未来のマーケティングを創造し、世界の進化を加速する

株式会社FORCAS

何をやっているのか

ユーザベースは「経済情報で世界をかえる」というミッションの下、グループ全体で現在4つのサービスを展開しています。
そのうちの1つ、FORCASチームでは、システム全般に関われるエンジニアを募集しています。

FORCASとは、2017年5月に開始したサービスで、ABM(Account Based Marketing)という、新しいマーケティング手法を最新のテクノロジーで実現し、BtoBマーケティングの世界を根底から変え、圧倒的に生産性の高い社会を実現することを目指しています。
データ分析に基いてアプローチすべきアカウントを予測し、マーケティングと営業のリソースをそのターゲットアカウントに集中する、という戦略的なB2Bマーケティングの実行を強力にサポートします。特に、米国で注目を集めるABM(Account Based Marketing)やPredictive Marketingの実行をサポートし、データ分析ドリブンな次世代のB2Bマーケティングを実現します。

なぜやるのか

創業メンバーの実体験より、ビジネス情報のリサーチ業務に大きな非合理が存在する事を痛感し、世界中の企業が『SPEEDA』や『NewsPicks』なしでは考えられないというところまで、世界の隅々までの情報を集め、日本発のデファクトになるインフラづくりを目指しています。

ユーザベースの事業は①企業・業界プラットフォームの「SPEEDA」から始まり、②ニュースの発見・理解を促進するニュースプラットフォーム「NewsPicks」、③新しいテクノロジー、ビジネスモデルで世界のイノベーションを加速させるためのベンチャーエコシステムの形成を目的としたベンチャー情報プラットフォーム「entrepedia」、④営業企画・マーケティング向けの顧客分析プラットフォーム「FORCAS」の4つを展開しています。
今後も様々な経済情報の整理を加速させるため、新たな領域への事業進出も視野にいれ、グローバルなプラットフォームの構築を目指しています。

どんな仲間がいるのか

私たちはお客さまとの距離を常に意識しています。
時間があればカスタマーサクセス担当者の往訪に同行したり、要望があればすぐに対応できるように努力しています。

私たちのチームは、エンジニア5名、機械学習エンジニア2名、テストエンジニア1名で構成されています。

アジャイル開発を実践し、ストーリーポイントによる見積もり、バーンダウンチャート、イテレーション振り返り、プランニング、カンバンなどのプラクティスを取り入れています。実際の開発業務ではペアプロ・モブプロに取り組んでおり、コーディングだけではなく運用やクラウド環境へのデプロイ、インフラ作業にも適用しています。

使用する言語やフレームワーク、アーキテクチャはトップダウンではなく、小規模チームという強みを活かして、常に最適なものは何かをゼロベースで議論して決めます。そのため新しい技術を積極的に取り入れています。

入札参加回数

9回

会社情報

代表者名佐久間衡
設立年2017年
上場未入力
資本金100万円
売上高
従業員数35人
平均年齢31.0歳
住所東京都港区六本木7-7-7 TRI-SEVEN ROPPONGI 13F
会社HPhttps://www.forcas.com
TECH BLOGhttp://tech.uzabase.com
GitHub未入力
Qiita Organization未入力

求める使用技術

  • Java
  • JavaScript
  • RDB
  • Kotlin
  • vue.js
  • Scala
  • SpringFramework
  • Elasticsearch
  • TDD
  • TypeScript
  • AWS
  • Docker
  • Python3
  • CircleCI
  • bitbucket
  • vuex
  • PlayFramework
  • Slack

株式会社FORCASの文化

スキルアップ

会社

快適さ

開発

楽しみ

休みと時間

共に働く人

選考

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