ルームクリップ株式会社

RoomClip アプリチーム
 アプリサーバサイドエンジニア への自己推薦

この自己推薦の枠は、現在、自己推薦を受け付けておりません。
この課題に対する想定年収
550万円

※ 想定年収が少し高いくらいで大丈夫。転職ドラフトで転職を決めた方は年収を平均して約150万円上げています。
※ この金額は、この課題を解決できる人を想定した年収です。上限でも下限でもありません。
※ 自己推薦が企業に OK されると、あなたに対する年収と詳細条件が提示されます。
※ 提示年収と内定年収には「90% x 90% ルール」が適用されます。詳しくは こちら を参照してください。

チームの課題

課題に基づく、あなたに力を貸してもらいたい仕事

課題に対して、アプリ自体の開発はもちろんですが、我々としてはサーバサイド開発の方面からアプローチも不可欠と考えております。

本ポジションでは、現在在職しているメンバーと組んで、主にアプリのユーザー体験の向上につながる施策のサーバサイド部分の開発をお任せします。もちろん開発だけに留まらず、広くユーザーさんの課題解決につながる企画の立案、検証といったプロセスにもコミットしつつ、一緒に考えていただくのも大歓迎です!

課題

ユーザーさんの課題解決につながる施策(個別最適化されたタイムラインの構築や、より簡単に目的の写真にたどり着ける検索体験、写真に付いているアイテム情報の充実など)や、プロダクトとしてのアプリ品質の向上(CI・テスト環境や計測・ABテスト環境、デザインガイドラインの構築など)がまだまだ十分にできておりません。

我々としてはアプリ開発を通じて「いかにユーザーさんの課題を解決し、充実した住生活を実現してもらえるようにするか」を非常に重要なものと捉えており、そのためには上記のような施策面及び品質面双方からアプローチすることが必要と考えており、そのアプローチの実現を目指しています。

課題を説明する人

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髙橋 弘
略歴・現在の担当内容

開発担当役員

アピールコメント

東京大学文学部卒業。人の習慣を変える可能性のある分野としてのインターネットサービスに興味を持ち、プログラミング未経験からiOS, Androidアプリなどの開発を始める。2011年11月に高重とTunnel株式会社(現 ルームクリップ株式会社を創業。現在はアプリの開発及びUI/UXの設計、サービス成長のための施策の打ち出しなどのプロダクト改善を担当しています。

チームについて

チームのプロダクト

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プロダクトについて

RoomClipは、情報流通が少ない「住領域」に着目し「住のCGM」サービスとしてスタートしました。弊社のミッションは「日常の創造性を応援する」という言葉に集約されており、特に「部屋の中」という人々の日常が色濃く反映される空間にスポットライトを当ててきました。現在ではすでに300万枚に及ぶ部屋写真がRoomClipに投稿されており、衣食住のうち「衣」はWEAR/ZOZOTOWN、「食」はクックパッド/食べログなど代表的なCGMが存在していますが、「住」の領域における唯一無二のCGMになりつつあるのがRoomClipです

このプロダクトの分野
  • 不動産・インテリア
  • 広告
  • 情報インフラ
  • プロダクトによって実現したい世界

    「日常の創造性を応援する」が当社のミッションです。

    人は、今とは違う未来をイメージして、それを実現しようとする意志、つまり創造性を持っています。

    創造性は、社会を発展させるエンジンであるだけではなく、私たちが、辛い時、悲しい時に、気持ちを盛り立て、人生を前に導いてくれるパートナーでもあります。

    当社の役割は、生き方を提案したり、娯楽を提供したりすることではありません。

    当社の役割は、人が創造性を育む支援をすることです。

    特に、選ばれた人の、限られた時間ではなく、多様な人の、日常の暮らしの中で支援していくことこそ、役割だと考えています。

    誰もが自分の生活で創造性を発揮することができて、それが積み重なった自分の人生を特別だと信じられる、そんな社会を実現します。

    チームの文化や特徴

    アプリを使うユーザーさんの体験をどう向上させていくかに対して意識的なメンバーが在籍しており、エンジニア自身が施策のプロジェクトリーダーになることもあります。また開発環境・デザインの面からプロダクトの品質を改善することにも積極的に取り組んでおり、特にデザイン面では、エンジニア・デザイナー間でHuman Interface Guideline やマテリアルデザインの勉強会を行ったりもしています。

    このチームが扱う、主要な言語・フレームワーク

    Swift, Objective-C, Java, Kotlin

    このチームが扱う、その他主要でない言語・フレームワーク

    チームの規模

    10人以下

    チームにおけるエンジニア比率

    81%以上

    懇親会や飲み会の頻度

    ほぼない。または禁止など

    その他備考

    DroidKaigi2018にブース出展しました!

    このチームで恒常的に行われている開発文化を選択してください

    このチームで自動化できている項目を選択してください

    このチームに導入し、運用されているツールを選択してください

    テストを書いているかどうか

    書く必要がない・または少ないプロダクトだ
    全く書けていない
    書く文化がまだ浸透しておらず、必要な分は書けていない
    書く文化は浸透しているが、まだ必要な分は書けていない
    必要な分は書けている

    ライブラリなどを更新しているかどうか

    定期的に更新する必要がない・または低いプロダクトだ
    ほとんど更新していない
    不定期だが更新している
    期間を決めて定期的に更新している
    期間を決めて定期的に自動で更新している

    チーム内のエンジニアの発言力

    エンジニアの意見が通りづらい
    どちらかといえばエンジニアの意見が通りづらい
    職種による差はない
    どちらかといえばエンジニアの意見が尊重されやすい
    エンジニアの意見が尊重されやすい

    スケジュール調整のしやすさ

    納期や仕様が優先されやすく、エンジニアの裁量では調整しづらい
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえばエンジニアの裁量で調整しやすい
    納期や仕様をエンジニアの裁量で調整しやすい

    プロダクトの内容を決める人

    主にエンジニア以外が考えて決める
    どちらかといえばエンジニア以外が考えて決めることが多い
    どちらともいえない、または職種間の差はない
    どちらかといえばエンジニアが考えて決めることが多い
    主にエンジニアが考えて決める

    チーム内の職種間の協力体制

    各職種のリーダーへ話を通したり規則がある等で協力しづらい
    どちらかといえば協力しづらい
    どちらともいえない
    どちらかといえば協力しやすい
    職種間の風通しもよくいつでもカジュアルに相談しあえるなど協力しやすい

    チームの方針決定をする人

    会社が大まかな方針を考えており、ほぼトップダウンで決まる
    会社が大まかな方針を考えているが、チームも一定の範囲内で決定に関わる
    どちらともいえない
    チームが主体的に考えて決めるが、会社の方針に左右される面もある
    チームが主体的に考えて決めており、会社はあまり個々のプロダクト方針にかかわらない

    長期的価値の優先度

    短期的な売上を重視せざるを得ない状態である
    どちらかといえば短期的な売上が重視されている
    どちらともいえない
    どちらかといえば長期的なユーザ価値を重視できている
    長期的なユーザ価値が重視できている

    労働条件や会社について

    会社の文化

    雇用形態

    正社員

    勤務地

    東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目28番1号 佳秀ビル2F

    勤務時間

    フレックスタイム制の適用あり 清算期間 1ヶ月 清算期間における総労働時間 1計算期間について8時間×所定労働日数 標準となる1日の労働時間 8時間 コアタイム 13時00分~17時00分 フレキシブルタイム 開始時刻8時00分~13時00分 終了時刻17時00分~22時00分

    休日・休暇

    休日:完全週休二日制 (土日・国民の祝日) 休暇:年次有給休暇・夏季休暇・年末年始休暇、その他会社の指定する日

    その他待遇

    社保完備 交通費全額支給 業務時間内に社内勉強会の実施あり

    試用期間について

    3ヶ月(試用期間中も給与・労働時間に変わりはありません)

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