スタディプラス株式会社

何をやっているのか

「Stduyplus」は勉強の習慣化を支援するサービスで、
大学受験を目指す高校生を中心に230万人のユーザが利用しています。
主にスマートフォンアプリとしてサービスを展開、
App Store代表作アプリ、Google Playにおいても2年連続でベストアプリに選出されました。

ビジネスモデルは広告で、高校生にアプローチしたい
大学法人・専門学校・教育系企業の広告により収益化しています。
教育系の広告市場規模は年間約1000億円程度あり、
その一方でメディアは少ないため、高単価で収益化が可能です。

メディアとしての今後の展開としては、合格体験記や勉強Q&A、
参考書レビュー、勉強法記事コンテンツなど学習継続支援に留まらない、
「学習ポータル」としての幅広い展開を行います。

さらに、2016年4月より、「Studyplus for School」という教育機関向けの
サービスの提供を開始し、リリースと同時に代々木ゼミナール様に導入。
他の塾・予備校・スクールなどへの導入も続々と進んでおり、
ユーザ獲得とマネタイズを並行して行って参ります。

当社のビジョンとしては、学習領域におけるプラットフォームとして
圧倒的No.1の存在になり、広告やプレミアム課金、toB展開により
2019年の上場を目指しています。

なぜやるのか

・「学習の支援を通じ、一人ひとりの可能性を拡げ、自己実現を支援する」
これが私たちのミッションです。

全ての人にとって最も重要なことの一つである「学習」という分野。
この領域において、テクノロジーの力によりイノベーションを起こすことで、
より多くの人が自分の可能性を拡げ、自己実現していく。
そんな社会をつくっていきたいと思っています。

・次世代を担う高校生の未来を支える重要な仕事

「Studyplus」のメインユーザーは高校生です。
彼ら・彼女らの学習を支援し、知力の向上に貢献することは
日本の将来にとっても大きなプラスであることは間違いありません。

事実、高校生のユーザーから毎日、
「スタプラのおかげで勉強が続くようになった」
「勉強が楽しくなった」「勉強時間が増えた」
などの感謝の声が届きます。

誰に対しても胸を張って、社会に貢献していると言える。
社会的意義を常に実感しながら、ユーザーと直接向き合い、
手応えのあるサービス開発をできるのは非常にやりがいのある仕事です。

どんな仲間がいるのか

まだ少人数の会社ではありますが、技術力の高いメンバーが揃っています。
年齢層的にも20代よりも30代のほうが多く、
比較的経験豊富なメンバーが多いです。
(若さと勢いで何とかする、というような雰囲気とは対極です)

また、ビジネスサイドも大手広告代理店で営業部長を務めた者、元グリーのドリランドのプロデューサー
など優秀な人材が揃っています。

入札参加回数

10回

会社情報

代表者名廣瀬高志
設立年2010年
資本金4億10百万円
売上高非公開円
従業員数26人
平均年齢32.0歳
住所東京都渋谷区代々木1-4-1 SEED141ビル4階
会社HPhttps://info.studyplus.jp/
TECH BLOG
Githubhttps://github.com/studyplus
Qiita Organizationhttp://qiita.com/organizations/studyplus

求める使用技術

  • Ruby
  • Ruby on Rails
  • Android

スタディプラス株式会社の文化

スキルアップ

会社

快適さ

開発

楽しみ

休みと時間

共に働く人

選考

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