育児手当(子供1人当たり月1.5万円)、交通費支給(上限あり)・社会保険完備(関東ITソフトウェア健康保険組合) ・育児/介護などでの時短勤務制度 https://www.uzabase.com/recruit/ub-care/

    試用期間について

    3ヶ月
    (諸条件、業務内容の違いはありません)

    自己推薦の利用には会員登録が必要です。
    登録済みの方は ログイン してください。
    未登録の方は 会員登録 してください。
    ※ 自己推薦の利用条件は以下となります。詳細は こちら
    • 審査を通過したユーザーであること
    SIGN UP
    SIGN IN


    このサービスを友人に薦めたいですか?